SamSuka
やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
やむやき@露出・羞恥系R18小説書き

fanbox


アイナ 30 全裸でバレーボールをしよう

_____________________

< 目次 > https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/8027797

< 前章 > https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/8153285

< 次章 > https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/8181196

____________________



アイナは昼休みが終わり次の授業の事を考えると、胸の鼓動がどんどん速くなっていくのを感じていた。

今日はバレーボールの授業があるのだ。

皆が教室で着替える中一人だけ全裸でボーッと皆を見渡しているのだ。


「ふう…ふう…ふう…」今までと違い堂々と全裸で運動できるのだ。


教室から体育館に向かう途中、アイナはクラスメイトたちの視線を感じていた。

誰もが彼女に注目しているのが分かる。


フフ

これから体育館か〜

いつもはだるいとか思ってたけど、今日は楽しめそうだ


「もう皆…」苦笑いを浮かべながら歩く。


そう言いつつも足取りは重く、緊張が全身に広がっていた。




体育館に着くと、他のクラスメイトたちが既に集まっていた。

他の教室のクラスもいるので、体育館には70人から100人程度が集まっている。


これから校庭と体育館で分かれて活動をするのだ。


体育館に集まっている人たちが、アイナを見かけて歓声を上げる。

おおおお!

うわ、かわいそ〜…変態ちゃんなら、嬉しいのか。

あれ、凄!恥ずかしー!

すごい、本当にありえない!

ちょっと笑っちゃうよね

あの子、大丈夫?

え、マジで?

うそでしょ?

そんな声が聞こえてくる。昼休みにいなかった人たちも多くいるのだ。

驚きの声が上がる。




みんながアイナに注目している中、彼女はゆっくりとサポーターを装着し始めた。

まずは肘に、次に膝にしっかりとサポーターをつける。

サポーターがしっかりとフィットする感覚が、少しだけ安心感をもたらしてくれた。

全裸でマン毛もおっぱいも丸出しで、サポーターだけつけているアイナ。

凄く滑稽に感じて、恥ずかしく感じてくる。


「アイナさん準備はいい?一応その格好だと、あまり動き回っちゃダメですよ…」体育の先生が声をかける。


「あ…はい、大丈夫です」とアイナは、全裸で体育館するのはいいんだ…っと思いながら、少し緊張した声で答えた。


ーーーーーーーーーーーーー


体育の先生が笛を吹き、授業が始まった。

クラスメイトたちはそれぞれのポジションにつき、アイナもコートの一角に立った。

全裸でのバレーボールは、普段の体育の授業とは全く違う感覚だった。

肌に感じる風や、視線を感じる度に緊張が高まる。

正直、体にボールが当たらないか、ちょっと心配…。


試合が始まり、ボールがアイナの方に飛んできた。

彼女は一生懸命にボールを追いかけ、手を伸ばしてレシーブを試みた。

バンッその音と共にボールをレシーブし高く上げる。

レシーブをしたアイナの体が大きく揺れ、お腹とおっぱいの肉がグニンっと跳ねる


あの子、バカみたい、めっちゃおっぱい揺らしてる!

見るに耐えないよね〜本当に恥ずかしい

あの格好、ありえないね、私ならもう学校来れないな〜

見てるだけで恥ずかしい

ねえ、見た?

あれはウケる〜

外野から、アイナを見て嘲笑う声が聞こえる。


アイナは恥ずかしさと、ブルンブルンと跳ね回る自分のおっぱいを見られている事に体が興奮して仕方がない。


「はふ、ふぃ、ふぁ」動き出したこともあり、より呼吸が荒くなる。


高く上がったボールは少し乱れたが、チームメイトがフォローしてくれた。

ナイスレシーブ!と誰かが声をかけた。


アイナは恥ずかしさと同時に少しだけ嬉しさを感じた。


クラスメイトたちもアイナに話しかける

アイナ〜大丈夫?緊張してる?


「うん、ふぅ、ちょっとね…。ふぅ、ふぅ、でも頑張る…!」とアイナは真っ赤になった顔で微笑んだ。


なかなかこう興奮してる見たいね…まあ、頑張ってね!


「う、うん!」とアイナは頷いた。

クラスメイトたちの優しい言葉が、彼女の緊張を少しずつ和らげてくれた。


全裸という事もあり、クラスメイトたちも面白がて、アイナにボールを飛ばす。


ボールがアイナの方に飛んでくる。

彼女は集中してボールを見つめ、全力でジャンプしてスパイクを打った。

ボールはネットを越え、相手チームのコートに落ちた。


アイナが大きくジャンプして、ふわっと下りる。

大きく踏み込んで飛んだ事もあり、陰部が完全に剥き出しになり、ビラビラが揺れているのも丸見えなのだ。


うわ、すご…

本当丸見え!

そんな声と共にやった!と誰かが声を上げた。


アイナは少し息を切らしながらも、嬉しそうに微笑んだ。

自分がチームの役に立てたことが、とても嬉しかった。


「ふひぃいい、気持ちいい…が,頑張らないと、みんなの役に立たないと…」そんな気持ちを抱きながら動き回る。


ブルンブルンと動くおっぱいに、たまにおっぱい同士がぶつかり、べチンべチンと音が鳴る。更に擦れるマンコからジャンプしたりする度にグボ、グチュっと音が鳴る。


その音が敏感になったアイナを襲いより、愛液が滴っていくのだった。


ーーーーーーーーーーーーー


程なくして休憩時間が訪れた。

アイナは体育館の片隅に座り、水分を補給しながら一息ついた。

クラスメイトたちが集まり、アイナを囲んで話しかけてきた。


アイナ、すごくいいプレイだったよ。それに本当に丸見えだった!次も頑張って!


「ふひぃ!」突然の事に変な声を上げる。

「あ、ありがとう。でも、逆に凄く緊張する…」とアイナは正直に答えた。


ハハハ、それは仕方ないんじゃない?

本当、丸出しだもんな。

今後新体操とかも全裸でするなら、もっと恥ずかしい格好見せれるかもね

フフ、それは流石にかわいそう

気持ちよさすごそうだね〜

アイナはその言葉に更に恥ずかしさが増す。


程なくして再びコートに立つ決意をした。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


授業の最後の試合が始まった。

アイナは全力でプレイし、自分の限界に挑戦した。

大きく足を開き、腰を落として自由に動けるようにガニ股で腰を下ろす。


後ろから見ている人からは、マンコがグパッと開き割れているのが見えるだろう。


大きく足を動かして、ボールを追う。

途中転ぶ時もあったが、肘や膝のサポーターがしっかりとサポートしてくれたおかげで、彼女は安心してプレイに集中することができた。


大きく跳ねるボールに合わせてアイナの小ぶりのおっぱいも跳ねる。


ボールが高く上がり、アイナは再びジャンプしてスパイクを打った。

ボールは相手チームのコートに強く突き刺さり、クラスメイトたちが歓声を上げた。


この頃には、既にベタベタになった股下も気にせずにジャンプできる。

ネックなのは、たまにアイナの愛液を拭く必要があることくらいであった。


すごい!アイナ、最高だよ


アイナは疲れ果てていたが、心の中には満足感が広がっていた。

彼女はクラスメイトたちの応援と支えを感じながら、羞恥と開放感、そして満足感を味わったのだ。


_____________________

< 目次 > https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/8027797

< 前章 > https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/8153285

< 次章 > https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/8181196

____________________

アイナ 30 全裸でバレーボールをしよう

More Creators