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程なくして、アイナは久々に自分の裸が載っている掲示板を開いて見ていた。
自分で投稿していない裸の写真が色々投稿されているのだ。
「こ、これ…いつ撮られたのだろう?」別の意味でドキドキしながらアイナは掲示板に貼られている写真を見ていた。
当たり前のように、数日前に脱いだ映像が上がっているのだ。
それに日付付きで自分のマンコ一覧という場所まで出来ている。
そして、美術の授業で全裸になっていた映像も当たり前のように投稿されているのだ。
明らかに廊下から撮った映像なので、クラスメイトが上げているわけではないみたいだけど、完全に顔まで投稿されている。
だからこそ、とうとう次の挑戦が出来る気がしていた。
クラスメイトたちもすっかり乗り気になっているのだ。
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朝日がまだ薄暗い空に顔を覗かせる頃、アイナはすでに目を覚ましていた。
登校するにはまだ早い…。それでもそろそろクラスメイトが数人来るはずなのだ。
彼女の心臓はドキドキと高鳴り、緊張と期待が入り混じった気持ちで胸がいっぱいだった。
アイナおはよ〜、準備はできた?と部屋のドアをノックする音がした。
「う、うん!もうすぐ行くよ!」アイナは元気よく答えた。
アパートの玄関をそっとあけて階下を降りて、壁の角からそっと顔を覗かせると、すでに五人のクラスメイトが集まっていた。
ハハハ、今日もしっかり変態してるね〜
フフ、アイナおはよ〜
初めから、しっかり脱いでるね!
おはよう、アイナ!今日も気合い入れて全裸だね!
「うん、おはよう!みんなありがと…」アイナは少し恥ずかしそうに微笑んだ。
壁から覗かせる肌色の肩…ゆっくりと前に進み、緊張して少し震えているおっぱいが見える。可愛く乳首が立ちすっかり元気になっている。
下の毛も隠すこともなく、マンコの割れ目も整えられた毛の隙間から見えている。
これから、全裸登校なのだ。
さて、行くぞ!作戦開始だ!とクラスメイトが楽しそうに言う。それに続くように全員が元気よくうなずいた。
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アイナたちはまず、隣の家の裏庭を通って道路に出る。
友達の家に泊まったので、数キロほど歩けば学校に着くはずだ。
普段なら堂々と歩くところだが、今日は全裸で登校している以上堂々と歩くのはためらわれた。
他の人に見られてないか、キョロキョロと辺りを見渡しながら、クラスメイトたちも楽しんでいる。
よし、ここは人が少ないから、堂々と歩こうか!アイナにそんな指示が出る。
「う、うん…!」アイナは心臓の鼓動を感じながら、背筋を伸ばして堂々と歩く。
緊張で少し震えるが、クラスメイトたちが周りを警戒しながら一緒に歩いてくれるので、少しだけ安心感ある。
他の生徒たちにとってはゲームという感じだった。
次に待ち受けているのは、近所の友達の家の前を通り抜ける場所だ。ここは朝早くから人通りが多いので、見つかるリスクが高い。
アイナは緊張で手汗がにじんでいた。
アイナ〜、ここは少し走って通り抜ける?クラスメイトが小声で話しする
「私の体…見られちゃう…」そんなことを思いつつドキドキする。
アイナはうなずき、友達の家の前を小走りで通り抜ける。
いつもならもう少し人が行き来しているが、幸いにも朝早いためか今はそこまで人が居ない。
外を歩いている人もいるがスマホを見ている人や、小走りで急いでいる人が多いため
誰にも見つかることなく、無事に通過することができた。
「ふぅ、助かった…」アイナは胸をなでおろす。
それでも少し残念な感じがしていた。
次の難関は、公園だ。ここは子供たちが遊んでいることが多く、見つかるリスクが高い場所だ。
アイナたちは慎重に公園の中を進んでいく。
みんな、あそこのベンチの後ろを通ろう。木の陰になるから見つかりにくそう。そんな話しでまとまる。
アイナにとって割と堂々と歩いて色んな人に見られたい感じもあったけど、服を脱いで全裸で歩き回る事が楽しくて仕方ないので、皆と同じでゲーム感覚になっていた。
「了解!」全員が声を揃えた。
アイナたちはベンチの後ろを通り、木の陰に隠れながら進んでいく。途中、子供たちの笑い声が聞こえてきて、アイナの心臓が再びドキドキと高鳴ったが、何とか見つからずに公園を抜けることができた。
「ふう、ふう、ふう」アイナの体が風に当たり冷たいはずが、どんどん火照って暑くなっていく。既に股下から愛液が垂れていく感じがする。
公園を抜けると、次に待ち受けているのは交通量の多い信号だ。
ここを無事に渡らないと、学校にはたどり着けない。
「アイナ、ここはみんなで一斉に走って渡ろうか。信号が青になったら、一気に渡るんだ」
全裸で沢山の人がいる交差点に飛び込むのだ。
アイナの体がゾクゾクと震える。
「わかった!」アイナはワクワクドキドキする感覚に芽生えていた。
信号が青に変わった瞬間、アイナたちは一斉に走り出した。
車の音やクラクションが響く中、全力で走るアイナの心臓はまるで爆発しそうだった。
呆然とアイナを見ている人たちがいて、身体中を気持ちよさが襲ってくる。
やったね、アイナ!渡りきった!
そんな声に興奮と満足感が襲っていた。
最後の難関は、学校手前の橋だ。ここを渡るともうすぐ学校だが、橋の上は見通しが良く、他の生徒や先生に見つかるリスクが高い。
ただ、ここまで来ると今更感がある。
「あ、私の普通に登校しようかな…」そうアイナが小声で呟く。
クラスメイトたちは、ワハハと笑いながらも分かったというように頷く。
アイナは物陰に隠れていたが、意を決して堂々と歩く。
隠れながらゾロゾロと登校している生徒たちが見える。
数人がアイナに気がつき、少し驚いた顔をして近くの生徒を呼びながらニヤニヤとしてこっちを見る。
「お、おはようございます!」アイナは震える声で挨拶をする。
わー!おはよー
すげえ
全裸じゃん!
変態ちゃん初めて見た!
おおおお、とうとう全裸登校か!
一気にザワザワと話が出てくる。それとともにスマホを向けられる。
あ…ご,ごめん写真とっていいよね…?
パシャパシャと周囲から既に撮影音が聞こえるが、わざわざ聞いてくる人もいた。
「あ、う、うん…私の恥ずかしい所自由に撮影して下さい…」アイナは照れながらそう答える。
周囲に沢山の生徒が集まり、アイナを囲っている。
程なくしてついに学校の門が見えてきた。
周囲から変わらず写真撮影音や動画を撮る音が聞こえてくる。
あ〜変態ちゃん、マンコ撮影していい?
突然そんな声が聞こえる
「ふぁ!?あ…あ、はい、わ、私の1番恥ずかしい所自由に撮影して下さい。」ドキッとして少し焦るが、それでもどうにか答える。
アイナの心臓は再びドキドキと高鳴り、興奮と緊張が入り混じった気持ちでいっぱいだった。
アイナは足を肩幅まで開き、少し腰を落とす。
既にベタベタになったマンコが腰を落としていくとゆっくりと開いていくのが分かる
おおおおおお!
マンコ撮影しようぜ!
そんな下品な声と共に軽くしゃがみ、スマホを低くしてアイナを撮影していく。
おお、すげえ!
マンコの周囲の毛まで撮影してあげるからね!
ビラビラ出てる!
ピンクの肉壁まで丸見えじゃん
いいね〜!
足を開くとマンコがグチョっと音がなり冷たい空気が奥まで刺激する
「あ、あ…うう、気持ちいい…」気持ちよさに震えながら呟く。
そのまま学校の門をくぐると、アイナは気持ちよさを感じながら進んでいく。
クラスメイトたちもワイワイ騒ぎながらついてくる。
学校の中に入り教室に向かうため廊下を進み、階段を登り、自分の教室の前にたどり着いた。
「ゴールだよ、アイナ!やったね!」クラスメイトと、教室までついてきた生徒たちが、ワイワイと騒ぎながら祝ってくれるのだ。
「うん…あ、ありがとう!」アイナは満足感の気持ちでいっぱいだった。
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教室に入ると、クラスメイトたちはアイナを囲んで話し始めた。
アイナ、本当にすごかったね!
あの公園を抜けるのは大変だったでしょ?
ワハハ、まあ見られても問題は無いだろうけどね
フフ、確かに!
「うん、ちょっとドキドキしたけど、みんなが一緒だったから安心できたよ」とアイナが答える。
でも、あの信号を渡るときは本当に緊張した。
車がたくさん通ってたしな!
アイナよりよっぽど俺の方が緊張したわ
ワッと話しが盛り上がる。
あ、そうだアイナ?
「ん?何?」突然声をかけらる。
これからどうするの?
「へ?」何のことだろう?そんな事を思いつつ生徒の顔を見る。
その、今も全裸だけど…制服って持ってきたっけ?
「へ!?え、あ、えっと」慌て出すアイナ
お、これは今日1日全裸確定か!皆がワイワイと騒ぎ出す。
そしてアイナの全裸学校が始まったのだった。
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