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カナは先ほどの授業が終わり新しい露出ミッションに挑むことを決心する。
「ふう、パンツ履いてないからスースーする…」そんな事を思いながら、スカートをめくりたいと考えていた。
スカートをこっそりめくり、光を当てるというスリル満点のゲームにカナは夢中だった。
今回は教室横の廊下でこのゲームをすることを考える。
次の国語の授業が始まり、教室の窓から柔らかな日差しが差し込んでいた。
先生は熱心に数式を説明しているが、カナの心は別のところにあった。
彼女は心臓の鼓動が速くなるのを感じながら、タイミングを伺っていた。
「先生、トイレに行ってもいいですか?」カナは手を挙げ、先生に許可を求めた。
先生は一瞬眉をひそめたが、すぐに頷いて許可を出した。
カナは静かに席を立ち、教室を出る準備をした。
周囲の目を気にしながら、廊下に出る。
「よ、よし ここから、スカートめくってトイレまで行こう…」
これが彼女のルールだった。
教室を出ると、廊下は静かで人影がほとんどなかった。
カナは深呼吸をして、心を落ち着けた。
廊下に出た瞬間からゲームは始まる。
彼女は慎重に周囲を見渡し、誰もいないことを確認した。
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カナはスカートを持ち上げ、股下に光があたり、風がスースーするのを感じた。
彼女の心臓はさらに速く鼓動し始め、緊張と興奮が入り混じっていた。
スカートを上げたまま、カナは廊下を歩き出した。
どうせだしと、スカートをお腹周りまで上げてお尻にかかったスカートも持ち上げる。
後ろから見たら、カナのお尻と股下から割れ目を覆う薄い毛が丸見えになっているだろう。
廊下を歩きながら、カナは注意深く周囲を見渡した。先生や他の生徒に見つからないように、慎重に行動する必要があった。
股下がうずくのを感じて、カナはドキドキしながらも、スリルを楽しんでいた。
「あ・ああ気持ちい…」見せてはいけない所を自分から見せるようにさらけ出している解放感に浸りながら、ゆっくりとヒタヒタ歩く。
そんな時遠くから足音が聞こえてきた。
カナは一瞬立ち止まり、心臓がバクバクと音を立てるのを感じた。
「あ、あぁ、す、スカート下した方がいいかな…?」そう考えながら一瞬硬直する。
スカートを持ち上げて、自分のマン毛丸見えの状態で廊下に突っ立っているのだ。
しかし、その足音はすぐに遠ざかり、廊下は再び静寂に包まれた。
カナは深呼吸をして、再び歩き出した。
トイレまでの道のりは少し長く感じられた。
カナは廊下をゆっくり歩くたびに、誰もいないことを確認し続けた。
彼女の目は周囲を見渡し、誰にも気づかれないようにと祈っていた。
突然、前方に人影が見えた。
カナは一瞬躊躇したが、すぐにスカートを下ろして股下を隠した。
心臓がバクバクと音を立て、冷や汗が流れた。
奥の階段を誰かが通った時の影が移っただけのようで、誰も出てこない。
見つかりそうになった恐怖と、なんとかやり過ごした安堵感が彼女を包んでいた。
「見つかってないよね?」カナは心の中で自問自答し、再び深呼吸をして心を落ち着けた。
「つ、次スカートをおろしたら、罰ゲームで体育館を上半身裸で走ってみようかな…」そんな事を思いながら再びスカートを持ち上げる。
股下にまた風があたり始めるのを感じる。
下を見ると自分の薄目のマン毛がよく見える。
「ふぅ…ふぅ…」ドキドキしながら下を眺めて、自分がいかに恥ずかしい事をしているのかを確認する。
カナは廊下を歩きながら、誰もいないことを確認し続けた。
トイレまでの道のりが遠く感じられたが、彼女は一歩一歩確実に進んだ。
周囲の静けさが逆に緊張感を増幅させる。
途中で、再び足音が聞こえてきた。
「う…!」一瞬スカートを下すのをためらう。
それでも、足音はこちらに向かってきているように感じる。
カナは慌ててスカートを下ろし、股下を隠した。
心臓がバクバクと音を立てる中、彼女は冷静さを保とうと必死だった。
足音が近づいてくる中、カナは心の中で「見つかってないよね?」と繰り返し自問した。
見られてたら…そんな事を思い、慌ててすぐ目の前まで来ていたトイレに急ぎ足で移動する。
トイレのドアを開けると、カナは鏡の前に立ち、自分の姿をチラッと確認した。
真っ赤になった顔が移っており、かなり恥ずかしい。
その状態で少しスカートを上げて、どんな感じで見られるかを眺める。
目の前からだと自分のマンコの割れ目が少し見える。
「恥ずかしい…!」
そんな事を思いながら、個室に入りパンツを履いたのだった。
「あ、そ、そういえば、スカート下しちゃった…次は体育館でおっぱい出して走る罰ゲームをしないと」そんな事を思うと、また体が火照ってくるのであった。
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