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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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アイナ 24 アイナの全裸逆立ち変態宣言

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アイナにとってクラスメイトの前でオナニーをした事で、その後の授業は、心ここに在らずという感じだった。


次の日変わらず授業を受けていたアイナだったが、流石に嫌でもクラスメイトの反応がよそよそしくなっている事に気がついた。


正直、オナニー中に声を出してしまったので、既にバレている事はなんとなく分かっていた。

そのため、なんだか気を使わせてしまって申し訳ない感じがしていた。


その夜ミズキが家についてきたのだ。

なんとなく察しはついているが、家に帰るまでアイナはあえて何も聞かないでおいたのだ。



今日ね五人くらい、変態ちゃんの事聞かれたんだけど…その…皆言わないでいてくれてるみたいだけど、どうする?


そう聞いてきたのだ。


「そうだよね…その、私、皆に露出してるの言おうかと思ってて…」アイナは決心したようにそう言ったのだ。


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次の日の朝アイナは意を決したかのように皆に話しをする。

「あの今日の放課後に、皆に話したい事があって…その…決意表明というか…その、宣言というか」


一瞬静まり返る教室

少しクラスメイトたちが顔を見合わせてから、アイナを見て、分かったというように頷く。


それから放課後までは、気を使ってくれているのか誰も何も言ってこなかったのだ。



そしてそのまま放課後になる。

アイナが教壇の前に立っている。


クラスメイトたちは、顔を見合わせながらそれでも静かにまつ。


「あ、えっと…そ、その… と、とりあえず脱ぎますね!」アイナは緊張のあまり色々いう予定だった事をすっかり忘れて、口走る。


ふふふ

ハハハ

ワハハハ

そんなアイナを見て緊張がほぐれたのかクラスメイト達が笑い出す。


それにつられてアイナも、気恥ずかしそうに笑う。


クックックw別に脱いでもいいけど、もう、何してるんだかwww

そんな感じでクラスメイトから声が上がる。


「そ、そうだよね…でも、皆に気を使わせたくなくて…」アイナが気恥ずかしそうにそういう。


クラスメイト達がまた顔を見合わせてニヤっと笑う。


あー俺たちの事は、いいからしたいようにすると良いよ。

今更、大っぴらにアイナの事を言う気もないし…

そうそう

そんな声が上がっていく。


「あ、ありがとう…そ,それで!私皆にその宣言しようと思って、それで今から脱いでもその、全裸で…」


クスクスと笑う生徒たち

おーじゃあ、やってもらおうじゃないの!

宣言かー…いやー何を宣言されるのかなー

ハハハ、そうだな、何を言われるのかドキドキするなw

フフ宣言するならうんと恥ずかしい状態でして欲しいなww

クラスメイト達もノリノリで話してきたのだった。


「じゃ、じゃあ脱ぐね…」そう言ってアイナは、いそいそと服を脱ぎ出したのだった。

セーラー服を脱ぎ、スカートを脱ぐ。

ヘルメットすら着けていない正真正銘の下着姿なのだ。


「ふう…」深呼吸をして、ブラジャーのホックを外す。

ブルンとおっぱいが飛び出る。

そしてパンツをスルスルと下ろす。


全裸になったアイナ


「あ、えっと…」アイナは教壇の上に立ち、全身が震えるのを感じていた。

クラスメイト全員の視線が彼女に集中しているのを感じると、彼女の顔は真っ赤に染まった。


今日は彼女にとって色々な意味で特別な日になりそうだ。


「アイナ、がんばれ!」とクラスメイトの一が声をかけた。

アイナは小さく頷き、深呼吸をした。

心臓が激しく鼓動し、手のひらには冷たい汗がにじんでいた。

彼女の周りには、期待と興奮が入り混じった視線が注がれていた。


おーいいね!

顔真っ赤w

あ、そうだ、アイナちゃんどうせだし逆立ちして大きく開脚でもしながら宣言したら?


「ふえ?!」そんな提案にドキっと体が反応する。

それでも、今までと違い恐怖心はない、どんどん体が興奮していくのがわかる。


「わ、わかった」そういうと、クラスメイトから歓声が上がったのだった。


アイナは思い切って床に両手をつき、クラスメイトの二人に支えられて逆立ちの姿勢を取った。

足を閉じて逆立ちしているとはいえ、自分の頭より上にマンコがある事に興奮する。

彼女の心臓はさらに速く鼓動し、全身が緊張でこわばった。


大丈夫、アイナ。ゆっくりでいいから

そうだよ!

頑張って〜

そんな声が周りから聞こえてくる。


ミズキはわざわざ持ってきたカメラを固定する為に三脚を立ててセットし、アイナの勇姿をデータに収めようとしていた。


アイナは逆立ちの姿勢を保つために全力を尽くした。

ゆっくりと安定していく。

次は、大きく足を開脚する必要がある。


アイナは気恥ずかしさに足を広げられないでいる。

勇気を出すために深呼吸をしていると、アイナの足を持つ両側の生徒たちが話し出す。


私たちで、無理矢理足大きく広げちゃお?

お、いいね

そう言って突然アイナの足を両側に引っ張る


「ふぁああ!ま、まっって」慌てて声を上げるアイナ

クスクス笑うクラスメイト達


それでも待ってくれないでどんどん足を広げようと足を引っ張られる。

アイナは半強制的に足を大きく広げていった。


彼女の心臓は再び激しく鼓動し、全身が恥ずかしさで熱くなった。


「アイナ、がんばれ!すごいよ!」とクラスメイトたちが再び応援の声を上げた。

アイナはその声に最大の羞恥を感じながらも、恥ずかしさと緊張が駆け巡る。

彼女の足はさらに大きく開かれていく。


自分のマンコがゆっくりと開脚に合わせて剥がれていくのが分かり

そしてビラビラが飛び出し、グボっと空気が奥まで入ってくる感覚がある。


彼女の体は逆立ちして大きく開脚された状態で保たれていた。

「ふ、ふひ、ふぁ!」びくびくと体が反応する。

その姿勢のまま、アイナは心の中で決意を固めていく。


これから彼女はクラスメイト全員の前で、自分の気持ちを伝えることを決めた。


「みなさん…」とアイナは震える声で言葉を発した。

「えっと、私アイナはとにかく体を隅々まで見せびらかしたい変態です。そんな私の悪い体に皆で罰を与えていじめて下さい…。と、特に私の…おっぱいと……マンコは直ぐに反応しちゃう悪い子達です…あ、特にそのマンコが凄く悪い子で…そ、その直ぐにベタベタになっちゃうので、重点的に罰を与えていじめ抜いて下さい。」

彼女の声は小さく、カタコトな所もあったが、教室全体にしっかりと響いたのだった。



おおおおお!

分かった特にマンコを虐めればいいんだね!

色々させてしっかりと罰を与えてあげないとね!

アイナちゃんの体私たちが責任を持ってしっかりと罰与えてあげるから!

30人いるから皆それぞれ部位を決めて事細かに撮影して写真をまとめるのも良いね!

えー私アイナのマンコ徹底的にいじめたいな〜


裸で開脚をして、マンコを半開きにして剥き出しにした状態で、真っ赤になる顔を隠す事もできずに逆立ちをしているアイナに容赦の無い言葉が突き刺さる。


アイナはその声援に興奮と羞恥を味わっていた。


クラスメイトが彼女の足を支え続け、アイナは開脚した状態で立ち続けた。

周囲に他の生徒たちも集まってきて,アイナのマンコを指差し笑う。


程なくして、そろそろ足を支える手を離してと頼もうとした所で、ミズキがとんでもない事を言う。

ねえ、このまま記念撮影しない? 教壇の上にカメラ置いて、アイナを教室の中央にそのまま持っていって撮影するの。すごいの取れそうじゃない?


そんな声が聞こえたのだった。


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