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校庭を全裸で走った次の日
いろんな人がアイナの走っている姿を掲示板に投稿して盛り上がっていた。
色々な人が自分の裸写真を持っている事にアイナにとって、興奮しても仕切れないくらいの感覚があった。
コメントを眺めているとポンポンと自分の恥ずかしい写真が上がっていくのだ。
それを見て何度も興奮する。
そんな感じで、コメント欄を眺めていると、少しずつ次のお題の話になっていく
「次、何させられるんだろう…?」そんな事を思っている合間にもコメントが流れていく。
俺、直接マンコ見たいんだけど
そんなコメントが目に飛び込んできた
「!?」ビクンと体が震える。一気に自分の下半身が熱くなっていくのが分かる。
あれだけ見られたにも関わらず、どうしようもなく興奮するのだ。
じゃあ、いっそ足開いた状態でどこかに展示でもする?
教室で教壇に座って足開かせる?
それより、動いてるの見たいから四つん這いで散歩でもしてもらおうぜ
wwwwじゃあ、自分から性器見せるために各教室回って貰うかw
バクバクと高鳴る心臓を抑えて、悶え興奮するアイナをよそに、次何をさせられるかが決まっていったのだ。
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アイナは今日、学校の廊下を四つん這いで歩く事になったのだ。
彼女の顔は真っ赤で、心臓がバクバクと鳴っている。
ヘルメットを被ったアイナ
首には犬用のリードがしっかりと結ばれていた。
周りには見慣れた校舎が広がっているが、今日の彼女にとってその風景は異様なものだった。
まだ服を着ているが、これから全て脱ぐことになる。
各教室を回るため、リードはそれぞれの教室の人が次の教室まで持つ事になっている。
リードを引く役目を最初に担ったのは1階端にある教室の生徒だった。
彼は悪意があるわけではなく、ただの悪ふざけとしてこの役を引き受けたみたいだ。
リードを掴む生徒が少し笑いをこらえながらも、リードをしっかりと握っていた。
じゃ,とりあえず脱ごうか?
アイナを取り囲む生徒たち
アイナにとって、初めて沢山の人に見られながら服を脱いでいく事になるのだ。
羞恥に体が震える。
ゆっくりとセーラー服を脱いでいく。
おおおおおお!
周囲にいる生徒たちがニヤニヤとしながら感情を上げていく。
アイナの体がビクビクと震える。
スカートを脱いで下着姿になる。
ブラジャーをゆっくり外す。
お!脱いだ脱いだ!
撮影しとくね!
おっぱいほんと丸出しだな!
そんな声が聞こえて、アイナのおっぱいが震える直ぐに乳首が立ち出す。
それを見てまた周囲から笑い声が聞こえてくるのだ。
そして最後の一枚、パンツをゆっくり下ろすために手をかける。
わざわざアイナの近くにいる生徒たちがしゃがんで下からのぞいている
「っ…!」バクバクと高鳴る心臓
ゆっくりとパンツを下ろしていく。
しゃがんでいる生徒たちがスマホを近づけてパシャパシャと写真を撮っている。
こっちから丸見えだよ!
後からパシャパシャと撮影音が聞こえる。
お、こっちからも見えて来た!
沢山写真を撮られていくアイナ
パンツを脱いでしたに置くと、服を一式回収される。
ガクガク震える体を折り曲げて、しゃがむ。
そして両手を床につき、お尻を突き上げる。
生徒たちがお尻側に移動しワイワイ騒いでいる。
前にも思ったけど、マンコの毛とか手入れしてないんだな!
結構薄いよね
ビラビラ少しはみ出てる!
そんな言葉がアイナの鼓動を早くし、より自分の性器に意識を集中させる。
「行くよ変態ちゃん」とリードを持つ生徒が言うと、アイナはゆっくりと四足歩行で歩き出した。
アイナの心は羞恥心と恐怖でいっぱいだった。
彼女の頬は赤くなり、手足の動きはぎこちなかった。
床の冷たさが彼女の膝と手のひらに伝わり、不快感が増していく。
彼女は自分がどれだけ恥ずかしい姿をさらしているのか、痛感せざるを得なかった。
ゆっくりと歩いていくと次の教室のドアが開き、中から数人の生徒が出てきた。
彼らはアイナの姿を見て、軽く驚いた表情を浮かべた後、笑い声を上げた。
アイナは視線を下に向けさらに顔を赤くした。
おい、見ろよ、変態が全裸で犬みたいに歩いてるぞと一人が声を上げた。
本当にやってるんだな、すげーと別の生徒が感嘆したように言った。
うは、かわいそー
滑稽だな、変態ちゃん頑張れ!
写真撮っておこうかな
マンコ歩くたびにグニュグニュ動いてるw
濡れてね?
確かにw
「っ!!…」アイナは恥ずかしさで目が潤んできた。
彼女は顔を伏せ、できるだけ早くこの状況を終わらせたいと願った。
しかし、リードを引っ張られて、アイナもそれに従って前に進むしかなかった。
廊下を進むうちに、アイナの周りにはどんどん生徒たちが集まってきた。
次の教室の横まで行くと、リードを次の生徒が握る
周囲に集まった生徒は興味津々といった様子でアイナの姿を見つめ、笑い声や囁き声が絶えなかった。
アイナはその視線の重さに耐えながら、四つん這いで歩き続けた。
やがて、階段が見えてきた。
アイナはその段差を見上げ、ため息をついた。
階段を四つん這いで上ることになるのだ。
そんな事を知ってか知らずか、後をついてくる沢山の生徒たちがワイワイとアイナを更に屈辱を与えるために話をしている。
ねえ階段上がるときさ、足大きく開いて登らせようぜ
もう少し濡れて来てるし、もっとよく見えるようにしようぜ
私棒持ってるからそれで足閉じれないようにするか!
そう言って、アイナの足を無理やり広げて棒を足に固定してくる。
「!!!」アイナは声を上げるとバレるという事もあり、無言で抵抗するがそれも虚しく、全裸で冷や汗をかいているアイナの足を60センチ程開けるように金属の棒が固定されたのだ。
アイナにとって、正直興奮とイヤな気持ちが揺れ動いていたが、リードを握られているため逃げる事も出来ない。
アイナは覚悟を決め、慎重に一段ずつ上がっていった。
四つん這いになってガニ股で、自分のマンコを丸見えにしてお尻を振りながら階段を登らされる。
背後には興味本位でついてくる生徒たちの足音が響いていた。
うは、やばー
これ、大変そうだなー
犬みたいにお尻振ってるの可哀想〜
やばいね!
下からだと、おっぱいとマンコ全部丸見え!
変態ちゃん!気をつけろよ
好奇心と笑いを含んだ声が多く上がる。
無理やり足を開かされているため凄く上がりにくい。
アイナは全身に力を込めて階段を上り続けた。
手足は疲れ、汗が額ににじんできた。
彼女の背後では、生徒たちがひっきりなしに話していた。
上の階から見るか!
上に上がっていくともっと人が集まってくるかもなw
そろそろ上がり切り〜、もう少しだよ!
やっとのことで階段を上り終えると、アイナは次の階の廊下に出た。
そこでもまた、生徒たちが集まってきた。
彼らは興味津々といった表情で彼女を見つめ、囁き合っていた。
アイナはその視線に耐えながら、さらに前に進んだ。
廊下の奥にある教室の前で、またしても生徒たちが彼女を取り囲んだ。
彼らの視線と笑い声に耐えながら、アイナは一歩一歩を進めた。
恥ずかしさというより、屈辱的な感覚に顔が真っ赤になる。
涙目になりながら恥ずかしさに耐えるが、無情にも反応する体が、アイナの全身体汗を垂らし、アイナの性器を恥ずかしく愛液がつたい足を流れていく。
変態ちゃん、犬になりきってみてよ!という声が聞こえた。
アイナは一瞬ためらったが、ここまで来た以上、もう逃げることはできないと覚悟を決めた。
彼女は片足を上げて犬がおしっこをするようなポーズを取り、さらに恥ずかしさを感じた。
丸出しになった、おっぱいとマンコ
おお、やった!と歓声が上がり、アイナの心臓はますます早く鼓動した。
彼女は汗だくになりながらも、そのポーズを保ち続けた。
生徒たちは笑い声とともに写真を撮り、彼女の姿を見て楽しんでいた。
やがて、散歩は終わりを迎えた。
結局リードは最終的にミズキの手に渡り、ミズキがリードを外す。
アイナはようやく立ち上がった。
ミズキが服を持って来て、アイナを人気のいない場所に連れていく。
全身の疲労が一気に押し寄せ、彼女はその場に座り込んだ。
ミズキが体を拭いてくれて、そして服を着る。
ヘルメットを被ったまま倉庫から抜け出し、人が居ない場所に移動して、初めてヘルメットを外してた。
アイナの心は安堵感と羞恥心でいっぱいだった。
「終わった…」彼女は心の中でつぶやきながら、顔を両手で覆った。
涙が頬を伝い、彼女の胸には大きな達成感とともに、これ以上ないほどの恥ずかしさが残っていた。
ミズキとする露出にはどことなく安心感があったが、今回はとにかく不安な気持ちが多かった。
それとともに凄く興奮することが出来たが、
それでも「もう二度とこんなことはしない」と心に誓いながら、アイナは家に帰ったのだった。
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