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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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アイナ 12 初めての動画、おっぱいを揉み上げてみよう

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前回のマンコ写真投稿から次の日

アイナを待っていたのは、昨日のマンコ写真のA3拡大写真なのだ。

ホームルームのため皆んなが教室に集まっている。

黒板にデカデカと貼り付けてあったのだ。


同級生が黒板前に集まりアイナの股の写真を見てワイワイ騒いでいる。



すげえ写真www これ全ての教室に貼ってあったんだろ?

誰だろうなw

でも、あの女の体はとにかく晒してあげないとダメだから仕方ないよねw

本当に酷いなw

この女のマンコ広げて中までしっかり写してくれないとね!

というか動画や生放送とかはしないのかな?

確かに!


好き勝手に話が盛り上がっている。

アイナの横にいるミズキが、机で縮こまっているアイナに更に近づいて話し出す。


凄いよね!あの黒板に貼られた変態女!


突然、大きな声で話しかけられたアイナはドキっとして「た、たしかに!変態だね」そう慌てて返す。


ネット管理人から聞いたんだけど、今この変態ちゃんの完全陰部晒しあげの準備をしてるんだってさw


「え!?…あ、そうなの?どんな内容?」とんでもない事を言ってくるミズキに慌てて返答する。


周りにその言葉に興味を持った生徒がゾロゾロと集まってくる。


えっとね〜後2回程動画撮影をする予定らしいけど、そこでは特に大々的に見せない予定なんだけど、次の全校集会で保健体育をするんだってさ。体育館のホールに10mのスクリーンがあるでしょ?

そこに生放送で映すらしいよ!


おおおおおおお! 周囲にいる同級生が騒ぐ

初めてしっかりと晒す方法が、10mスクリーンかよ!物好きだなー!


クスクス笑うミズキ

まあその後も色々あるらしいけど、取り敢えず次は動画らしいよ!


ワハハと笑う同級生

やっぱ本当に変態だなこいつ

俺たちもしっかりとこの女晒しあげてやろうぜ!アイナもこの女の体拡散するんだろ?


「あ、う、そ、そうだね。この女、本当に変態みたいだから、しっかり晒しあげないとね!全部この女の体が悪いから仕方ないね!」突然声をかけられて動揺しながらも、発言する。

気が付かれないように、とにかく酷いことを言う。



そして程なくしてホームルームが始まったのだ。

入ってきた先生も、はいはいという感じで、アイナのマンコ写真を横に移動させる。

既に教師陣にまで情報が回っているようだ。


アイナはドキドキとしながらも、先生まで協力したら本当に保健体育ができてしまう事に気がつき、バクバクとより一層心臓が跳ねるのであった。


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次の日

アイナは校庭の端に立っていた。

もちろん服をいっさいまとわず、全裸で靴だけを履いている。


目の前のカメラの後にはミズキが立っている。


今にも撮影を開始しそうな状態で、彼女の心拍数は高まっていた。

空は青く、軽やかな風が肌を震わせ小刻みに揺らしていたが、彼女の心の中には嵐が渦巻いていた。


「恥ずかしい…でも、やらなきゃ…!」とアイナは小さな声で自分に言い聞かせた。

これからアイナのおっぱい撮影なのだ。今日はおっぱいを徹底的に晒しあげて、明日は全裸の体を晒しあげ、そしてその次の日はマンコ生放送と決まったのだ。

気絶しそうになるくらい、アイナはドキドキと心臓が高鳴りびくびくと体が震えるのが分かる。これから三日間どれだけの羞恥と屈辱を味わうのか、それを考えるだけでも気が気ではない。



そして今日はおっぱいを公開処刑する日なのだ。流石にクラスメートの前で全裸に靴だけになって、おっぱいを揉み回すことは出来ないが、動画と言う点が少し救いであった。


校庭の端、アイナは深呼吸を繰り返した。

程なくしてミズキが録画ボタンを押して、録画のサインが出る。


アイナは心の中でリズムを刻み、それに合わせてダンスを踊るようにブルンブルンと体を上下させる。

おっぱいが上下に動く感覚が体に伝わる。


「ふう、ふう!」彼女の頬はほんのり赤く染まっていた。


アイナは更に体を動かし始めた。足を軽やかにステップさせ、リズムに合わせて大きく飛び跳ねる。

より大きくおっぱいが跳ねる。

すぐに恥ずかしさが再び襲いかかる。彼女の顔には赤みが増し、動きもぎこちなくなってきた。


「だめ、集中しなきゃ…」アイナは揺れて刺激のくるおっぱいを今度は横にぶるぶると振り回す。

縦に小さく揺れていたおっぱいが横に揺れる。


そして思い切って両手でおっぱいを持ち上げて揉み上げる。


「んおほ!」一気に刺激が強くなり、声が漏れる。 音声はカットすると言っていたけど、ミズキには見られるのだ。アイナは羞恥に溺れながら今度はおっぱいを引き離したり、くっつけるように押し付けたりする。ぶるん、べちん、ぶるん、べちんと軽快におっぱい同士が当たる音がする。


「んひ! んほ! いひぃ!」気持ちよさに声を上げながら続けていく。



次に横を向いて大きくステップを踏み、横からのおっぱいを動画に収める。

しっかりと見てもらうためにわざわざ手を離してピョン、バタバタと動く


そして前を向き直り、腰を曲げて前屈みになる。

上からのおっぱいも見てもらうのだ。写真とは違い実際に自分のおっぱいが動いている姿を全部見せるのだ。




踊るごとに、アイナの心は恥ずかしさと楽しさの間で揺れ動いた。

羞恥と興奮に身を委ねると自分の体が自由に動くことに気づき始める。

しかし、その自由さの裏側には、この後沢山の人に見られるという不安が付きまとっていた。


アイナは一歩、また一歩とステップを踏み出すたびに、顔が火照るのを感じた。

大きく飛び跳ねて地面に着地するたびに、心臓の鼓動が全身に響き渡る。

「あおいあああ、ふひいいいいい! うひいいいいい!」小さく声を上げるが、アイナの体が興奮を求めて勝手に動き。やめられない…


腰を曲げて前屈みになると、彼女の視界には地面が広がった。手のひらが地面に近づく感覚がリアルに感じられ、その瞬間「もっと、もっと動きたい…」体の奥底から湧き上がるエネルギーに従い、彼女はさらに激しく体を動かした。


前屈みでおっぱいを垂らすようにすると、小さく見えるおっぱいも大きく盛り上がる。そのままぶるぶると振って見せる。


ダンスの動きが激しくなるにつれ、彼女の息遣いも荒くなっていった。

「ハァ…ハァ…」と息が切れるたびに、胸の高鳴りが彼女の耳に響く。

しかし、その息遣いさえも、今は心地よく感じる。


ミズキにとってもこれほど幸運なことは無かった。お泊まり会で寝ている時にこっそり、アイナの体を覗き込むくらいしか出来なかったので、いくら頑張ってもアイナのこんなおっぱいを見ることは出来ないのだ。


ミズキはキラキラした目で、アイナに話しかける。

凄くいい!アイナちゃん、今度は腰をのけぞらせて、ぺったんこになったおっぱい撮影させて!


「ふえ!?」突然の事に慌てるが、体をのけぞらせる。


さっきまで膨らんでいたおっぱいが左右に流れてペタンと広がる。


「!?」アイナ自身自分が寝転んだ状態のおっぱいを見たことが無く、こんな状態になることを知らなかったのだ。一気に恥ずかしくなる。


体を揺さぶると、乳首が動く。


「ふひぃ!?」


一気に恥ずかしさが頂点まで達し、慌てて胸を隠す。


ニマニマしたミズキが録画を止めて、今日の動画撮影が終わりになったことが分かった。


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ミズキは満足げに三脚を片付けながら話す。

じゃあ,動画だけど、顔にモザイクとか私の方でしっかりかけてあげるね!

今日の夜には送るからそしたら投稿してね!

動画にはモザイク以外は無編集で、アイナの恥ずかしいおっぱいダンスを全部出そうね!


その日アイナは体の震えを抑えながらゆっくり家に帰った。

家に帰り、どうにかお風呂に入る。小さな鏡に自分のおっぱいが映っているのを見てドキッとする。


「私の…おっぱい」慌てて体を洗い、シャンプーで頭を撫でながら。緊張をほぐす。

部屋に戻ると1通のメールが届いている。


動画とミズキから最高の映像!と書かれている。

ドキドキしながらも、怖くて中を開けない。


アイナは思い切って、動画を確認せずに投稿場所に貼り付ける。

サムネイルが表示され、デカデカと自分のおっぱいが映っているのを見て、悲鳴を上げそうになる。


「う、ううう…」投稿ボタンを押すのを躊躇する。今までとは動画なので全然違うのだ。

勢いをつけてボタンを押す。 投稿される動画と、数秒も経たずにコメントが付いていく

一気に200人以上の閲覧数となる。動画は五分以上あるので、今まさに200人以上の人がアイナのおっぱいをたのしんでいる。


「ひい!す、すごい」そう思いつつ、自分も動画を再生させる。


少し離れた所から撮ったと思っていた動画だが、わざわざおっぱいをデカデカと表示するためにか拡大されて、画面いっぱいにおっぱいが映っている。そして少しカメラが引いたと思ったらぶるんぶるんとおっぱいが跳ね出した。


「ひいあああああ!わたしのおっぱい! す、すごい!み,みんなに見られてるのにひああああああ!」心の中で悲鳴がこだまする。


アイナは自分のおっぱいダンスを、沢山の人と一緒に鑑賞する事になったのだ。

その日は、おっぱいの疼きにどうにもならず、パジャマを脱ぎ捨ててベッドに潜り込み、おっぱいを散々疲れるまで揉みながら眠ったのだった。


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