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ある暖かい春の日、カナは学校を早めに終え、駅前の小さなカフェに足を運んだ。
このカフェは静かで、隠れ家のような雰囲気が漂っていた。
カフェに入ると、心地よいコーヒーの香りが迎えてくれる。
最近プチ露出のスリルにハマっているカナ
「よし、今日はここでちょっとしてみよう…」
そそくさと開いている隅の席に向かった。
その席は窓際にあり、外の通りがよく見えるが、店内からは少し見えにくい場所。
カナは鞄からノートとスマホを取り出し、何事もないように振る舞った。
「よし…まずはお腹を露出してみようかな…」そんな事を思いつつ
座っていると、店員が来る。
「あ、キャラメルラテをお願いします」
その言葉を聞いてキビキビと店員が裏に戻って行く。
程なしくてキャラメルラテを持ってくる店員
カナは注文したキャラメルラテを受けとる。
彼女は心臓がドキドキするのを感じながら、スマホを操作するふりをしながらさりげなく周囲を見渡した。
普通のカフェの光景が広がっている。
学生、ビジネスマン、カップル、いろんな人が時間を楽しんでいた。
「ふう…リラックス…リラックス」と心の中で自分に言い聞かせながらノートを広げて作業するフリをする。
勉強をするふりをしつつ、腹部を見せるタイミングを探った。
ふと、彼女はカフェの入り口近くに座っている男の子がこちらを見ているのに気づいた。でもこちらを意識している訳では無さそうで自分の横にある張り紙を見ているようだった。
「やっぱり…ちょっと恥ずかしいな…。」
カナは静かに立ち上がり、トイレに向かった。
トイレの鏡の前で、彼女はシャツをめくりお腹の見え方を確認した。
「ちゃんと見えるよね」小さな声でつぶやく。
「あ、そうだ…ブラジャーも外しておこうかな…。」
個室に入り、今度は服を脱ぎシャツも脱ぐ。
そしてブラジャーを外す。
ぷっくりと乳首が膨らんだ自分のおっぱいがよく見える。
その上から服を着る。服が乳首を擦ってチクチクと気持ちがいい。
トイレから戻る途中、あえてノーブラで揺れるおっぱいを下目に見ながら。彼女は店内を一周するようにゆっくりと歩く。
更にあえて服を少し上げてお腹が少し見えるように歩く。
「ふぅ…」チラチラと見られる気持ちよさを感じながら席の方に移動する。
席に戻ると、彼女は再びノートと向き合ったが、心は全く集中できなかった。
誰かにノーブラ気づかれたかも?そんな不安がよぎる。
しかし、冷静さを保つことが重要だと思いカナは深呼吸をし再び周囲を観察した。
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窓際のカップルが楽しそうに話しているのが見えた。
カウンターでは店員が忙しくコーヒーを淹れている。
「よ、よし…取り敢えずお腹を…」
そう思って静かに服を片手で持って持ち上げる。
カナのお腹に冷たい風が当たる。
「気持ちいい…」
「… 」
「もし、このままおっぱいも出したら…凄く気持ちいいかも…」そんな事を思う。
今まで結局ブラジャーを露出する事はあっても生でおっぱいを出す事はなかったのだ。
カナは持ち上げていた服から手を離す。
静かに服が落ちてお腹が隠れる。
「よ、よし…」そう心の中で声を出し
スマホを取り出し、画面を机に置くように持っていき、前屈みになる。
「この状態なら隙間からしか見えないはず」そう思い、静かに服を上げていく。
ドキドキと心臓が跳ねて行く。
お腹が露出し、更に服を上げると下乳に風が当たり冷たさを感じる。
更に上に上げると乳首が服に引っかかり、プルンと跳ねるように服から溢れでる。
そのまま前屈みになっている机におっぱいの先端が当たる。
「…!! 冷たい」乳首が机に当たり冷たさに刺激される。
「よ、よし…おっぱい出した…」そう思いながら、より目立つように思いっきり体を起こしたい。
「よ、よし」そう意気込みを心の中で入れてゲームの画面を持ち上げてか確認する振りをしながら、ガバッと体を上げる。
「わ、わたしのおっぱい見える…!」そんな事を考えながら自分のおっぱいと周囲を交互に見渡す。
「さ、30秒だけでも…!」そう思いカナは数を数え始める。
時間が経つにつれ、カナの緊張はますます高まった。
誰かが彼女のおっぱいに気づいてみていないだろうか…。それとも、気が付かれて居ない…。
そんな事を考えているとカフェの騒音が一瞬にして遠ざかり、彼女の耳には自分の心臓の鼓動だけが響いているように感じた。
ふと、カナの視界に一人の女性が入った。
その女性はカナの方をちらっと見た後、慌ててすぐに目をそらした。
それでもこちらをチラチラと見ている。
「あ、あ!み,見られた!」
カナはそう思いながら、慌てて服を下ろす。
カナは慌てて、キャラメルラテを飲み干し、ノートなどを鞄にしまい。
席を立つ。
「み、みられた!見られた」そんなドキドキを感じながら、慌ててカフェを後にしたのだった。
結局その夜はおっぱいを揉みながらカナの興奮をどうにか落ち着かせつつ寝る事になったのだ。
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