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朝の賑やかな教室、アイナは自分の席で小さく息をつきながら、興奮する体を抑えていた。
アイナちゃん、本当に直ぐ濡れちゃう体になっちゃったね。
そんな事を言いつつタオルを渡してくるミズキ
「ふう、ふう、その、今日1日服が着れないと思うと…興奮して…」そう言いつつタオルを股下に持っていき、愛液がダダ漏れになっている自分の陰部を拭く。
国語や算数といった普通の授業をこの格好で受けるのは、アイナにとって不思議な感覚だった。
「私そういえば、いつもは着飾って淫らな体を隠して授業を受けている罰として、体を晒してたんだっけ…」ふと、露出をする適当に考えた理由を思い出す。
心臓がバクバクと鳴り響く中、アイナは自分を勇気づけるために深呼吸を繰り返していた。
「わ、わたし、全裸で授業受けるのが、皆に本当の姿見せれるんだ…」改めてそう思う。
「わ、私…今日1日全裸でいる…。皆に体見てもらわないと…。」アイナが呟く。
すかさずクラスメイトたちも盛り上がる。
お!いいね〜!
今日体育もあるよね?複数のクラスでするけど、それも全裸でするのか
フフ、体操服は学校に置いてあるのにね
アイナちゃん本気で、皆にバラすんだな!
ワハハ
そんな話しで盛り上がる。
1限目は国語だ。
国語の授業が始まり、先生が教室に入ってきた。
先生はアイナの全裸姿に一瞬驚いたようだったが、あ〜…まあちゃんと授業受けるなら良いですが…教科書を忘れる生徒はよく見るが制服を忘れた人は今日が初めてだな…そんな事を言う。
「あ、ご、ごめんなさい」慌てるアイナ
まあでは、アイナさん、黒板にこの文法の例を書いてくれますか?と先生が言った。
「あ…はい」アイナは小さく頷きながら立ち上がり、黒板に向かった。
全裸でおっぱいとお尻を振りながら黒板に向かう
クラスメイトたちの視線が一斉に自分に向けられるのを感じ、顔が真っ赤になるのを感じた。
彼女はゆっくりと黒板に向かい、先生の指示通りに文法の例文を書き始めた。
がんばれ、アイナ!とクラスメイトが小さな声で応援する。
アイナ今日の格好すごく似合ってるぞ〜と男子生徒が冗談交じりにいう。
その声にワハハハと笑い声が起きる。
アイナは恥ずかしさと緊張で手が震え思うようにかけない。
少し背伸びをするように手をあげ、お尻を皆に見せつけるように背を向ける。
彼女の小さな体がモゾモゾと動き文字を書き上げていく。
何とか文法の例文を書き終え席に戻る。
席に戻る間も、座っている生徒たちの視線がアイナのおっぱいと陰部に向かっているのを感じより体が反応する。
彼女の心臓はまだ早鐘のように鳴り続けていた。
席に戻り、授業を受ける。
最初の頃は足を開き全裸の体をビクビクさせながら授業を受けていたが、愛液がダラダラと垂れるため途中から椅子にタオルを引いてそこに座って授業を受けるようにしていった。
次第に慣れていつも通り授業を受けられるようになってくる。
それでも途中何人かの生徒が廊下を通り、アイナを見かけて驚いて立ち止まるのが見えた。
アイナはビクビクとおっぱいを揺らしながら、授業を受けたのだった。
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どうにか1限目が終わる。
その頃にはどこからか聞きつけた生徒が10数人集まっている。
アイナ〜ちょっとこっちに来て〜
そう言われてアイナは「?」と思いながらそちらに向かう。
えっとね、机の横に足開いて立って〜
そんな事を言ってくる。
机の隣は窓を隔てて廊下がある。
窓は曇りガラスとなっており中が見えないようになっている。
ドアのガラスが透明のため、外におる生徒はそこからアイナを覗いているのだ。
「え、えっと…」廊下に向けたお尻を突き出して前屈みになれと言われて戸惑う。
ほら、窓開けるね! そう言われて一気に廊下側の窓を全開にされる。
「ひぁ!?」窓際に立っているアイナは一気に窓を開けられて、ビクンと反応する。
おおおおおおお!
そんな声が廊下から聞こえ一気に、生徒が集まってくるのが見える。
フフ、ほらアイナこっち向いて
「あ、う、うん」ぼーっと廊下の生徒を見ていたアイナ
勿論廊下の生徒はアイナのおっぱいを凝視しているため、妙に目線が合わないが…。
どうにかゆっくり後を向き、足を肩幅まで広げ、前屈みになる。
おおおおお!
マンコ丸見え!
変態ちゃん…というかアイナちゃんのお尻!
おい、他の人も呼んでこようぜ!
パシャパシャとカメラの音も聞こえ、アイナにとって気持ちの良い刺激がアソコを襲う。
ハハ、凄いな!
確かに!
俺、マンコとおっぱい一緒に撮影したいかも
お,いいね!
開いてる足の間からかがんで垂れてるおっぱいも一緒に撮れるんじゃね?
うわwいいね
そんな声が聞こえ、窓から手を入れて、アイナの開いた足の間にカメラを入れてマンコとおっぱいが同時に撮影できるスポットを探す生徒たちが出てくる。
「!!ぅ…ふぅ、ふぅ、ふひ、ひい」アイナの呼吸が荒くなり、マンコに来ていた刺激がさらにおっぱいにもくる。
「あ、わ,私、普段は服を着て…淫らな体を隠して授業受けてました…。こんなに見られて興奮する体だって隠して皆を騙していました。だ、だから罰として私の体を沢山撮影して沢山広めて下さい…!」小さく、それでもアイナは自分の口からそう答える。
おおおおお!わかった! そんな声で盛り上がるにだった。
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程なくして次の授業が始まる。
次は算数の授業だった。
先生がクラス全員に問題を出し、解答を黒板に書かせる流れになっている。
では、次はアイナさん。
黒板に来て、この問題を解いてくださいと先生が指示した。
アイナは再び立ち上がり、黒板に向かった。
今度は数学の問題だ。
彼女は心の中で「がんばれ、がんばれ」と自分を励ましながら、黒板に数式を書き始めた。
アイナは数式を解きながら、クラスメイトたちの視線を感じていた。
そして、廊下には今日選択科目が無いのであろう生徒が更に多く集まっていた。
一人だけ全裸で授業を受けている異様な光景に皆興味津々だった。
緊張しながらも、何とか問題を解き終えることができた。
よくできました、そう先生が言った事で、アイナは少しだけほっとした。
授業を受けていると
クラスメイトたちがアイナに小さな手紙を渡してきた。
「次の昼休みは、仰向けでM字開脚になって廊下の皆んなに、変態宣言しよう」そんな事が書かれておりビクンと体が跳ねる。
「ん、んん!」治らない体の疼きを感じながら、残りの授業時間をもどかしかし待つのだった。
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程なくまた休み時間になる。
生徒たちが机を合わせ、廊下の開放された窓側に並べてアイナ用の簡易ステージを作る。
それを見て改めてこれから行う事を実感する。
アイナは全裸で机の上に乗る。
そしてゆっくり立ち上がってみる。
おお!
アイナちゃん、流石に立ち上がらなくてもいいけど!
おおお、マンコが自分の頭より上にあるってかなり不思議だな〜
全裸だとマジで丸見えだな!
アイナはゆっくりと歩いて中心まで移動する。
廊下の全開にされて沢山の生徒がいる前で向き直り、足を60センチほどに開く。
そしてゆっくりとしゃがみ、そのままM字開脚になる。
「あ、あ…み、皆さん…わ、私アイナは人に見られると直ぐに興奮する体を皆に隠して、授業を受けていました。皆に隠し事をしていた悪い体なので今罰を与えています!ですので、皆で私の体に罰を与えて下さい…その、特におっぱいとマンコがどうしようもない子なので…沢山撮影して広めて下さい…!」完全に真っ赤になった顔でどうにか、話し終える。
そのままアイナは全裸M字開脚で、どんどん入れ替わるように増えていく生徒たちに、挨拶をし続けたのだ。
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