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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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ワカナ 9 電気を流してみよう (刺激強め)

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真夜中の布団の中で、眠れない夜を続けている。

モゾモゾと布団に潜り込んでとにかく次の日を待つ。


そんな彼女にこっそりと近づく数人の生徒がいた。

ワカナの住んでいるアパートのは生徒が多く住んでいて、すでに周囲の部屋はワカナを虐める協力者になっていたのだ。


彼女の扉の前、静かな廊下でニヤニヤとする3人の生徒たち、が手に持っているボタンを掲げる。


なんのボタンかは言うまでもないだろう。


静かにボタンを一瞬だけ押す。


「いぎょ!?」そんな叫びがワカナの部屋から聞こえてきたのだ。


ワハハと小さな笑い声を上げながら、こっそりと作っておいた合鍵でワカナの家の扉を開ける。


中では白目をむいたワカナがベッドでがに股になり気絶していた。


彼女を皆で抱え隣の部屋に運んでいく。


気絶しているワカナを全裸にして、1.5m程度高さで幅が80センチくらいの鉄の棒で出来た枠の前に移動する。

上部の棒にワカナの手を固定させ吊り下げるように設置する。

そしてそれぞれの肘に紐をつけ両側の鉄の棒にマジックテープで足を固定していったのだ。


両手は上に固定され、両足はがに股で大きく開いて両側の棒に固定されているのだ。

そのまま気絶しているワカナをニヤニヤ見ながら目の前にビデオカメラを置いたのだった。


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「う・・・?な、なに?」ワカナは目を覚ますと異様な光景が目の前にあった、

目の前に自分に向けられたカメラがある。その後ろにでかでかと自分の全裸ガニ股姿が写っているのだ。

「ひ!あ、な、なに、こ、これ!い、いや!外して!」慌てて騒ぐワカナ。


お!ワカナちゃんおはよ~!

ここのアパートワカナちゃんが住んでるんだから、散々いじめてたの覚えてない?

今更外してくれる人なんていないよ~!

ワハハと皆が笑う。


これから!ワカナちゃん仕返しグループ限定の配信を行うよ!


「い、いや・・・」


フフ、勿論ワカナちゃん、ちょっと電気をおしっこの穴に流すだけで気絶しちゃうみたいだから~ちゃんと、おしっこまき散らして暴れても気絶しない程度には、耐性をつけて欲しいんだよね~だから、電気絶頂ショーにするね!


「い、いや!いや!たすけて!こ、怖い!いやだあああ」慌てて暴れ出す。


クスクスと笑う女子生徒が何か透明な太目の試験管のような物をとりだしてくる。

その周囲に金属線がまかれているのだ。


みてて!そういってその試験管の線がつながっているボタンを押す。


バチバチバチ

試験管の周囲をグルグルと回転するように火花が散り、試験管の中心で終わっている。


「ひぃ!?」


どう?わかなちゃん!これからこれでワカナのマンコの中に電気流して子宮までビクビクしてあげるからね!


そういわれて、股を開かれ動作撮影されている事に興奮しているワカナの濡れたマンコにゆっくりと差し込まれる。


「う・・・」子宮に冷たい試験管が当たるのが分かる。



それでは!ワカナのマンコ電気ショックショーを始めます!

これから、言う事を逆らったらどうなるか、しっかり体に教えてあげるね!


「ひぃ! い、いや、やめて!やめて、やだ、やめ」

バチバチバチバチバチ!


「イギイイイイイイイイイイイイイイ!」彼女の体がビクンと跳ねる。

ビクビクとおっぱいと共に体が痙攣し、白目をむくワカナ


フフっと女子生徒がまたボタンを一瞬だけ押す。

バチ

「いぎゅぎょ!?」その刺激にまた意識が戻る。


フフ、じゃあもう一回いくよ~!

「い、いや!いや、いォホヒヒイイイイイイイイギイイイイイイイイイ!」ビチビチとワカナの体が跳ね、マンコから一気に液体が噴き出す。


「イギギョギャギイイイイイ!」ガクガクと顔が揺れ彼女の目がまた上に消えていく寸前で止められる。


「ひぃ・・・ひぃ・・・ひぃ・・・」涙と鼻水でグチャグチャになった顔を容赦なく映されていく。


ワカナが前を見ると、全裸の自分の体が写っている映像に沢山のコメントが写っている。


wwww最高!

ワカナマンコ電気ショックすげー!

凄い全身の動き!

おっぱい痙攣してやばい動きになってるwww

wwwwww

ワカナの一番大切な部分が壊れちゃうね~

そんな事が流れているのだ。


「う、うぅぅ・・・」


バチバチバチバチ

「オホオオオオオオオオ!」また突然ながされる電流に彼女の体がビクビクと反応する。


「うぁああ・・・」ワカナは、最初の頃と違い、気絶しないようになってきていた。



よし、ワカナちゃん!じゃあ、次は1分流してみようか!

「いや!いや!そ、そんな耐えられない、無理むりギギョイギイイイイイイイ!」彼女の抵抗の言葉も空しく電気がワカナのマンコを駆け巡る。


ブシャ!ジョワ、ジョーーーーーー そんな音と共にワカナがお漏らしを始める。

アソコをグチャグチャにしながらビクビクと震えとにかく抵抗する。


「おほおおおおお!いぎいいいいいいい!」


そして一分が過ぎ去る。

ワカナはグテっとした頭を垂れて、自分のおっぱいと全裸の体を眺めていた。


こら~ワカナちゃん!おしっこダメでしょ!お仕置きで次は5分ね!


「へ、5・・・い、いやし、じぬ!しん じゃ、ひぃ」

女性が手に持っているボタンに親指を乗せる。


そして静かに押したのだ。

バチバチバチバチ

「イギイイイイイイイ、イグイグイグウウウウウウウウウ!」彼女が大きくビクンと跳ね。ドロっと股下から液体が流れ出る。


「いぎょおおおおおおおおお!」イって敏感になった所に容赦なく電流を流され続ける。


「とめて、とめ、いだああああ! いだあいいいいい! あ、あ!あぁああ!ま、またいぐ、イっちゃう!いぐううううううう」続けさまにドクンドクンと跳ねるワカナ。


おっぱいからは汗が流れ落ち、完全に立った乳首がビクビクと跳ねるのが見える。

「トメテ!とめてぁあああ!イったの!いったから!んほぉおおおおおおおお!」彼女の一番大切な所にこれでもかと電気を流す。


そして電気攻めが終わったのだ。

「ひぐう・・・ひぐう・・・ひぐう・・・」全身で息をするワカナ


ふふ、ワカナちゃん!これからちゃんと言う事聞くんだよ~!

「う、うぅ・・・」


ほら、ハイは?


バチバチバチ


「イギァアアアア!」悲鳴を上げる。

「いぎぎゅご! う、は、ハイ、わたじワカナは何でも従います!従うから、ぉ、と、止めて、止め…ンホォオオオ!」


彼女が悲鳴を上げるたびに目の前に流れるコメントがにぎわう。


おもしれー

かわいそ~

これは流石に痛いなww

マンコスタンガンとかやば!

wwww

現地撮ったぞー!


ワハハ!そんな笑い声をあげて電気のスイッチから手を放す。


「ひぃ・・・ひぃ」


疲れ果ててグテっとしているワカナを面白がって女子生徒が見る。

そして電気を流すボタンをポチポチと連続で押し始めたのだ。


「いぎょ!?、 オギョ!、いぎ!んほぉ!、やぎゅ!やめてオホォ!やめ、んぁ! やめ…んほぉ!、や、あ! おひ!」


ひとしきり、彼女の反応を楽しんだ後ボタンを押すのをやめたのだった。


ふふ、じゃあ、ワカナちゃん!これでボタン押すの最後にしてあげるね!

「ひ・・・ま、まだやるの…」そんな事を思っていると彼女のマンコに布をかぶせ、長い布でグルグル巻きにしていく。そしてその上からダイヤル式の錠前で鍵をかけられたのだった。


「な、なにこれ・・」そう思っているとおもむろに手足の拘束を剥がされる。

マンコにさんざん電気を流されたワカナは足腰が立たずに崩れ落ちる。


じゃあ!ワカナちゃん!次の一回押すね!


はっとワカナがボタンを見ると、ガムテープが取り付けられた状態でボタンを押そうとしているのだ。一度押したら戻らないだろう。


「い、いやぁ、アギイイイイイイイイイイイ!」のたうち回るワカナをよそに、窓を少し開けて、ボタンを外に投げ捨てたのだ。


「イギイイイイイイギョガアアアア!トメテエエエエエ!」そう叫ぶも、目の前でボタンを投げ捨てられたのを見る。


彼女は慌てて、ビクンビクンと反応する体を抑えながら股にまかれた布に取り付けられたダイヤルを回す。


「はやぐうう!はやくぅううううう、いぎいいいいいいいいい!」彼女の言葉も空しく全然開かない錠前。


床に転げまわりながら、バチバチバチバチと自分のマンコの中で音が鳴り続けている。

その音を聞きながらどうにかダイヤル錠を回す。

やっとの事で解除され慌てて鍵外す。


「うぐううううううううううう!」そんな悲鳴を上げながら、グルグルと布を外していく。

そして外し終わったと同時に、一気にマンコから電気の流れる試験管を引っこ抜いたのだった。


そこで、彼女は安心のあまり、床に倒れたまま気絶するように眠ったのだった。

ビクビクと穴の開いたマンコが動くのを見て、生徒たちも満足したのか、ワカナを自分の部屋に運び元のベッドに寝かしつけたのだ。


幸いな事にワカナは、次起きる頃にはこの事を忘れてしまっており、何かとてつもなく怖い悪夢を見たような感じがしたのだった。

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ワカナ 9 電気を流してみよう (刺激強め)

Comments

ご感想ありがとうございます! 普通の露出も好きですが、女性器が色々されて、色々ハードな状態になってる所を見られる露出も好きなので、今後沢山書かせて頂く予定です!

やむやき@露出・羞恥系R18小説書き

よく読ませていただきました! 彼女の女性器がクラスメートの実験用マウスになる1、000円のハードな小説がもっと見たいです。

RRus


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