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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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アイナ 25 逆立ち開脚で皆と記念撮影をしてみよう

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程なくして、そろそろ足を支える手を離してと頼もうとした所で、ミズキがとんでもない事を言う。

ねえ、このまま記念撮影しない? 教壇の上にカメラ置いて、アイナを教室の中央にそのまま持っていって撮影するの。すごいの取れそうじゃない?


「あ、え、そ、それは」アイナが戸惑っているとミズキが続けていってくる。


アイナちゃんのちょっとくらい強引なのが好きだから、このまま皆でアイナの足を持って中央に運ぼうよ!


いいね!


アイナの許可を待たずに 生徒たちがアイナの逆立ちして開脚したままの足に手を伸ばしてきたのだ。


「ふあ!あ!あぉ!ん!ひぁ!ふ!」一人一人と足を触る生徒が増えるとアイナは緊張のあまり声を上げる。


アイナの心臓は激しく鼓動していた。

程なくして、体重をさせる手が浮き上がり

アイナを全裸開脚のまま、中心まで運ばれていく。


結局彼女は教室の中心で逆立ちをし、両足を大きく開いたままクラスメイトたちに支えられる事になったのだ。

開脚した逆立ちの姿勢は、普段の自分では考えられないほど恥ずかしいもので、全身が熱くなっていた。


アイナ、大丈夫だよ。しっかり支えるからね、そんな声をかけられる。

十人以上がアイナの周囲に立ち足を支えている、彼らの手の温もりが伝わって、よりアイナを緊張させる。


「んぁあああああ!」アイナは小さな声で悲鳴を上げる。

彼女の声は震えており、心の中で恥ずかしさが渦巻いていた。



大丈夫だよ、アイナ、私たちがついてるから、ちゃんとアイナのマンコ丸見えで皆で見てるからね!


「うひぃ!」その言葉でビクンと体が跳ねる。

それを見てクラスメイト達が笑う。

クラスメイトたちはアイナを囲んで手を叩いて笑う者もいた。

アイナはその音に心臓がさらに早く鼓動するのを感じた。

彼女の体は開脚したまま逆立ちの姿勢を保っていたが、溶けるのではないかと言うぐらい恥ずかしさで全身が熱くなっていた。


「じゃあ撮影するよ!」とミズキが提案した。その言葉に、アイナの心は一瞬止まるかと思った。


「ふひぃ!」アイナは驚きと恥ずかしさで声を上げた。

彼女の心には、クラスメイトたちの前でこんな姿勢のまま写真に撮られることへの抵抗はいまだに消えていない。


「みんなと一緒にアイナのマンコ写真撮るからね!」とアヤが続けた。

その言葉に、クラスメイトたちは賛成の声を上げた。


アイナは深呼吸をして、頑張って言葉を捻り出す

「わ、わたしの体を自由に虐めてもいいことを、このマンコ写真撮影で証明します…」


ワハハ

今更だなw

笑い声を上げるクラスメイトたちがアイナを囲んで、それぞれが笑顔でポーズを取った。

アイナの足をしっかりと支え、アイナにはこの後マンコを隠す権利は一才無いのだ。


「アイナ、笑って!その方がいい写真になるよ!」とミズキが言った。

その言葉に、アイナは緊張しながらも笑顔を作ろうと努力した。


「はい、アイナのマンコ!」と遠隔ボタンでミズキがカメラのシャッターを押した。

教室にはカメラのフラッシュが一瞬だけ光る。


「うひぁ!」光につられてアイナの体がビクンと跳ねる。


クスクスと笑う声が聞こえる束の間


はいもう一枚!アイナのマンコ撮影するよ!そう言ってまたフラッシュが光る


「いぁあ!」ビクンと震えるアイナ,ひっくり返されたアイナのマンコには液体が既に溜まっている。


もう一枚!そしてまたシャッター音と光が当たる


「んひぃ!」アイナのマンコがぎゅっと閉じられ中の液体がビューっと飛び出て垂れていく


噴水記念に3枚! パシャパシャパシャ!


「ふひぃあ! ん! いぁああ!」緊張に強張りマンコが音と光に反応して力が入り愛液が飛び散る姿を撮影されたのであった。


アイナの心には、恥ずかしさと達成感もあったが、それ以上に気持ちよさが体を駆け巡っていた。

彼女の視線はまだ床に向けられていたが、クラスメイトたちの笑う声が聞こえてより真っ赤に顔が染まるのがわかる。


「…みんな、ありがとう…わ、私の悪いマンコを罰してくれて…」アイナは小さな声でそう伝えた。

すごかったよ、アイナ!本当に!

そんな声が周囲から聞こえてくるのだった。



やがて、アイナの足をゆっくりと降ろし、彼女は再び床に立つことができた。

全身が疲れ切っていたが、彼女の心には大きな満足感が広がっていた。


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