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前回のカフェでの露出に味をしめたカナは、新しい露出を考えていた。
「なんかいい方法ないかな〜」
授業中そんな事を考えている物だから、どんどんムラムラとして来たのだった。
謎にドキドキして来たカナは、いっその事今からすれば良いんじゃないかな?
そんな事を考えていた。
そこでカナは露出行為を特別なミッションだと頭の中で考えて挑むことに決めたのだった。
授業中にこっそり考える
「授業中におっぱいは難しいよね…となるとパンツ脱いでスカート上げる感じかな…」
流石に先生やクラスメートに見つからないようにしなければならない。
そう思っていると、授業が終わる。
「次は数学の授業だ…よ、よし…」そう小さく呟いてトイレに入る。そこでパンツを脱ぐ。
それだけでもドキドキする。
そんなに休み時間が無いのでそそくさと戻る。
その日の数学の授業が始まった。
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教室の窓から入る柔らかな日差しが、黒板を照らしていた。
先生は熱心に数式を説明している。
カナはいつも通り席に座りながらも、心臓の鼓動が速くなるのを感じていた。
彼女はこの露出ゲームをやろうと思うだけで、胸が高鳴るのを抑えきれなかった。
カナは静かに鞄からスマホを取り出し、30秒のタイマーをセットした。
これが彼女のルールだ。
自分のスカートをたくし上げて自分のアソコを晒す時間を計るためだ。
周囲の目を盗みながら、タイマーをスタートさせた。
「ふ、ふう…」そう一息をつく。
カナは心の中で数を数え始めた。
「30、29、28…」少しずつスカートを引き上げる。マンコに冷たい風が当たる。
「気持ちいい…」そんな事を思う
見つかってはいけないという緊張感が彼女を包んでいた。
彼女の目は先生や周囲の生徒に向けられ、誰にも気づかれないように慎重に活動する。
カナはタイマーが動いているのを確認しながら、スカートを更に持ち上げ、股下に出来るだけ横から差し込む光が当たるようにしていく。
「ふ、ふう…み,見えてる」下をチラッと向いてたくし上げているスカートの下を覗くと自分の下の毛が見えて、自分のアソコの割れ目が丸見えになっている。
股下に少しずつ光があたり丸見えなのがよくわかる
それを見て、カナの心臓はさらに速く鼓動し始めた。
緊張と興奮が入り混じり、彼女は手のひらに汗を感じた。
「25、24、23…」カナは心の中で数を数えながら、周囲を見渡した。
先生は黒板に向かって問題を書いている。
クラスメートたちはノートにメモを取ったり、ぼんやりと窓の外を見ていたりした。
「気持ちいい…!ま、まだいける…!」そんな事を思うが
カナの心は不安でいっぱいだった。
もし見つかったらどうしよう。そんな考えが頭をよぎる。
「20、19、18…」カナはさらにスカートを持ち上げ、股下にもっと光が当たるようにした。
股下はますます輝きを増していく。誰かが振り返ったら、普通は暗くなっているスカートが、むしろ目立つくらい明るくなって、艶かしく肌が露出しているのだ。
カナの呼吸は浅くなり、胸の高鳴りが止まらなかった。
しかしその時、前の席の生徒が突然振り向いた。
カナは慌ててスカートを下ろし、股下を隠した。
カナ、大丈夫?なんかそわそわしてるけど…生徒が小声で尋ねた。
「うん、大丈夫。ただ、ちょっと考え事してただけ」カナは笑顔で答えたが、内心では冷や汗が流れていた。
「た、たすかった…」
見つかりそうになった恐怖と、なんとかやり過ごした安堵感が彼女を包んでいた。
生徒が再び前を向いたのを確認すると、カナは深呼吸をして心を落ち着けた。
「15、14、13…」カナは再び心の中で数を数え始めた。
まだタイマーには時間が残っている。
カナは慎重にスカートを引き上げるために準備をする。
今度はもっと注意深く、周囲の様子をうかがいながら行動した。
先生はまだ黒板に向かって問題を書いている。
クラスメートたちは依然としてノートに集中していた。
「10、9、8…」カナは心の中で数を数えながら、スカートを急いで上に上げ再びマンコ露出させてる。股下は再び光を取り戻し、カナの心臓は再び高鳴り始めた。
彼女の目は周囲を見渡し、誰にも気づかれないようにと祈っていた。
「5、4、3…」カナは緊張感を抱えながら、残りの時間を数えた。
心臓の鼓動がますます速くなる中、彼女は冷静さを保とうと必死だった。
しかし、その時、隣の席の生徒がこちらをちらりと見た。
カナは慌てるが、今スカートを下ろすと不自然なため、あえて気が付かないふりをする。
「見つかってないよね?」カナは心の中で自問自答した。
隣の生徒はカナの少し上を見て窓の外を少し見た後に再び前を向いた。
そして授業に集中しているようだった。
カナは内心でほっとする
前を見るとタイマーがもうすぐ終わる
「2、1…」カナは心の中で最後の数を数え終える。そこでタイマーが終わる。
もちろん音が出ないようにしているので、誰にも気が付かれない。
彼女は深呼吸をして、心を落ち着けた。
スカートを捲り上げて、自分の恥ずかしい所を露出することに成功したことに満足感を覚えた。
見つかりそうになったスリルと、それを乗り越えた達成感が彼女の胸に広がった。
授業が終わると、カナは次の授業を受けないとと準備をしたのだった。
彼女の心には達成感とともに、次の露出ミッションは何をしようと期待が膨らんでいた。
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