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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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アイナ 33 全裸で電車に乗ってみよう

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程なくしてバスが駅前のバス停に到着し停車する。

止まった時にそこで待っている沢山の人にアイナのおっぱいが晒される。

そして程なくして、バスの扉が開くと乗客がおり出したのだ。

そこで、アイナは解放されたのだ。


ドキドキとしながら裸で立ち上がり、バス停の列に並ぶ。

アイナをガードするように前後にハルキとミズキが並んでくれる。

運転手も、定期券を見せるとじろじろと体を見てきただけで、何も言わずにアイナを下ろしたのだ。


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アイナは駅前に立っていた。

全裸で窓に押し当てて結露した水がおっぱいに付き陽光を反射して輝いている。

駅前は通勤や通学の人々で賑わっており、彼女の姿は一際目立っていた。


人々が彼女を見て、驚きの声を上げたり、スマートフォンを取り出して写真を撮り始めたりしていた。


うわ、あれみて!信じられない

なぜあんなこと?

うわ~笑っちゃうわ~

あれは見てて痛いなー

なぜあんなこと?

すご!

なんだあれ?虐めか?

なぜあんなことしてるの?

あれ見て、やばー

信じられないね

見て!全裸の女!

恥ずかしすぎる

見てられない

ホントに全裸

すっぽんぽん!


多くの人がアイナを眺めていた。

アイナは深呼吸をして、心を落ち着かせようとした。

そしてゆっくりと歩きだしたのだ。


駅の構内に入ると、さらに人々の注目を浴びた。


「う、あ、わ、私…今駅内に全裸でいるんだ…」そう呟く。


改札口を通るとき、駅員さえも一瞬手を止めて彼女を見つめた。

「う、う、見られてる…!」アイナは引き止められないように急ぎでその場を後にする。


アイナは気を引き締め、まっすぐに進むことに集中した。


アイナ、こっちだよとハルキが手を振って呼びかける。


「う、うん、分かった」とアイナは彼に続いた。


ホームに向かう途中、様々な人々が彼女を見つめていた。

野球バットを持った人たちが集まっては小声で話し合い、サラリーマンが驚いた表情を浮かべた。


完全に露出狂じゃん

駅で全裸とかすご

恥ずかしすぎる

全裸徘徊ってやつか?

うわ~

ありえないでしょ?


アイナはその声に耳を傾けながらも、視線を前に向けて進み続けた。

心臓の鼓動が速くなるのを感じたが、彼女は気丈に振る舞った。


ホームに到着すると、アイナは電車を待つために立ち止まった。

ここでも多くの視線が彼女に集中し、人々の間にさざ波のようなささやき声が広がった。


アイナちゃん、すごいね。みんなが注目してるとミズキが微笑んだ。


「う、うん…恥ずかしいけど、頑張るよ」とアイナはカチカチになった笑顔を返した。


電車が到着するアナウンスが流れた。

アイナは深呼吸をし、心を落ち着かせた。


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電車がホームに滑り込んできた。

ドアが開くと、アイナは下りて来て不審げにアイナを見ている人が通り過ぎるのをまつ。

そして中に入る。

車内は混雑しており、座席はほとんど埋まっていた。

彼女は立っていることを覚悟し、手すりにしっかりと掴まった。


周囲の乗客たちが困惑した表情でアイナを見つめていた。


電車が動き始めると、揺れに合わせてアイナのおっぱいが軽やかに揺れた。

周囲の人々が再び彼女に注目し、スマートフォンを手に写真を撮り始める人もいた。

アイナは笑顔を保ちつつ、内心ではドキドキしていた。

周囲の人たちも、内股になって腰を軽く丸めて手すりにつかまっているアイナを見て、何か虐めにあっているのだろうかと不審げに思っているのか、ヒソヒソと話しをしている。


次の駅で電車が停まり、新たに乗客が乗り込んできた。

その中には、少しチャラそうな若い女性がいた。

彼女は一瞬でアイナに気付き、興奮した様子で近づいてきた。


うわ!すっご!全裸じゃん!


「あ、う、うん」とアイナはドキっとしながら返事をする。


やばば!なに?露出プレイ?大胆な事するねー!


「あ、う、うん、その今日一日ずっと全裸で…」


うは!すっごー!ねえ!一緒に写真を撮ってもいい?そう尋ねてきた。


アイナは少し戸惑いながらも、「もちろん」と答えた。


彼女たちは車内で記念写真を撮り、周囲の乗客たちも興味津々にその様子を見守っていた。

うは!おもしろー! 撮るよー!

そういってアイナの横に並んで一緒に写真を撮る。


「ふ、ふぁ・・・」アイナは強引な感じの女子と並び写真をとる。

見せられたスマホには、全裸で顔を真っ赤にした自分が写っているのだ。

ドキっとして、体がまた興奮してくる。

「ふう、ふう!」

その様子を見ていた人たちも、コソコソと写真を撮っていたが、だんだん大胆にスマホを向けてアイナの全裸の体をなめるように撮影していく。


すっご!いいね!ちょっとおっぱいも撮らせて!

そういってアイナのおっぱいにカメラをぎりぎりまで近づかせて写真をとっていく。

それに続いてほかの人も、よりカメラを近づけて撮影するようになったのだ。


アイナの乳首がビクビクと写真音に合わせて跳ねる。心臓が張り裂けそうな思いだった。


アッハ!いいね~ねえ!じゃあ悪いんだけどマンコも撮らせて!

その言葉にビクンと体が跳ねる

「う、あ…う、うん、いいよ…」そう静かに言う。


ン~どうせだし、凄く恥ずかしい露出している感じでとりたいな!そんな事を言っている。

あ、俺、変態ちゃんをM字開脚で抱きあげようか?そのまま撮影して、それ終わったら、次とまる駅まで、ドアのガラスに押し付けようと思うから。


「ふあ!?」アイナが驚いてハルキを見る。


いいでしょ?そうハルキがニヤっとしてアイナを見る。


「あ、う、ううぅ、ハルキが良いなら…いいよ…」そう小さく呟く


オオ~!そんな声を上げてチャラそうな女が目を輝かせる。


よし、ほら!そう言ってアイナをハルキが持ち上げる。

「ふぉあ!」アイナは一気に持ち上げられた事に驚く。

両足を大きく開いて足を下ろせないようにしっかりとつかまれているのだ。


「ふひ!」ベトベトになったマンコがカメラを持つ乗客の前にむけられ、一気に興奮が体を駆け巡る。


ウハ!おもしろー!そう言ってパシャパシャと写真をとっている。

そのままカメラをぎりぎりまで近づけて写真を撮っていくのだ。

自分の半開きになっりビラビラが微妙に飛び出した恥ずかしい状態を否応なしに撮られていく。


そのまま、いろんな人がマンコ写真を取り出したのだった。


程なくしてアイナはとの写真撮影が終わると、M字開脚のままゆっくり移動させられる。


「ひぃ、ひぃ…」移動させられて、扉の窓が近づいてくると、恥ずかしさが更に押し寄せてくる。


おっぱいをガラスに押し付けられて潰れた恥ずかしい状態を見られたが、次はそれをマンコで体験することになるのだ。


「ひぃ、ひぃ!ひぃ!」アイナの呼吸はこれまでにないくらい荒くなり、ビクビクと体が反応していた。

それを面白がって撮影する人達の横を通り、ドアの前までいく。


程なくしてアイナの降りる駅が近づいてきた。

アナウンスが流れ、彼女は深呼吸をしてどうにか心を落ち着かせようとするが、体の疼きが収まらない。


ほら、押し当てるよ。そういわれる。


「う、あ…わ、私は、電車の扉の窓に押し付けて…潰れて恥ずかしい状態になったマンコを皆に見て貰います!!!」そう、か細い声で叫ぶ。


その声に

おおおおお!

っと周りがざわめく。


「ふう、ふう、ふぁんほぁああああああああひぃ!」軽くふっくらとした土手が先ほどよりも冷たい窓ガラスにあたり悲鳴を上げる。


「うひほ!」そのままギュっとあそこを押し付けられる。土手が開き、中のビラビラがガラスにあたり、そのまま更に押し付けられて奥の方まで冷たいガラスが当たる感覚がする。


「うひぃ!お、奥!奥が冷たい!、開いて中まで見えちゃってる!」アイナが声を上げると周囲の人たちもその声を聴いてクスクスと笑う。


もう少しで下りる駅だよ~アイナとミズキが声をかけた。


「ひぃああああ!み、見られる!!」これまでになく、冷たい刺激を味わって、ゾクゾクとしているマンコを見られるのだ。さらなる刺激にアイナは恐怖を抱いていた。

ゆっくりと電車がとまりだし、駅の人だかりが目の前に出てくる。


「うひぉおおああああああああ!」ゆっくりと動く電車、アイナのマンコの目と鼻の先に沢山の人だかりが見えているのだ。

アイナを見かけて怪訝そうにしている人たちの顔が沢山みえる。


「うほおおお!沢山の人に潰れたマンコ見られてる!!!」アイナは言葉にできない悲鳴をあげながら、そんな事を考えていたのだ。


おどなくして

電車が駅に停まる。


そこで、ガラスからマンコを外される。


ドアが開くと

アイナは刺激に耐えきれず、愛液まみれになったアソコをそのままむき出しの状態で、M字開脚のまま外に運ばれる

ホームに降り立つと

再び多くの視線が彼女に集中したが、彼女は半分意識の飛んでいる状態だったのだ。

そのまま、ぼっと、全裸M字開脚のままアイナは駅を運ばれていく。


駅を出ると、外の空気が彼女の顔を優しく撫でた。

そこでハッと我に返る。

「ふぁ!お、おろして…!」慌てて懇願する。

ハルキは静かにアイナを下ろす。


アイナは地面にへたりこんだ状態ですこし、深呼吸をし、心を落ち着かせた。

ミズキとハルキがすぐに近くで、彼女を見守るように待っている。

程なくしてアイナが立ち上がり歩き始めたのを見て、改めて後ろをついていくのだった。


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