SamSuka
やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
やむやき@露出・羞恥系R18小説書き

fanbox


アイナ 23 教室でオナニーをしてみよう

_____________________

< 目次 > https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/8027797

< 前章 > https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/8108867

< 次章 > https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/8118683

____________________


アイナは、四つん這いで散歩をしてから、2週間程露出行為をしないでいた。

緊張と興奮、それ以上に不安が多かったからだ。


それでも、少しずつ興奮する体と何か露出したい感覚が襲っていた。


アイナはおもむろにミズキを家に呼んだのだ。


掲示板には、各々次何させようか騒いでいたが、2週間も経つと少し静かになっている。

色々とアイナの話を聞いていたミズキだったが、思い立ったようにアイナに提案をする。


いっそのこと、教室でオナニーとかしてみる?私が対応するって事で、私の教室でするってことにすれば、ずっと一緒にいる事ができるけど?


アイナはその言葉に体が反応する。

ワクワク感が出て来て、自分の変態ぶりに呆れそうになる。


「わかった…!」


こうして、アイナは自分の教室でオナニーをすることに決めたのだ。

ネット掲示板の方では、そんな話が出て来て一気に盛り上がっていく。


ーーーーーーーーーーーーーーーーー

程なくして

早速アイナはヘルメットを被った状態で自分の教室にいた…。

もちろんミズキのいる教室としてここにいるのだ。


わざわざ、ネット掲示板創作者としてミズキが名乗りあげてくれたので、かなり動きやすくなった。

それもあって、これからはもっと自由に動ける事に嬉しいような恥ずかしいような感覚をアイナは持っていた。


「こ、これから、みんなの前で……」いつにも無く緊張に体が震える。


アイナは自分の教室の教壇に座り、両手を握りしめた。

彼女の心臓は早鐘のように鳴り響き、顔は真っ赤に染まっていた。


座った状態で服を脱いでいく。

人前で服を脱ぐのも何階目だろう、そんな事を考えつつも下着姿になる。


ブラジャーに手をかけて、一瞬躊躇してからホックを外す。

どうしても下着を脱ぐ時は躊躇してしまう。


ホックを外したブラジャーが一気に外れて目の前で跳ねる。

それと同時におっぱいが中央に寄せられて上に跳ねて左右にブルンと跳ねる。

直ぐに興奮して乳首が立ち始めるのが分かる。


「う、う!!す,すごい気持ちいい!」心の中で呟く。

この後更に気持ちいい事が待っていると思うと、体がより続ぞ期と刺激が走る。


次にパンツをゆっくり下ろす。

そのためにお尻を起用にクネクネとさせつつ脱いでいく。

お尻に冷たい感覚が伝わり、ゾクゾクと震える。

膝付近までパンツを下ろしたら、手を離すとスルスルとパンツが床に落ちる。



「ふう…」


教室にはいつも目を合わせているの同級生の生徒たちが集まっており、彼女を見守っているのだ。

彼らは興味津々といった様子で、アイナの一挙一動を見守っていた。



本当に脱いで組んだな〜

何度も裸の映像見てるから、今更ではあるけどね

確かに!

でもすげえな!

そんな声が聞こえてくる。


「…とりあえずポーズ…」とアイナは小さな声で自分に言い聞かせた。


彼女はゆっくりと教壇の上に座り、両足をぶらんと教卓から投げ出し、手を腰に当てる。

しかし、その瞬間、恥ずかしさが一気に押し寄せてくる。

アイナは自分の顔がますます赤くなるのが分かる、視線をどうしても下に向けてしまう。


変態ちゃん〜もう少し自信を持って〜!

そうヤジが入る。

その言葉には少しからかいのニュアンスが含まれており、アイナはますます恥ずかしくなった。



仕方ないなー…そう言って一人の生徒が近づいてきた。

慌てるアイナをよそに

アイナの後側に移動して、肩に手を置き、軽く押し上げるようにした。


半分無理やり胸を張らせてアイナのおっぱいを突き出させる。


純粋に恐怖に叫びたくなるアイナだが、今声を出すわけにはいかない…。

そんな事を思っていると、


お!いいねそう言って更に三人面白がって人が出てくる。

肩に手を乗せた生徒が手を引っ張るように移動し、それに習うように他の三人もアイナの手足を引っ張る


アイナの体を無理やり露出させて、おっぱいや緊張で少し濡れているマンコが大きく丸見えになる。



ちょっちょ! ミズキが慌てて止めにかかろうとする。

涙目になって怖がっているアイナ、手足を引っ張られ、教卓に座っていたがずりずりと落ちそうになる。

慌ててミズキがお腹に抱きつき、落ちるのを阻止する。



ちょっと危ないでしょ!?怒るミズキ


あ、ご,ごめんそう言って力を弱める生徒たち。



不安だったアイナを庇うミズキを見て、嬉しさとドキドキする感覚がまた湧き出てくる。

力の弱まった生徒たちから手を振り解き

アイナは全裸で教卓に座ってアイナに背中に回るように、身振りで指示したのだ。


ミズキは少し驚いた表情をしていたが、 小さくガッツポーズをするアイナを見て、分かったというように背中に回ってお腹に手を回す。


アイナの荒くなった呼吸と心臓の心臓がミズキに伝わってくる。



程なくして、四人にまた手足を引っ張ってもらい。

アイナは全裸の状態で手足を大きく開いて、丸出しの状態で生徒たちと向き合ったのだ。


「あああああああああ!隠せない!私の体…!おっぱいもマンコも丸見え!!気持ちいいいい!」アイナはミズキに背中から抱きつかれているからか、妙な安心感を感じつつ、抑えきれない興奮を感じていた。


彼女の心臓はドキドキと音を立て、全身が緊張で震えていた。

ミズキにもそれが伝わり、ミズキ自身もドキドキとするくらいだ。


より興奮して反応する体。

それでも周りの生徒たちに束縛されていて体を隠す事が出来ない

自分を見つめる生徒たちの顔がを見る度に、その視線が重く感じより興奮に体が反応していく。

彼女の心の中で、恥ずかしさと不安が渦巻いていた。

体も正直で、直ぐに濡れ出したマンコが、ゆっくりと濡れて開いてビラビラも飛び出し、恥ずかしい状態になっていったのだ。


ーーーーーーーーーーーーーー


しばらくすると、腕を持っている生徒が手を離す。


次はオナニーしてみない? ニヤッとした顔でそんな事を言ってくる。


「…ぇ!?」ドキっと心が跳ねる。

これからオナニーする事を忘れていたのだ。


アイナは深呼吸をし、片手をマンコに当てがう。


ビクンと体が反応する。既にドロドロになったマンコは触るだけでも相当の刺激が来たのだ。


「………!」アイナはクラスメイトの前という事もあり声を出すとバレると思いどうにか声が出ないように我慢しながら手をベタベタなマンコにあてがう。


クリトリスに指を当てがい、ゆっくりと触る。


教壇の上でオナニーをするというのは、彼女にとってまた新たな挑戦だった。

彼女の手は緊張で少し震えていたが、彼女はそれを押さえ込むようにしてクリトリスの突起を回し始めた。


彼女が露出に目覚めるまでオナニー等した事もないのだ。

処女のマンコがびくびくと反応するだけでそれを物語っていた。


ほら、頑張れ!と生徒が面白がってが応援の声を上げた。

変態ちゃん、すごい!

しっかりマンコの反応見ててあげるから!

しっかりイク所見てやるからな

ワハハ

そんな声により体がびくびくと反応する。


彼女の周りには、そんな彼女を面白がるような声が絶えず響いていた。

その声に羞恥と気持ちよさを感じながら、アイナは指をを回し続けた。

しかし、緊張と恥ずかしさが重なり、指が一瞬滑り、膣の中に滑り込む。

おしっこの穴を擦り、少しだけ膣に指が刺さる。


「んぁ!…」ビクンと跳ねる体と強い刺激に声が漏れる。


あっと声を上げてしまった事に、彼女の心臓はより早鐘のように鳴り響いた。



一瞬生徒たちが静まり返る。

生徒たちそれでも程なくして声を上げてくる


大丈夫だから!

そのままイっちゃえ〜

大丈夫だからね!


その言葉に、アイナは深呼吸をし、今度は膣の表面を指でグリグリと触る。

「…んっ…んぅ」今まで感じたことのない気持ちよさに激しく体が反応し、自然と声が漏れる。

彼女は目を閉じ、心を落ち着けるように努めた。


半分観念したように、自分のマンコを触り回す。

手でグリグリと回転させて、ビラビラの間に指を挟み左右に動かし、そして二本指でクパッと中を開いたりする。


周りの生徒たちの視線が彼女に集中しているのを感じながら、アイナは指を動かし続けた。

ベタベタになったマンコからより液体が吹き出していくのが分かる。


彼女の手の震えは次第に収まり、自分のマンコを刺激する指もスムーズに回り始めた。

アイナの心には、声を出してしまった不安感が薄れて、それ以上に気持ちよさが広がっていった。


自然と周囲で騒ぐ生徒たちも静かになっていく。

「んぁ!んひぁ!ふぁあ!ひん! ん!」アイナの喘ぎ声だけが教室に響く。


アイナは一気に体が反応し高ぶる感覚が増える。

「ンンンァアアい,イグ!ァアアアア!」耐えきれない刺激にアイナが声を上げる。

それと同時にビクンと大きくのけぞりマンコからブシュッと液体が飛び出る、そしてビクンビクンと反応する体と、マンコがギュッギュと動きダラダラと液体が垂れる。

彼女の心には、イッた事で達成感と緊張、そして羞恥が入り混じった複雑な感情が広がっていた。


程なくして、手足を話してくれる生徒たち。

アイナは服を着て、教室をミズキと一緒に出ていく

ヘルメットを外すとよだれを垂らして真っ赤になったアイナの顔を無言でミズキが拭いていく。

そしてその日アイナは、なんとも言えない感覚を感じながら、その日一日を過ごしたのだった。


_____________________

< 目次 > https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/8027797

< 前章 > https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/8108867

< 次章 > https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/8118683

____________________

アイナ 23 教室でオナニーをしてみよう

More Creators