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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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カナ 4 体育館でおっぱいを出して走ろう

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カナは次の日、静かな体育館に足を踏み入れた。

大きな窓からは夕方の柔らかな光が差し込み、広々とした空間を金色に染めていた。

誰もいないその場所は、カナにとって特別な場所だった。

彼女の心は高鳴り、今日は特別なミッションに挑むことを決意した。


「今日は、上半身裸…」そんな事を考えるとすごい勢いで顔が赤くなる。


今回わざわざお腹にベルトで取り付けられたライトでおっぱいを光らせながら走る予定なのだ。

それも、わざわざ色々調整を行い、光がそのライトに当たり続けるとより明るくなるようにしているのだ。もともとは小型のスポットライトなどの演出用の物で、周囲より光で照らした場所が目立つようにするものなのだ。


彼女はこのライトを使って、よりスリル満点のゲームを楽しもうとしていた。


今日は体育館の周りを走りながら、おっぱいをライトで光らせるというミッションに挑む事にしたのだ。

自分のおっぱいに光を当てながら走るなんて、想像するだけでも、気持ちよさを感じる。


カナは一度深呼吸をして、心を落ち着けた。

そして、セーラー服を少しめくり、ライトがしっかりと下からおっぱいに光を当てれるように調整した。


ライトのボタンを押す。

まだ光っていないが、これから走り出すときに日差しが当たるはずだ。


「よし、始めよう。」カナは自分に言い聞かせ、すでにブラジャーを脱いだ状態でセーラー服を脱ぎ捨てる。


そして体育館の周りを走り始めた。


最初の数歩は慎重に、そして次第にペースを上げていく。


グリングリンと自分のおっぱいが揺れる。

走るだけなら多分30秒もかからないはずだ。


それでも広い体育館の中で、自分一人だけがおっぱいを丸出しにして動いているという感覚が心地よかった。

窓から差し込む光が、彼女のお腹に取り付けられたライトに当たり始めた。

少しずつ、ライトが輝き始める。


カナはその輝きを感じながら走り続けた。


「あ、あ…わ、私のおっぱいが、光ってる…」そんな事を走りながら

チラチラと下を見て確かめる。

カナの張ってぷくりとした、おっぱいの中心ですでに乳首が立っている。


風が顔を撫で、髪が揺れる。

そしておっぱいの薄く出た汗いを冷やし冷たく感じる。


彼女の心は自由で、開放感に満たされていた。

しかし、同時に緊張感もあった。

誰かに見られるかもしれないというスリルが、彼女の心臓をドキドキさせた。


「こんなに気持ちいいのに、見つかったらどうしよう…」カナは心の中でつぶやきながら、体育館の一周を目指して走り続けた。

彼女の足音だけが体育館に響き渡り、そのリズムが彼女の気持ちをさらに高めていく。


途中、体育館の入り口付近を通り過ぎるとき、カナは一瞬だけドアの方を見た。

誰かが入ってくる気配はなかったが、緊張感が走り抜けた。

彼女は心臓の鼓動を感じながら、再びペースを上げて走り続けた。


ライトはますます輝きを増し、カナのおっぱいをとにかく強く光らせていた。

はたから見ると、明るいおっぱいがブルンブルンと跳ねているのが真っ先に見えて、周囲は光の差で見えない感じだろう。


「フフ、す、すごい…!」

カナは笑顔を浮かべ、楽しさとスリルを全身で感じていた。


体育館の半周を過ぎたところで、カナは一瞬だけ立ち止まった。

窓からの光が強く、おっぱいを照らすライトが一層明るく輝いていた。

彼女はその光に見とれながらも、再び走り出した。


体育館の四隅を回り、最後の直線に差し掛かると、カナの心は高揚していた。

誰もいない静かな空間で、自分一人だけがこの特別な瞬間を楽しんでいるという感覚が、彼女をさらに勇気づけた。


「あと少し…」カナは心の中でつぶやきながら、ラストスパートをかけた。

お腹のライトは今や全力でおっぱいを輝かせ彼女の恥ずかしい部位を誰かに見せつけようとしていた。

カナはその光を感じながら、最後の一歩を踏み出した。


そして、ゴール地点に到達したとき、カナは慌ててセーラー服を着て、ライトを隠した。

セーラー服の下で明るく光っているライトが、少し暗くなったからかゆっくりと明かりが落ち着いていく。


「あ、あ、ライト消せばいいのか…」そう言って、セーラー服に手を突っ込み慌ててボタンを押してライトを消す。


心臓がドキドキと音を立て、彼女の呼吸は少し荒かった。

しかし、達成感と満足感が彼女を包み込んでいた。

「気持ちよかった…」カナは小さくつぶやきながら、自分が今したことを考えて興奮していた。


彼女は徐に体育館の中央に立ち、カナはもう一度深呼吸をした。

そして、一気にセーラー服をガバっと持ち上げる

おっぱいがブルンと跳ね落ちる。

「私のおっぱい!丸見え!」そんな事を小さく呟きながら。

小さくピョンピョンと中心で跳ねながらゆっくり回る。


広い空間にカナが跳ねる音だけが響く。

そんな自分以外に音を出す者がいない静けさが、彼女の心を落ち着かせた。


「次はどこで挑戦しようかな…この後というと、帰り道かなー」カナは心の中で次のミッションを考えながら、体育館を後にしのだった。



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