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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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カナ 6 パーカーだけの姿で夜の散歩

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カナは夜の静寂を楽しむために、いつもより少し遅くまで起きていた。

…いや、興奮して寝られなかったという方が正しいとも言える。


「罰ゲームだから、ちょっと大胆に体を虐めようかな…」そんな事を思いつつ悶々と考える。

そんな状況に体がうずき、どうにも寝られない。



「よし、今から罰ゲームしよう…」


学校近くのアパートに住んでいるカナは、周囲が静まり返った深夜の時間を好んでいた。

その夜も、彼女は首からライトを下げ、こっそりと夜の街を歩くことに決めたのだ。


カナはパーカーだけの姿で外に出る。

靴と靴下、そしてパーカー以外何も身につけていないのだ。


「よ、よし取り敢えずライトつけてっと…」

ライトは小さな懐中電灯で、彼女の首から吊り下げられていた。


パーカーを着ていれば最悪見られても大丈夫だとは思うが見られないようにしないとっとそんな事を考えながら、カナはスリルと興奮を味わうために夜の冒険に出かけたのだ。


アパートを出るとき、彼女は慎重に周囲を確認し、人気のない道を選んで歩き始めた。


パーカーのチャックをしっかりとしめて、腰した付近まであるので、足はかなり丸見えだが、自分の大切部分は覗かれでもしない限り見えないだろう。


夜の空気は冷たく、カナの頬を優しく撫でていた。

彼女はライトが自分のパーカーから付近の足元まで照らしている事を確認しながら歩いた。

人通りの少ない道は、彼女にとって理想的な舞台だった。

周囲には誰もいないが、いつ誰かが現れるかわからないというスリルが彼女の心を高鳴らせた。


「よ、よし…ここらで」そう呟きながら、露出タイムに更に興奮が体を襲う。

今回はパーカーの前を開いたまま散歩する…もし、パーカーのチャックを開けたまま散歩に失敗したらどこか明るい場所で…写真を撮って…その写真はどうしようかな…どこか人がいる場所に…まあ、それはまあ後で考えよう。

そんな事を心の中で決める。


カナはパーカーのチャックに手を当てて静かに下ろす。 ジジジジっと音がなり半分くらい下ろす。


カナの小ぶりなおっぱいに冷たい風があたり、一気に乳首が立つ。

「ふぅ、ふぅ、開放感…気持ちいい…」

まずはという感じで、カナはおっぱいを露出する。


ライトに照らされて、光るおっぱいが艶かしく感じる。

その格好で最初の角を曲がったところで、カナは遠くに車のヘッドライトが見えた。

彼女の心臓は一瞬止まるかと思うほどドキッとし、すぐに近くの電柱の後ろに身を隠した。

一度半分開いたのだ。これを閉じたらきついきつい罰ゲームが待っているのだ。


「あ、あぁあ!近づいてくる!み、みられるかも!で,でもジッパーを閉じたら…」ビクビクと体が震える。


車がゆっくりと近づき、カナの隠れた場所を通り過ぎていく。

ライトの光が彼女の隠れ場所を一瞬だけ照らし出したが、運転手は彼女に気づくことなく通り過ぎた。


「ふう、危なかった…」カナは小さく息をつき、再び歩き始めた。


「よ、よし、もし私が前を隠したら…教室のどこかに自分の全裸写真を置こう…だから絶対閉じたらダメ…」そんな事を考える。


次は明かりのつく家の横を通り過ぎる時だ。

家の中から漏れる明かりが、彼女の足元に影をつくる。

彼女のおっぱいの膨らみがしっかりと影で映る。


「み、みつからないよね…」そんな事を考える。


カナは家の壁に沿って体を低くしながら進んだ。

窓から見える人影に一瞬だけ立ち止まり、息をひそめた。


「見つからないで…」カナは心の中で祈りながら、再び歩き出した。

彼女の心臓は激しく鼓動していたが、そのスリルが彼女をさらに興奮させた。

明かりのつく家を無事に通り過ぎると、カナは少し安心した。


しかし、次に待っているのはコンビニの明かりだ。


「…こ、ここらで、そろそろジッパーを外そうかな…」首から下げたライトが薄暗く艶かしくカナの体を照らしている。


チャックをゆっくりと下ろす。ジジジジ っと音が聞こえそして、プツンっとフードの前が外れる。


「こ,これから私は…おっぱいも下半身も丸出しで歩き回ります…も,もし隠す事があれば、見られるはずだった体の写真を撮ってクラスメイトに見せます…」そう小さく呟く。


わざわざここでジッパーを全部外した理由は、この先にコンビニがあるからだ。

コンビニの前を通り過ぎる時、カナは全身に明かりを浴びることになる。

首にかけてあるライトに光が当たるとより強く発光するスポット照明の設定にしてあるのだ。

そうなると、この先ジッパーを開ける勇気が無くなるだろうと踏んでいたのだ。


店の明るさは夜の闇を一掃し、彼女の存在をあからさまにしてしまう。

「う、や,やっぱり怖い…」

カナは慎重に歩を進め、できるだけ影の中を選んで歩いた。

それでも、自分の首から下がっているライトが自分の体を丸出しにしているのだ。


「み、みられてないよね…」そんな事を思いながらコソコソと歩く。


しかし、コンビニの明かりが彼女を照らし出す瞬間が訪れた。


「あ、ああ、と、とうとうここまで来ちゃった… 」コンビニの強い光につられてかなり明るく首から下げたライトが光るようになるはずだ。


「ふぅ、ふぅ、い、いかないと、いかないと!」

そう言って、音を立てないようにいそいそと進む。


「お願い、見つからないで…」カナは心の中で強く願いながら、コンビニの前を通り過ぎた。


彼女のパーカーから丸見えになったおっぱいと薄いマン毛が丸見えになっている。


「み、みつからなかったよね…」

彼女は店内の人々に見つかることなく、その場を切り抜けることができた。

彼女の心臓はまだドキドキと音を立てていたが、同時にかなり慌てだす。


「ひ、う?!あ、ああ!ら,ライトが、あ、あ!」コンビニの光に照らされたライトが一気に明るさを増し、彼女の淫らな体を強く照らしている。

くらい場所に行けば行くほど目立つ状態なのだ。


更にこの後また暗い道に戻るのだ。


「あぁあああ!明るい!こ、こんな丸見え!や,やばい、やばい!」パーカーを両手で持ち今にも閉じようかとガクガクと震えるが、ここで閉じたら、自分の全裸写真を教室に置く事になるのだ。彼女にとってそこまでの露出レベルには達していないのだ。

カナは再び暗い道に戻り、家までの最後の距離を慎重に歩いた。


周囲は静かで、彼女の足音だけが響いていた。ライトの光が彼女のおっぱいとお腹、そしてマン毛を写しその上で周囲も足元を照らしている。


その光が彼女を新たな興奮に導いてくれるように感じた。

カナは夜の静けさとスリルを楽しみながら、自分のアパートに向かって歩き続けた。

そんな時にカナは究極の二択を味わう事になる。


目の前からヘッドライトが見える。間違いなくこちらに向かってくるのだ。


「あ、あ…」そこでカナは自分の体が絶対見られる事を悟る。

流石に後を向くにしても、これだけ強くライトが自分を照らしているのだ。

あまりにも目立つ状態のため、かなり遠くから走ってくる車に既に裸を見られているのでは?とすら思う。


「あ、ああぁ! だ、だめ や、やっぱり無理!」そう言って彼女は、首からかけたライト事パーカーで覆い隠したのだった。


そのまま車が通りすぎるのを、ドキドキと待ってまた歩きだす。


最後の角を曲がり、カナのアパートが見えてきた。

彼女はほっと息をつき、慎重に周囲を確認した。

誰もいないことを確認すると、彼女はライトをオフにする。


「し、失敗しちゃった…罰ゲーム写真撮らないと…」そんな事を考えるとより体が続ぞきとしてくる。


「明るい場所って… ここらだとコンビニか自販機しかないよね… じ、自販機の前で体を晒して…撮った写真を学校に…」そう考えると、強く震えがくるのだった。


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