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アイナの心臓は、再び胸の中で激しく鼓動していた。
例の掲示板には、新たな投稿に関するコメントと前回の全裸体育館ダンスのコメントがズラズラと並んでいる。
ダンスというか、ガニ股見せびらかし踊りって感じだなww
確かに! それにぼやけてるけど、しっかりマンコ振ってこちらに挨拶してるぜ!
この女の足上げてる写真脇とか肉がすごいよな!確かにいつも清楚な女の子を演じてるなら騙してたと言えるかもな!
ひでえ!
正面からのおっぱいの跳ね方と手足ばたつかせてる感じが、ほんとバカっぽいよなw
確かに!
この清楚系の女に、騙されたってことで、そろそろきついお仕置きが必要だと思う!
確かにww!
やっぱり、中途半端に遠くからって逆に気になるよな!
次の投票はサーバー主に行ってこの女のマンコ写真にしてもらおうぜ!
そんな話がかかれている。
アイナが茫然としながらその内容を眺めていると、横にいたミズキがニヤッと笑ってコメントを書きだす。
皆!この露出変態ちゃんって服を着ているときに清楚を装ってるってことだよね!
だからもちろん変態ちゃんの、一番見せたくなくて隠してる所も、服を着てる時は皆を騙してるってことになるよね!
だから、今回は皆と授業を受けてる時のマンコを撮ってもらうってどう?
そんな事が書き込まれる。
多くの人が賛成を出していくのが見える。
ミズキがニヤっと笑ってさらにコメントを書き込む
じゃあ、今日この変態の一番大切な所を公開処刑するね!
その提案に、アイナの心はさらに高鳴った。
アイナは自分の悪いマンコをとうとう罰する日が来たのだ。
自分の一番人に見せたくない部分がこれだけ期待されていることに嬉しさと不安を同時に感じていた。
ミズナが鞄からこっそり何か変な道具と紙を渡してくる。
慌ててアイナはその道具を鞄の中に隠して、紙を見る。
紙にはパンツを脱いで、片方の足に渡した金具を固定すること。
そんな事が書かれている。
鞄に入れた棒を見る。20センチほどの棒でその棒の中心付近に不自然に四角い物体がついており、でかでかとレンズが光っている。そして棒の片側に足に固定するためのマジックテープのようなものがついており、反対側の足の部分にはC字型の金具がついているのだ。その金具を股で挟み込む事でカメラを固定できるようになっている。
紙に再び目を落として読み始める、スカートから出ない太もも付近に固定して反対の太ももで軽く押さえたら、準備完了です。
そのまま授業の中で3回ほど、足を少し強めに閉じてください。そうすると、写真を撮影してそのまま掲示板に投稿されます。アイナちゃんの授業を受けてる時のマンコちゃんと皆に見せて謝ろうね!
そんな事が書かれているのだ。
静かに席を立つアイナ、トイレでパンツを脱いで、授業を受けないといけないのだ。
「う、うう・・・と、とうとう・・・わ、私、本当にみんなに、自分の一番見せたくない所晒す事になっちゃう・・・」ドキドキと鼓動が跳ねるのが分かる。
完全に手入れすることも許されていない、自分のマンコなのだ。
パンツを脱いでポケットに入れる。
程なくして、スマホに通知がくる。
こんな時に来る通知なんて絶対に良い事がない。
そんな事を思いつつ、スマホを開く。
そこには、次カメラのシャッターを切ったときに投稿される文がどうなるか書いてと書かれている。 あ、ちゃんと5回以上撮ってね!5回以上は無言投稿だけどね!
URLを飛ぶと自分の淫らな体が大量に投稿されている画面に飛ぶ、その下に1回目~5回目の投稿時にコメントされる内容。と書かれている。わざわざすでに内容が書いてあり、書き換えろとなっているのだ。
1回目:ごめんなさい普段は隠している私のマンコです
2回目:私は普段お手入れしていないので皆と過ごしたマンコのままです
3回目:本当にごめんなさい私のマンコが全て悪いです
4回目:私のマンコに罰を与える協力してくれてありがとう!
5回目:私のマンコは悪い子ですだから皆の手で出来るだけ拡散してくださいここのURLでも、写真をばらまいてもいいですとにかく沢山の人に私のマンコに罰を与えてもらう必要があります本当にお願いします!!
そんな謝罪から、最後には熱意のこもった内容が書かれているのだ。
「な、なにこれ?!」自分の一番大切な所を謝りながら見せろと言っているのだ。
そして最後には、自分のマンコが全て悪いので、この悪いマンコをにもっと罰を与えるために拡散しろと書かれているのだ。
怒りのような、恐怖のような、謎の感情が沸き上がる。 別に書き換える事ができるのだ。
「う、うど、どうしよう、で、でも・・・わ、私の恥ずかしがりやなマンコが悪い所はあるけど…」そんな事を思いつつ文章を眺める。
うーうー悩んでいる暇もなく、こくこくと時間がすぎていく。
よし、っと小さく決心をして「私のマンコは悪い子です。だから皆の手で出来るだけ罰を与えるためい沢山の人に拡散してください。ここのURLでも、印刷した写真をばらまいてもいいです。とにかく沢山の人に私のマンコに罰を与えてもらう必要があります、本当に丸出しにしないといけないマンコなので、お願いします!」と、ちょっとだけ文章を付け加えてわざわざ読みやすくしたのだ。
そしてそのままパンツをポケットに入れたまま教室に戻る。
スカートの下に何も履いていない感覚がゾクゾクとアイナを襲う。
席に戻って、静かにパンツを鞄に入れて金具を静かにスカートの下に入れて、固定する。
椅子に浅めにすわって、腰を見やすいように曲げる。
「じゅ準備できた…!」バクバクとする体をどうにか抑えようとゆっくりと呼吸する。
10分ほど授業が進む。
「う、うう・・・た、たすけて・・・」バクバクと跳ねる心臓、恐怖のあまり足を閉じてシャッターを押すことができない。
「お、おさなきゃ・・・!押さないと、わ、私のマンコに罰を与えられない!!!」意を決し、ギュット力が入る。
先ほどまで冷たく感じていた、自分の陰部が急に少し暖かく感じる。
違和感を覚えたアイナは、セーラー服を少しめくりあげ、スカートの隙間から光が見えるのを見て慌ててセーラー服をスカートの上の部分にかぶせる。
こっそりと、スマホを覗くが、特に投稿はされていない。
「ふう、ふう!、ライト・・・!」
もう一度勇気を振り絞って足に
力を入れる。 明らかにギュット押し込まれ、そしてブブっと振動があり棒が戻る。
裏サイトの自分の全裸がまとめられているサイトの、いまでは裏サイトのトップ画面にでかでかと写真が載っている。
その写真が切り替わり、自分の一番見せたくない大切な部分の写真に切り替わる。
「あああああああぁっあっあ!」頭の中でアイナの悲鳴がこだまする。
写真の画面全体が肌色になっており、スカートで抑えられているマン毛の毛一本一本まで、まるわかりで、自分の毛が薄い事がよくわかる。その毛が自分の太ももの谷間の土手を覆うように生えており、中央の切れ目に吸い込まれるように毛が絡みついているのがみえる。勿論薄い毛が奥の自分の谷間の肌の肉を撮影しており、普段スカートで見せない部分の肌なのだ。
割れ目は開いていない事に安堵する半面、まさに、授業中突然パンツを脱がされましたというような感じのため、羞恥がアイナを襲う。
「ご、ごめんなさい!ご、ごめんなさい!私の普段かくしてるマンコ!マンコ!あっあっぁつ!」気が狂うようにコメントを頭の中で読み上げる。
「あああ、も、もうわ、私のマンコがああああああああああああああ!」収まらない混乱
5分10分と過ぎ、落ち着いてくる。
「ふう、ふう、・・・あ、で、でもそろそろもう一枚とらないと…!」
「う、う、うぁああああああああああ」足にギュット力を入れて、力任せにもう一枚とる。
私は普段お手入れしていないので皆と過ごしたマンコのままです。
画像と一緒にコメントも更新される。
相変わらず閉じて一本線になっている自分のマンコだが、毛が所々抜けてテカテカと光っているのが見える。土手の下から薄く液体が見え。より艶めかしさをだしている。
「わ、わたしのマンコ!濡れてる!ひ!み、皆見てるのに!あああああああ!だ、だめ!」
授業なんて受ける事も出来ずに、静かにもだえるアイナ
横にいるミズキがニヤニヤと不敵な笑みを浮かべながらこちらを見ている。
「う、う!?」一気にマンコが熱くなり、何かこみあげてくるものがある。
一気に液体がマンコの中に流れ込みアイナの子宮をどくんどくんと脈打たせる。
とっさに足に力が入り、3枚目のシャッターを押し込む
ビュっと飛び出た液体と一緒に、自分のマンコが撮影されている。
かなりべたべたになった谷間と、完全にべとべとで糸を引く周囲の毛
イったことで、薄く開いたマンコの土手から毛が飛び出ているのがわかる。
中は見えないが、とんでもない状態になっていることが、アイアの股の状況からありありとわかる。
ご丁寧に文章が添えられる。
本当にごめんなさい私のマンコが全て悪いです
「あああああああ、ん! んぁ! ご、ごめんなさい! ごめぁ! あ!」慌てふためくアイナ、心の中で叫び、どうにか深呼吸をする。
どうにか席が一番後ろで横も、ミズキのため、周囲にはバレていなさそうだ。
授業も前半が過ぎ後半に入っている。
アイナがどうにか耐えていると、またグット刺激がマンコの方に走っていく感じがする。
「だ、だめ!」
ギュットまた足に力が入る。
そして、また写真が更新される。
私のマンコに罰を与える協力してくれてありがとう!
「あああ、私のマンコ!マンコ!見てくれてありがとう!うあああ!見られて!きもちいいいいい!」どうにもならない感情がアイナを襲う。
見られるだけでこれほどの刺激が来るのかと、アイナが体を震わせる。
「ふう、ふう・・・」
最後の一枚になって、やっと気持ちが落ち着いてくる。
すでに、3回ほどイったアイナ。
「さ、最後・・・」
授業終わり5分前そろそろ、押さなければならない。
「う、うう・・・で、でも、押したら…私のマンコ沢山の人にいじめられて、公開処刑されちゃう・・・ああああ、で、でも見せないと!!!わ、私のマンコが悪いんだから!全部マンコが悪い!このマンコなんて!皆に晒されちゃえ!!!」自暴自棄にもとらえられる叫びを心の中で上げて、一気に足に力を入れたのだ。
最後の写真が投稿される。
完全に何度もイったベトベトの糸を引いたマンコ、最初は絡まっていた毛も完全に抜け、薄くマンコの中心が開きそうになっているのが見える。
どうにか中は見えていない…。
「艶めかしい自分のマンコの映像を見て」呆気に取られているとその下の文章が目に入る。
私のマンコは悪い子です。だから皆の手で出来るだけ罰を与えるためい沢山の人に拡散してください。ここのURLでも、印刷した写真をばらまいてもいいです。とにかく沢山の人に私のマンコに罰を与えてもらう必要があります、本当に丸出しにしないといけないマンコなので、お願いします!
「あああああああああああああああああ、私のマンコが!マンコが拡散される!!!ゆ、有名になっちゃう!ま、まんこが!だ、だめなのに!私のマンコが!!!」ガクガクと震える全身をよそに、チャイムが鳴る。
どさっと机に倒れこむアイナの元にミズキが駆け寄ってくる。
静かにタオルを床に投げて足で濡れた床を拭く。
あ、ごめ~んタオル落としちゃった、取るね~
そういって、下に潜り込んで素早く足についている金具を取り外し、別のタオルをアイナの股にあてがう。
そして、素早く机の上に顔をだす。
あ~昨日遊びすぎたからめっちゃ眠いよね~、机につっぷしているアイナにおぶさるようにミズキが倒れこみながら、自分の鞄の中に器具を戻す。
はたから見ると、友達がおぶさっていたずらしている風景にみえるだろう。
5分もすると、アイナも体力が戻ってくる。 ぐっと両足でタオルを抑え股下から垂れる液体を拭く。
程なくして今度は、周囲が騒がしくなってくる
すげえええ!マンコ晒してる!
wwww
完全にイってる!
見られただけで行くとかヤバイな!
うわ、完全に女すててる!
酷い状態!
なかなか残酷な声が聞こえてくる。
アイナはその様子を見ながら、自分の心が少しずつ軽くなっていくのを感じていた。
彼女のずっと隠していたマンコがこんなにも気持ちがよいものだったのかと感じ、いままで以上に解放感がある。
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その夜、アイナは自分のベッドでスマホを握りしめながら、掲示板に寄せられたコメントを一つ一つ読み返していた。
マンコ開いてないやん、中まで完全に見せないと罰にならんやろ
そんなコメントが数件ついている。
そのコメントに、掲示板の管理者からまだまだ変態ちゃんの罰は終わらないよ!と書き込みがある。
震えるアイナをよそに、事が勝手にすすんでいくのであった。
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