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程なくしてまた授業が始まる。
その頃には廊下は大賑わいと化していた。
真面目に全裸で授業を受けているアイナを見て、完全に見世物というような感じになっていた。
そして程なくして昼休みが始まった。
裸で掃除を行い。バケツを持って廊下で水汲みを行ったりするアイナ。
どれもこれも、新鮮な感じを味わっていた。
そっれが終わったら、アイナは昼休み、全裸のまま友達数人を連れて他のクラスが見える廊下をぐるぐると回る事にした。
廊下に出て、ペタペタと歩く。
冷たい感覚が足に伝わり気持ちがいい。
そのまま隣の教室横の廊下を歩く
お!アイナちゃん!お疲れ!
「う!?あ、お疲れ様です!」突然声をかけられ、驚くアイナ。
一瞬たじろくが、あえて立ち止まりゆっくりと一礼する。
おっぱいがふわりと浮かび、ブルンと揺れるのが自分でもわかる。
「ふう、ふう」アイナは興奮する体を抑える事もせずに次の教室に移動する。
直ぐに人だかりがアイナを囲っていく。
それに伴い変態ちゃんと呼んでくる人が減り、アイナと名前で呼ばれるようにんって言ったのだ。
それもまた心地よく感じていた。
階段を降りて次の階に移動する。
前からも後ろからも見られながら、階段を降りるのは、アイドルになったかのように思わせた。
勿論おっぱいやマンコに目線が入っているので、アイドルになったのは私の性器だな~っと何だか変な事を考えながら学校を徘徊する。
お!きたきた
アイナちゃん!待ってたよー
そう言って一つ下の学年が集まってくる。
うわ、本当裸ww
いいねー!
よし!囲め!
そう言って一気にアイナを囲んでくる。
そのまま背中から三人係で両手と背中をがっしりと掴まれる。
「ふあ!?な、なに、やめ!!!んぁあ!」
両手を大きく広げさせられ体を突き出す状態にされる。
すかさず目の前にいる生徒たちが一気にアイナのおっぱいを揉み始めたのだ。
おっぱいを上から下から揉まれ、乳首もそれぞれ違う人がつまむ。
「んぎ!んひほ!」突然の刺激に声が漏れるアイナ
そこをすかさず、両足を抱え込むように四人の生徒がつかみ足も大きく広げる
そのままひっくり返されて、胴上げされる感じになったのだ。
「ふひぐぅ、あぁ、ん!あ、ま、待ってぁあ、わ、私好きな人がいるの!」
その言葉にピタッと止まる生徒たち。
えっ!?っと惚けた顔をする。
「あ、えっと、その私のアソコ…初めてはその人に触ってもらいたくて…」
えっと、それは大丈夫なの?そのお相手としては…
「あ、えっと…」そう呟きミズキの横に立ってる男をチラッとみる。
ミズキもジトっとした目でその男を見たのだ。
クラスメイトからしたらバレバレの両思いだが、いかんせん両方奥手でどうしようもない。
双方の友達であるミズキは両方から恋愛相談を受ける板挟み状態だったのだ。
それで、ハルキどうするの?そうミズキが声をかける。
え、お、俺!?
あんた以外に誰がいるのよ? それで、今でも彼女のこと好き?というかこの状況は受け入れられるの? ミズキが問いただす。
今まさにアイナは全裸で色んな生徒に胴上げされているのだ。
あ…えっと、正直露出のことは結構前から気が付いてて…。その、田舎町全裸で歩いてる時近くに小さくアイナの鞄写ってたからそこで確信したんだけど…。その時は1週間程体調崩したというかなんというか。
「え、あ、そ、その…ごめんなさい」アイナが静かに言う。
あ、いやでも、正直アイナの体見れて嬉しい気持ちもあって、それで止めなかったというか、そう考えると俺も共犯で…。その、今も変わらず、好きです。
うっし!やっと言ったか!そう後でガッツポーズするミズキ、これで板挟みにならなくて済む。
その後は更にアイナとハルキにとっては恥ずかしい状態だった。
アイナは胴上げされたまま、ハルキの元まで運ばれたのだ。
じゃあ!ハルキはアイナのマンコを攻めて俺たちはおっぱいとかそれ以外を攻めればいいのか?
え?お、俺もおっぱい触りたいけど
「ちょ、ちょっと」アイナが慌てるが勝手に話が進んでいく。
じゃあ交代だな!そう言われて決定する。
「ちょ、ちょっとま…あぉん!」止めようとするアイナのマンコを優しくハルキが撫でる。
とんでもない刺激にビクンとアイナが跳ねる。
「んんんぁあああああひぃ!ふぁ!ひぃ、ひぉおおおおああ!」撫で撫でとマンコを擦られ、クリトリスとビラビラが刺激されて気持ちが良い、そんな中おっぱいが揉まれて、全身を触られながら胴上げされる。
2〜30人以上の人がアイナの体を弄びながら、好きな人に自分も1番恥ずかしい場所を触られるのだ、アイナにとってこれ以上気持ちの良いことはなかった。
一気に頂点に達し、愛液が吹き出る。
胴上げされ、ちょうどマンコが顔の前にあるハルキに液が飛び散る。
それを見たハルキがアイナの穴の中に指をゆっくりと入れていく。
「おぉおぁあああひん!」アイナにとって初めての事だった。
処女膜を突き抜け他の人の体が自分の中に入っている感覚。
痛みと気持ちよさに大きくのけ反るアイナ。
そこをすかさず数十人がアイナのおっぱいやお腹、脇を触り刺激される。
のけぞっておっぱいを引っ張られる形になったアイナ。
「おふぐぅ!ひぃ、ひい、んぃぁあ!」そのままハルキの手でイカされる。
イッたアイナの穴を今度はグチュグチュと出し入れする。
アイナ、この後皆に触られるんだから、今のうちに俺が散々触るから…ごめんね。そんな事を言ってくる。
「んほおおおおお!んひいいいいいい!あふ、、ひ、ほ!」アイナにとってそれどころではないのだ。
これまでにない刺激が身体中を襲う。
今まで以上にグチャグチャになったマンコとおっぱいを胴上げをされたまま刺激されつつゆっくりと廊下を移動していく。
隣の教室まで来るとそのままの勢いで人が入れ替わっていく。
アイナにとっては慣れる頃には、人が入れ替わっているのだ。
ひとしきりハルキがアイナのマンコに手を突っ込み終えると、今度はおっぱいを揉み上げてくる。
その流れで、今度は五人程の手がアイナのマンコに伸びる。
「んひ! ふひぃいいいいいいいいい!ふぎぃいいいいいいいいい!ん、んんぁ!」耐え難い刺激が全身を襲い続けたのだった。
結局、3教室分そのままアイナは胴上げされて皆に触り回されながらゆっくりと廊下を進むことになったのだ。
「ひぃ!ひぐぅ、ひぃ、ひぃ、ひぅ、ふう、ふはぁ、ふう、ふう」程なくして胴上げから解放されたアイナ。
キッとハルキを睨みつける。
あ,えっとごめん、そう小さくいうハルキ
「…いいけど、次は優しくしてね…」そう言うアイナ。
正直かなり気持ちよく、胴上げされて皆にかなり至近距離でおっぱいやマンコを見てもらえたのだ。更に好きな人に体を弄んで貰えたのだ、これほど気持ち良いことはないだろう。
満更でもない気持ちでいた。
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更に下の階に降りる、すっかり噂は広まっているようだ。
アイナは散々先ほどイカされた体をガクガクと震わせながら廊下を歩くことになった。
何度もイカされたマンコを見られるのだ。
そう考えると、また恥ずかしさが襲ってくる。
アイナは緊張して汗と愛液でベタベタになっている体を、ミズキが拭きつつその後もゆっくりと学校を徘徊し続けたのだった。
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