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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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アイナ 32 全裸でバスに乗ってみよう

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両足を広げて、マンコをグポグポと動かしているアイナ

周囲の視線を感じながら、自分のマンコを見るたびに顔が赤くなる。


道行く人々が彼女を見ては、驚きの声を上げたり、ささやきあったりしていた。

うわ…あの子…なぜそんなことを?

はしたない所見せて、ありえないでしょ

あんなの…見てられない

かわいそう~あんなに真っ赤になって

クスクス

そんな声が聞こえてくる。


程なくしてジンジンとマンコに来る刺激にも落ち着いてきたころ。

アイナは、周囲を見渡しながら足を開いてバスを待つ。

「なんだか、注目されすぎて恥ずかしいな…」アイナは心の中でつぶやいた。


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やがてバスが到着し、アイナは立ち上がりドアが開くのを待った。

ドアが開くと同時に彼女は深呼吸をし、気を引き締めてバスに乗り込んだ。


車内の視線も一斉に彼女に向けられ、さらに心臓がドキドキと高鳴った。

全裸で、初めてバスに乗るのだ。


あれ見て!

うわ…もしかして掲示板に乗ってた子か?面白すぎる

あんな格好、恥ずかしい~

おっぱいもマンコも丸見え!

ハハハ、笑いが止まらない

あんな恰好ひどすぎるよ

うわ~変わってる~

そんな声がひそひそと聞こえてくる。


「う、うう凄い見られてる…!」ビクビクと反応する体どうにか動かし、ゆっくりとバスの中を歩く。


アイナは空いている席を見つけ、そっと腰を下ろした。

座席に座った瞬間、少しだけ安心感が広がったが、周囲の視線がまだ自分に集中しているのを感じた。


「ふう、ふう、大丈夫、大丈夫…」と自分に言い聞かせる。

ミズキが後ろの席につきハルキが横に座る。


狭いバスの座席で、アイナに密着するようにハルキが座り、少し気恥ずかしい。


運転手も最初ぎょっとした顔をしていたが、気にせず出発したのだった。


バスはゆっくりと発進し、外の景色がゆるやかに流れていく。

小さな揺れにアイナのおっぱいが震える。

アイナは窓の外に目を向け、人々の視線を避けるようにしていた。

しかし、バスが進むたび、外からアイナの姿に気が付いた人がこちらを指さす。

そのため、外からも車内の人々からも注目を浴び続けた。


見て、あの子…もしかして全裸?

本当に?

うそ!?

うわー!

そんな声が聞こえそうな感じに驚いているのが見える。


「ひぃ、ひぃ、ひぃ…」アイナは沢山の人に見られている事に息を荒くしつつ、座席に縮こまり座る。


程なくして次の停留所でバスが停まり、新たに数人が乗り込んできた。

彼らもまた、アイナの姿を見るなり驚いた様子で目を見開いた。


「やっぱり、目立つな…」アイナは心の中でつぶやきながらますます緊張していた。


アイナ、この先駅前に向かって走るから、どんどん人が増えてくるね。そうハルキが声をかけてくる。


「そ、そうだね…」アイナが小さく声をだす。


ちょっとごめんね。そう言ってハルキがアイナの方に手を回してくる。

「ふぁ!」小さく声を上げる。

肩に回した手をゆっくりと回転させてアイナを窓側に向ける。

そのまま、アイナの腰に手を回し、アイナに背中から抱き着くように抱える。

「ちょ、な、なに!」慌てながら小さく声をだす。


このままアイナのおっぱいをガラスに押し付けようかと、そうハルキが言ってくる。

「!!」

腰に回した手に力が入り、アイナをギュッと握り少し腰を浮かすように、ズリズリと移動させる。そしてゆっくりと窓側に移動する。


ゆっくりと移動して、アイナの乳首の先端が窓に当たる。冷たい感覚が乳首の先端にあたりビクンと体が反応する。

「あ、ちょ・・・んぁあん!」小さく悲鳴を上げる。


そのまま、ゆっくりと押し付けられ、乳首が潰れて、乳輪がゆっくりと窓にぶつかっていく。そしておっぱいがぐっと窓に押し付けられたのだ。


「ひ、ひぃ、お、おっぱい…!つ、冷たい!」ビクビクとアイナの全身がびくつく

涼しい気持ちよさがアイナのおっぱいを襲う。


ゆっくりと進んでいる窓の外、気が付いていない人も多いが、それでもバスに顔を向けてぎょっとした顔をしている人と何人も目が合う。


「ひぃ!ひぃ!みられてる!みられてる!」アイナは小さく呟きながらも、押し付けられて離すことが出来ないおっぱいを見られ続けたのであった。


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