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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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ワカナ 5 自分の全裸シコふみ写真を撮ろう

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昨日は屋上でとったおっぱい写真を貼り出して、その後学校のネット掲示板にも張り出しを行ったのだ。 結局もっと早く投稿しろという話になり、校門に写真を張り付けるのはなくなった。 その代わりいち早く撮影した屈辱的な写真をネットにあげる事になったのだ。


そしてその夜、ワカナの家に5人ほど生徒がやってきた。

皆ニヤニヤした顔でワカナを眺めている。


例のSNSグループでは、皆が撮影したワカナのおっぱい露出動画が貼られており、300人以上の人がそれを見ているはずなのだ。

そして、それをどこか知らないエロサイトに投稿されていると思うと身震いした。


そして、固定された内容も、ワカナを恐怖に陥れる内容だったのだ。

明日自分の部屋で全裸になってシコを踏むようなポーズで写真を撮る

そんな事をかかれている。


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じゃ、今すぐ脱いで?


その言葉にビクンとワカナは跳ねて、いやいや服を脱いでいく。

その間にも周囲の取り巻きたちがスマホをこちらに向けてニヤニヤと笑っているのが見える。


「ううう・・・」ワカナは半泣きになりながらブレザーとスカートを脱ぎ下着姿になる。


ほら早く!


その言葉とともに、全裸になる事が確定し更に、ワカナは絶望する。


ブラを脱ぐと、ブルンとおっぱいが飛び出て揺れる。

ドキドキとするワカナ


「うう・・・」パンツに手をかける


「んぅ!」そう気合を入れて一気に下におろす。

そのまま手を放すとストンとパンツが落ちる。


周りにいる取り巻きがどんどん服を回収していく。


全裸にされたワカナはガクガクと震える足で、白い壁を背にして、目の前にカメラを設置さされる。

ワカナの手にはカメラの遠隔スイッチがあるのだ。



ワカナちゃん!明日投稿する写真だけど、選択肢作ってあげようか?

今日取った写真2枚、印刷して明日あげるから、明日の朝どっちにするか決めてね!そっちのデータを送るから、そしたらそれを学校の掲示板の方に貼ってね!


そんな事を言ってくる。


「う、い、いや、いや」

そんな事を思いつつも、逃れることが出来ずに白い壁の前でブルブルと震える。


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そしてニヤニヤとスマホを向けて眺める生徒たちが、やれと言わんばかりに手をヒラヒラと振ってくる。


白い壁の前に立つワカナ、自分で自分の羞恥全裸を撮る写真撮影が始まったのだ。


ほら!ワカナちゃん足はがに股!手は広げて両手でガッツポーズとる感じで!


「いや…」すっかり弱気になったワカナは腕を横に伸ばし、手を上にあげる形でガッツポーズを取り、足の固いワカナでも広げられる程度にがに股になる。


後はシャッターを操作するボタンを押すだけなのだ。

「う、あ、あ…む、無理!、あ、あああああああああああああああ!!!」半分小さく叫ぶように、ボタンを持った手に力を入れる。


カシャ、カシャ そう軽快に音が聞こえる


「ひぃ!」その音を聞いて、更に恥ずかしさがこみ上げる。

全裸になったワカナの写真を今まさに撮影しているのだ。

シコを踏むようなポーズに自分の一番見られたくない部分がどうなっているのかと考えると恐怖でより体がビクビクと反応する。


そのまま横を向けさせられて、斜め横からの写真もワカナみずからシャッターを切っていく

シャッターを切られるたびに、ワカナの体が反応し、ビクンビクンとおっぱいが震え、自分の陰部に力が入る。


そして後ろを向けされられ、改めてシャッターを切られる。

前からは毛で見えなかったかもしれないが、後ろからだとお尻の穴から自分の見られちゃだめな場所まで見えているのではないかとガクガクと震える。


全身がガクガクと震え、取り巻きが渡してきた服を慌てて来て慌てて布団に潜り込んだのだ。


じゃ!ワカナちゃん!明日朝この写真から私の方で何枚か選んであげるから! 

その中の1枚をちゃんとアップロードしてね!もししなかったら全部顔つきで貼ってあげるから!そういって取り巻きたちは、帰っていったのだ。


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次の日になる、清々しく晴れた朝と裏腹にどんよりとワカナは暗い顔をしていた。

家のドアを出ると、取り巻きの一人の女子生徒が立っており、おもむろに封筒をだしてくる。

昨日3枚 正面からと、横から、そして後ろから写真を撮られたのだ、選ぶとしたら横からおっぱいしか見えない映像にしよう。そんな事をワカナは考えていた。


恐々と渡された封筒を開く、そこには2枚しか写真が入っておらず、ワカナはあれ?っと疑問に思いながら開く。


1枚目には、自分の顔から胸、お腹までの写真が入っていた

「そ、そんな!こ、これ顔写ってる…! 次も顔が写ってたらばれちゃう・・・」

じろっと恨めしい顔で封筒を渡してきた生徒を見る。


「ひどい」そう思いつつゆっくりと次の写真を見ていくことに決めた


1枚目に重なっている2枚目を、少しずつ上にずらす、2枚目の写真がズレて上から見えてくる。すぐにおっぱいが大きく映っており、そのままお腹付近が見えてくる。


ワカナは、顔が写ってなさそうと少しほっとする。


そのままずらしていこうとすると、お腹 お腹の下の方が見え そして手入れしていない陰毛が見えてくる。


「あ、あれ・・・」


ユックリと重なっている写真をスライドしていくとどんどん股付近が見えてくる。

手入れしていない乱雑になった毛がすでに見えているのに、写真はまだ半分以上ある。


「こ、これって、 さっきの顔の写った上半身の残りじゃ・・・う、うそ」


足がガクガクと震え、見られずにいる。

1枚目が顔付きとなると、2枚目を張り出すしか無いのだ。


ワカナは意を決したように、一気に1枚目の写真を入れ替えて、2枚目の写真を上にもってきた。


「ひ! い、 いや う、うそ ど、どっちかなんて え、選ぶの・・・」そんな事を呟くワカナ


それを見て、クスクスと笑う女子生徒


2枚目には、自分の陰部が少しだけ開いてビラビラが見えてる状態のマンコが写っている。影である程度黒くなっているとはいえ、足をがに股に広げているため、割れ目のシルエットがしっかりと見えるのだ。


「ひいい・・こ、こんなの 自分のマンコをネット掲示板に貼るってことじゃ・・・」そんな事を呟く。


クスクスと笑う女子高生が、ニヤっと笑う。

私が嫌がってもスカート捲し上げて男子の前で写真とったりしてたじゃん、だから私からの100倍返しはマンコ晒に決まってるでしょ?


「え」はっと振り返り女子生徒を見る。正直いじめた事を覚えていない、取り巻きとして入ってきたのも最近なのだ。


「そ、そんな、パンツ見せただけで・・・」そう呟くも、すぐにキット怒った顔をした女子生徒が言い返してくる。


あの時は凄く恥ずかしかったし!惨めだった!それにワカナ今までどれだけの人を虐めてたと思うの!皆と話し合って一切容赦しないって決めたから!あんたがパンツ程度って言うなら、虐めを繰り返してたんだから、その程度が沢山合わさって重くなったの!ワカナのマンコなんて全部晒されちゃえばいいのよ!まだ、正面のシルエット程度で妥協してるんだから、ありがたく思ってよね!


「う、う・・・」言い返されて何も言えなくなる。この子一人を説得したところで、300人以上の人を全て説得しないと、公開処刑は免れないのだ。


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