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カナは放課後、学校の門を出ると自転車にまたがった。
首元にライトを取り付けていた。
今度は首元にかけて、セーラ服の首元からライトを中にいれている。
これはスリルを楽しむための秘密のゲームだった。
彼女はこのライトをつけて、セーラー服をたくし上げておっぱいを晒そうと思っているのだ。
そのまま自転車に乗って帰り道を走り抜ける予定なのだ。
夕方の空気は涼しく、心地よい風が吹いていた。
カナは一度深呼吸をし、心を落ち着けた。
彼女の目標は、ライトを光らせたまま誰にも気づかれずに帰宅することだった。
「さあ、始めよう。」カナは自分に言い聞かせ、自転車のペダルを踏み出した。
「よ、よし…」そう思ってセーラー服をたくしあげる。
おっぱいに風が当たって気持ちがいい、そしてほんのりと光るライトがカナのおっぱいを照らす。
「う…お、思ったより目立つな…」結構恥ずかしい。
そんな事を思いつつ、自転車を漕ぐ。
彼女のスカートが風に揺れ、セーラー服の背中にかかる服も軽やかにたなびく
ライトはまだほんのりとしか光っていなかったが、これからおっぱいを露出させ続ければいやでも明るくなって行くはずだ。
住宅街に入ると、カナは慎重に周囲を見渡した。
道行く人々やd車が視界に入る。彼女は一瞬ためらったが、住宅街の明かりでほのかに光りが強くなり始め、彼女の緊張で震えるおっぱいからお腹付近までを照らし出した。
カナはドキドキしながらペダルを漕ぎ続けた。
「見つからないようにしなきゃ…」カナは心の中でつぶやきながら、自転車のスピードを上げた。
道の先には、犬を連れた散歩中の人が見えた。
彼女は一瞬緊張し、ライトを隠すべきか考えたが、そのまま一気に速度を上げて颯爽と走り抜けることを選んだ。
顔は見えないが、犬のリードを引っ張って端による姿を見て、こちらに気がついているのには間違いない。
それでもまだおっぱいを照らす光が弱いからか、犬を見るのに必死なのか特に相手が驚いている様子もなさそうなのを見て、少し安心する。
風が彼女の顔に当たり、髪が揺れる。
背中にかかる服も風になびき、カナの気持ちは高揚していた。
ライトの光が彼女の体を更に強く照らし、その輝きが彼女の恥ずかしい体を周囲に見せようと光らせる。
「ふぅ!ふぅ!恥ずかしい…で,でも気持ちいい!」
彼女は自転車を漕ぐたびに、心臓の鼓動が速くなるのを感じた。
次の角を曲がると、前方に小さな子供たちが遊んでいるのが見えた。
カナは一瞬立ち止まり、ライトの光を隠そうとしたが、すぐに思い直して再びペダルを漕ぎ出した。子供たちは彼女に気づかず、楽しそうに遊び続けていた。
カナは内心でほっとしながら、さらにスピードを上げた。
「このまま行けるかな…」カナは心の中で自問自答しながら、次の街灯を目指して走り続けた。
夕暮れ時の街並みは美しく、彼女の心を癒してくれた。
ライトの光が彼女の体を包み込み、その光が彼女をさらに辱める。
しかし、次の交差点で彼女は一瞬立ち止まった。
信号待ちの間に、通り過ぎる車のライトが彼女を照らし、ライトの光が一層目立ってしまうのではないかと心配になった。
「さ、流石に見つかるとやばいよね…」
カナは一瞬だけライトをオフにし、再び信号が青に変わるのを待った。
「こ,これは…罰ゲームかな…」そんな自分をより辱めるために、考え事をする。
プルンと露出したおっぱいを薄く目の前を通る車が照らして行くことにドキドキと震わせながら信号が変わるのを待つ。
信号が青になると、カナはすぐにライトをオンにし、再び走り出した。
彼女の背中にかかる服が風になびき、心地よい感覚が彼女を包んだ。
ライトの光が、かなり明るくなりカナのおっぱいをいやでも照らしてくる。
その輝きが彼女をさらに恥ずかしくさせ、見られないようにとドキドキさせて行く。
「もう少し…」カナは心の中でつぶやきながら、自宅までの残りの距離を考えた。
彼女の心臓はドキドキと音を立て、緊張感と興奮が入り混じっていた。
誰にも気づかれずにこの露出ミッションを完遂することが彼女の目標だった。
カナは最後の直線に差し掛かり、スピードを上げた。
夕日の光が彼女の背中に当たり、ライトの光と交じり合った。
バタバタとセラー服がはだけ、目の前はおっぱい、後ろからは彼女の小ぶりな背中と脇から見えるおっぱいを嫌でもさらけ出している。
彼女は自由と開放感を全身で感じていた。
自転車のペダルを漕ぐたびに、彼女の心は軽やかになり、スリルと楽しさが彼女を包んだ。
「もう少しで到着だ…」カナは心の中で自分を励ましながら、最後の力を振り絞ってペダルを漕いだ。アパートの門が見えると、彼女の心はさらに高揚した。
ライトの光が彼女の体を照らし続け、その光が彼女をさらに気持ちよさを加速させる。
駐輪場に到着するとカナは自転車を止め、ライトをオフにした。
彼女は深呼吸をして心を落ち着けた。
スリル満点のミッションを無事に完遂したことに、彼女の心は興奮と満足感で満たされた。
「気持ちよかった…なんだかムラムラして我慢できない…」カナは小さくつぶやきながら、激しく興奮する体をギュッと握る。
彼女の心には達成感とともに、次の途中でライトを消したことへの罰ゲームをすることに期待が膨らんでいた。
この特別な露出ゲームを続けることの理由を勝手に作り、罰ゲームだから仕方ないよね…と考えながら続けて行くのだった。
カナは自転車から降り、セーラー服を戻し整える。
そしてカナは家の中へと入っていったのだった。
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