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保健体育の後半が終わる。 あれだけ全てを見られたのだ。
アイナはこれ以上のことは無いだろうと考えながら、また生徒たちが入れ替わるのを見ていた。
あれだけ色々な事をしたので本人は椅子に座っているだけとはいえ、あれだけ心臓をバクバクとさせ興奮に溺れた事で、アイナさすがに疲れ切っていた。
「あー…ふう…ふう…」
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疲れ切ったアイナの事など無視するように、司会が話し出す。
えーでは、これより質問コーナーとしていきます。
生徒たちがワイワイと騒がしくなる。
それにともない、ミズキが一度切った内視鏡を取り外し、カメラをセットし直す。
カメラが付いた所で、改めてアイナの半開きだった穴から、ビラビラも飛び出しピンク色の肉壁も薄く見える状態のマンコが映し出される。
「う…!」疲れて、気力の無くなった体がビクンと跳ねる。
えーではひとつ目の質問ありがとうございます。
クリトリスをもう一度見せて下さい、との事です。
アイナは疲れ切った体が、改めて興奮してビクビクと痙攣し震える感じがする。
カメラをクリトリスに狙いを定めアップされる
「あ、あひ…」イッて疲れ切ったマンコを撮影されているのもそうだが、その上でまだ見られるというのだ。
アイナはゆっくりと両手でクリトリスの皮を広げ中からぷくりと可愛い豆を出す。
「ひい、ひい」さっきまでの興奮にまた逆戻りする。
アイナは疲れ切った体で、痙攣するかのように反応する体を抑えきれずにいた。
えー、ありがとうございます。では次にオシッコをしてほしいとの事です!
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「ひ、え、お、オシッコ!?」突然の要求に震えがくる。
おしっこ撮影。彼女にとってこれほど屈辱的で惨めな公開露出も無いだろう。
ミズキは待ってましたとばかりに、カメラから移動しておまるを持ってくる。
「ひ、な,なにこれ…う、嘘よね…」そんな事を思っている間にも椅子から立たされて、おまるを椅子の上に置かれる。
ほら、アイナちゃんまたがって! ミズキは凄く楽しそうにそう言ってくる。
ミズキにとってアイナがいかに可愛いかを皆に見せたいという欲求が、アイナの普段見せない姿を皆に見せびらかしたいという欲求に変わっていたのだ。
「う、あ、あああ!!!」 逃げる事も出来ずに、静かにまたがる。
良い年にもなって、おまるに跨っているのだ。
正面はカメラで撮りやすいように、袖壁のような物はわざわざ透明なアクリル板になっている。アイナにとってこれほどまでに惨めな気持ちになった事はない、純粋に見られるのが恥ずかしい・・・。そんな風に思っていた。
そんな風に思っているアイナを映すようにカメラを置かれる。
既にスクリーンには、おまるに座ったアイナの全裸姿が映っており、生徒たちが笑っているのが見える。
ワハハ、おまる!
これから、おしっことか!
変態ちゃん!ちゃんとおしっこ出来るかな〜?クスクス
すっごい恥ずかしい姿!
うわ、かわいそ〜
惨めー!
本当に何でもしてくれるんだな!
悲しくもアイナにとって、聞きたくない声が聞こえてくるのだ。
あ、アイナちゃん!ミズキが声をかけてくる。
ちょっと見にくいから、もっと滑稽になっちゃうけど、両足を椅子の上に置いて〜
アイナの左右に椅子が置かれる。
「こ、これ…あ、足置いたらM字開脚になっちゃう!」
そうそう、アイナちゃんM字開脚でおまるに座って、オシッコして欲しいの! それを皆んなに見てもらお?すっごい惨めで屈辱だけど、これはアイナちゃんのすぐ興奮しちゃう体が悪いんだから、罰としてやろうね?
「う、う…」アイナは観念したように足を椅子の上に乗せる
一気に腰が曲がり、マンコがカメラの方に向く。
「ふ、ふう、ふひ!」緊張に思うようにおしっこが出ない。
びくびくと動くマンコを写して数分程経過する。
チョロ、そんな音がしたかと思うと,一気におしっこが流れ出す。
「あああああああああうううううう! と、とまって! も、もうとまって! は,恥ずかし…い、いやあ」自分のやっている行為に恥ずかしさを感じながら、おしっこを垂れ流す。
スクリーンには大きくおしっこの穴から液体が出ているのが見える。
ジョロジョロジョロジョロ…
アイナの願いも届かず、延々と流れるおしっこ
「ひいいいいいい、も、もういい!もういい!」一度流れ出したおしっこが止めどなく流れ続ける。
程なくして、勢いが緩くなり、そしてビュー ビューっと2回ほど跳ねてから止まる。
勢いが弱くなった液体が、マンコを伝ってそのままお尻の穴まで垂れてポタポタと落ちる。
「ひい、も、もういや…」
そんな事を思いつつも、その恰好のままで質問が続く。
体重やバストサイズなんかを聞かれて、紙に書いて見せたり
性器やおっぱいの拡散について、再度確認のような質問
また、おっぱいを大きく写して欲しいだったり
お尻の穴を写して欲しいという話しが続いていく。
ポタポタと垂れるおしっこが、愛液に変わるりネバっと糸を引きながらおまるに落ちるくらい、質問は続いていた。
アイナは、途中から自分の体がいかに悪い子で、皆んなの言う事を聞かせないといけない。そんな事を思い続けていた。自分の体はもはや自分の物ではなく皆んなのオモチャ…だから何をされても全て受け止めなければならない。
そんな事を思って回答していくのであった。
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アイナにとってこれ以上ないくらいの1日になったのだ。
程なくして、終わりに差し掛かり、司会も締めの話をしている。
カメラをきり、ミズナはカメラをしまう。
アイナは大きなミラーガラスの前に全裸座り、完全に疲れ切ってグテっと体育館から生徒たちがでていくのを眺めるしかなかった。
ミズキの手助けもあり、腰が抜けて立つのも難しいアイナがゆっくりと服を着て帰り支度を始める。
そのままアイナの家に二人で帰って行ったのだった。
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