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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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アイナ 31 全裸で帰宅しよう

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体育館の授業も終わり、その後その日一日の授業が終わる。


今日、これだけの一日を送ったのだ。

幸福に包まれたアイナは、そのまま全裸で下校を決意した。

もう隠す必要なんてないよね…そんな事を思いつつゆっくりと帰路に着く。

私にとってこの経験も興奮が襲う。ゾクゾクと体を震わせる私。そんな私を少し後を歩くハルキとミズキが眺めている。

この先、学校に行くのに服なんて要らない、そんな事をおもいな…


ねえ〜アイナ?何ブツブツ言ってるの?


「ふああああ!?」アイナは妄想の世界で幸せな感覚を味わっていた。

そんな所に突然声をかけられたのだ。咄嗟に悲鳴を上げる。

後を振り向くとミズキとハルキがジトっとした目で見ている。


「あ、い、いや、何でもないけど」そう、これは全て妄想だったのだ。


いや〜アイナちゃん…妄想でも何でも無いから。自分の姿見たら?


全裸で帰宅のために教科書の入った鞄を持つアイナ。


「あ、うん…そ、そうだね。今からこのまま帰るから…」そんな事を言っていると鞄をハルキに奪い取られる。


そのまま廊下に歩き出す。

あ〜帰るんだろ?全裸で…俺鞄くらい持つよ。 そう言ってくる。


「あ、は、はい…」妄想から独り言まで全て聴かれていたようだ。アイナは顔を真っ赤にしながら後について行ったのだった。


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アイナは二人に続いて、廊下に出た。

全裸の彼女は、制服を着た生徒たちの中にいるためより目を引いた。


彼女の一歩一歩が、まるでステージの上でのパフォーマンスをするかのように見える。

…いや、見せもの小屋で辱めを受けているかのようにと言った方が正しいだろうか…。



廊下を歩くアイナに気づいた生徒たちは、驚きの声を上げた。


アイナ、何してるの?まさか、そのまま帰るの?

うはっその格好で帰るの?

信じられない

まじで?というか、もしかして全裸で今日登校したのか?

うわ〜誰か止めてあげて、フフ

おもしろすぎー!

本当変態ちゃん変わってるよね

周囲の人も驚きの声を上げる。


今日一日中全裸でいた事を知っている人たちは、驚く生徒たちを見てニヤっと笑うのが見える。


「う、うん、私これから…全裸で帰るの」そうアイナが言う。

アイナは少し緊張しながらも微笑みを浮かべた。

彼女の心臓はドキドキと速く打ち、より顔が少し赤くなった。


階段に差し掛かると、アイナは慎重に一段一段を降りていった。

後ろにはゾロゾロと生徒たちがついてきた。

彼女の動きに合わせて、彼らも同じリズムで足を運んだ。


アイナは廊下を進み、玄関に向かった。

彼女の後ろには興奮した生徒たちがついてきた。

廊下の窓から差し込む陽光が、彼女の全裸の体を一層輝かせた。


うわ〜本当にその格好で帰るの?

変態ちゃん勇気あるねー!

生徒たちの声に、アイナは少し恥ずかしくなる。

軽く手でおっぱいを隠す。


彼女の手が乳首を擦り気持ちよさが、体を襲う


「ん、ぁあ…」小さく声を上げる


ちょっと〜

変態ちゃん、ここで体慰めるの?

フフ

恥ずかし〜


そんな事を言われ彼女はより恥ずかしい気持ちになりながら、廊下を歩き、そのまま玄関のタイル張りの上に足を下ろす。


冷たいタイルの感覚が足を襲う。


「ふぅ…」

そして玄関のドアを押し開けた。


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玄関のドアが開くと、外の明るい光がアイナを包んだ。

生徒たちは一瞬静まり返り、次の瞬間には歓声が上がった。


おー!本当にその格好で帰るんだ!

すごい、アイナ!あ、変態ちゃん!

うわ〜本当に皆に見られちゃうよ〜

凄!


アイナは微笑みながら、玄関の外に一歩踏み出した。

彼女の心臓は再び速く打ち始めたが彼女は堂々とした姿勢を崩さなかった。


夕焼けの光が体に突き刺さる。


「ふぅ、ふひ、ふぅ…」より荒い息を出しながら歩く。


一日中全裸でいたにも関わらず、定期的には落ち着きはするが、こう…自分の中で恥ずかしさの境界があるのか、外に出るだけですぐに興奮しだす。


明るい太陽のした、アイナは学校の正門に向かって歩き始めた。


生徒たちの注目を浴びながら、彼女はしっかりと前を見据えて歩を進めた。

正門を抜けると、彼女は一瞬立ち止まり、深呼吸をした。


行こう、アイナと、ミズキが優しく言った。

「ふぅ、ふぅ…うん」とアイナは微笑んだ。


真っ赤になった顔にメガネがキラリと光る。


アイナはそのままバス停に向かって歩き始めた。


アイナのおっぱいに乳輪と太目の乳首がピクピクと震えている。

綺麗に整えられたマン毛とマンコの亀裂が真正面からよく見える。


程なく歩いていると周囲の人たちがアイナの異様な姿に気が付き始めた。

ザワザワと周囲の人々が彼女に注目し始める。

アイナの事を知っている人から、全く知らない人までいるのだ。


見て、あの子…全裸…

うわ!

あれ、もしかして変態ちゃんか?

あの掲示板の?

うわなに?!どうしてあんなこと?

わぁ、ありえないでしょ?

うわ…見るに耐えない…虐めか?!

ねえ、あれ見てよ!

あの子、かわいそう

うわフフフ!笑っちゃうよね、変態ちゃんだ!

ちょっと!信じられない

なになに?!

わぁなんであんなことしたの?

変態ちゃん、笑っちゃう!

うわ…かわいそ~見るに耐えない

あれ、なんであんなことになったの?

うわ、あれ見て!

あの子、面白すぎる、本当に全裸で今日学校受けてたのか!


彼女は内心の屈辱感に気持ちよさが心を震わせた。


「ふう、ふう・・・気持ちいい・・・」なんだか、哀れられているのにも関わらず、興奮で気持ちがよい。


緊張を押し殺し、微笑みを浮かべ続けた。


「わ、私は変態の露出狂なので…皆に体を見て貰いたいんです…」そう声を振り絞っていう。


バス停に到着すると、彼女は一息つき、ベンチに腰を下ろした。

左右にミズキとハルキが座る。


周囲の人々の視線がまだ彼女に向けられていたが、アイナはその注目を受け入れる覚悟を決めた。


ねえ、アイナ


「う、うん?なに?」周囲の人にじっと見つめられてドキドキしているアイナ


ん~足開いて座ってみたら?


「へ…あ、う、うん」


「い、今から足を開いていきます…!」そう思い切って声を出してみる。


アイナはゆっくりと足を開く。

周囲の人をチラリと見た後に、開いている足元に目線を戻す。


このままじゃちゃんと見れないかも、そんな事を思い、腰をぐっと曲げる。

ゆっくりと足を開く

ギュット足を閉じていたためか、濡れてはいるが、完全に毛の薄く生えた土手に埋もれている。


更にゆっくりと開いていく、暗がりになっていた割れ目に光があたり、自分のマンコの割れ目が露わになる


「あ、あ、マンコの割目…」そんな事を呟く


「ふ!」実際自分のマンコをまじまじと見ながら開くのは、保健体育ぶりなのだ。

更にスクリーン越しじゃないため、より自分のマンコがゾクゾクと反応するのが分かる。


更に足を開いていく。

足を大きく開いていくと割目がゆっくりと両側に引っ張られていくのが見える。


「う、ひ、開く・・・み、見られちゃう、見られちゃう!」そんな言葉を言いながらゆっくりと足を開く。


プクっとマンコが剥がれ中からビラビラの先端が見えてくる


「ひぐ!…あ、わ、私のマンコがみ、見えて来ました…!」ビクビクと反応する体と、痙攣するようにヒクヒクとヒダが動く。


更に足を開けていく。


「ひ、ヒダがも、もっと開いて…う、あああ、ピンク色のわ、私のマンコの肉が見えてきた、ぅ!、ひぁ!」足を開けながら自分のマンコを見つめ実況を続ける。


「う、ま、まだ開きます!わ、私のマンコ限界まで開くので見てください…!」そう言って更に開いていく。


グチョ…グボツ そんな音が聞こえるかのように、膣穴が開き膣内の肉壁が顔をだす。


「ひ、ひぃ…ひぃ…」真っ赤になった顔で足を大きく開き太ももの肉を両手で引っ張り、とにかく大きくマンコを開く。


「ひふぅ!」恥ずかしさに緊張が全身を走り、マンコに刺激が大きく走る。とっさにマンコに力が入る。


くぱっと大きく開いたマンコが、一気にギュっと閉まる。ピンク色の肉壁が内側から閉じられ、余分なピンク色の肉が膣穴から軽く飛び出るように見える。


「ひぐぅ!」


力が抜けてまたグボっと勢いよく膣穴が開く。そして冷たい風がまた膣穴を責め立ててまた力を入れる。


「うぎゅう! ふひ! あひん!」アイナは声を上げながら、冷たい風の刺激が来るたびに何度もマンコを開いたり閉じたりした。


そのまま、バスが来るまで続けたのだった。


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