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次の日の朝になる、カーテンを少しあけると
清々しいほど綺麗で明るい光が部屋の中に入ってくる。
ワカナの気分に反して、外は小鳥の囀りが聞こえ、車が通る音と何かしら騒がしい。
いつも通りの日常だった。
ワカナはおもむろにスマホで例のSNSを見る。学校で見るわけにもいかないのだ。
次は、ある程度しっかり形が分かるようにストリートビューにデビューさせてあげよう!
これで体だけ有名人になれるね!
そんな内容が固定されているのだ。
一気にブルっと体が震える。
これをしないと、何をされるかわからないのだ。
突然マンコに電気を流されて皆の前でおしっこを漏らしながら飛び跳ねるなんてそんなのは絶対に嫌だ。
「う、ううう・・・」恥ずかしさに鼓動が早くなる。それでもそろそろ学校に行く時間になるのだ。
ワカナは重い腰を上げて学校に向かったのだった。
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行うのは次の日曜日となったのだ。
ワカナは半分ボーっとしながら授業を受け、気が付いたら日曜日になってしまったのだ。
その日の朝、取り巻きが一人家に迎えにきたのだ。
嫌々車に乗り込み、そのまま連れていかれる。
程なくして、車を端に止めて高速道路の上にかかっている小さな橋に移動する。
ワカナちゃん、ここで露出するから!全裸になってね!
その声にビクっと体が震える。
とうとう人に見られそうな場所で裸になるのだ。
むしろ、これから人に見せようとしていると思うと、体が一気に火照りビクビクと体が反応するのがわかる。
それでも逆らう事ができないのだ。
怖がりながら、ゆっくりと服を脱いでいく。
Tシャツを脱ぎ、ブラジャー姿になる。ズボンに手をかける。
既にガクガクと手が震える、それでも脱がなければならないのだ。
ゆっくりとズボンを下ろす。
ワカナの太ももに暖かい光があたり、冷たい風が谷間を通る。
「う、う」興奮して心臓が跳ねるように動いている。
ゆっくりとブラジャーを恥ずすと、飛び跳ねるように元気よく飛び出す自分のおっぱい。
そして、パンツに手をかけてゆっくりとおろす。
既に少し濡れている事に気が付き、ワカナの顔が真っ赤になる。
「う…濡れてる…」パンツを脱いだ事でより自分の性器がビクビクと反応する。
気持ちよさと羞恥がワカナを駆け巡っていた。
えっと~じゃあ、高速道路の橋の部分横になって足を広げて頂戴ね!そういわれる。
「え、む、むり!そそんなのバレル!」
フフ、大丈夫よ!高画質の映像で撮影でもされてない限りどうせ写らないから!顔をのけぞらせてれば大丈夫だよ!
そういうが、その高画質カメラがこの後下を通るのだワカナは震えあがっていた。
クスクスと笑う女生徒がさらに続けて話してくる。えっとね、手前にテスリがあるでしょ?だから自動モザイク修正とかかからないだろうから!覚悟してね!
「う、グググ・・・」そう思うが、すでに全裸になっているのだ。
恐々とゆっくりテスリの近くまでいく。
ご丁寧に簡易台車と固定イスみたいなものがあるのだ。
これから、簡易台車の上に横向きに寝転がり、片方の足をイスの上に置くことで、足を無理やり開かせる気なのだ。
そのまま、台車を手すりの方に移動して、おっぱい等を手すりの隙間から露出させる事になるのだ。
ワカナはテスリの近くで横になる。
体に手すりの影がかかって確かに縞々な感じになって隠れそうだ。
女子生徒の方はクスクスと笑いがなら、自動更新されていくストリートビューの映像をみている。
まだワカナたちのいる場所は更新されていない。更新前の画像で、ワカナが今寝転がっている場所をギリギリまで拡大して確認する。
ほぼチクビも丸見えになりそうな画質であることを確認して。さらに女子生徒はよりニヤニヤとニヤけがとまらない、これならマンコもしっかりと写せそうだ、そんな事を思っている。
じゃあ、台車を動かして近づけるから!
ワカナはとうとう体を晒す事に、より頭の中がパニックになる。
ゴロゴロと音を立てて台車が動き、体に手すりがあたり冷たい感覚にビクンと体が震える。
「ひ!」悲鳴を上げるが、むなしくもテスリの隙間からおっぱいが飛び出し、足を上げて突き出すようにマンコを当てる事になり、マンコもテスリの隙間に挟まるような感覚がある
「あ、あああああ!わ、私の体!!!ひ!く、車がいっぱい通ってる!い、いや」台車を動かされ、一気にテスリの奥が開けて見えるようになり。ワカナの心がより悲鳴を上げる。
あまりの恥ずかしさに、目を離すこともできずに、目の前を通る車を眺める。
テスリの隙間から突き出たおっぱいに冷たい風があたり、ビクンと刺激に立つ。
更に、今回はマンコも開くように座っているため、テスリの隙間から入ってくる風が刺激を与え、すでに愛液がゆっくりと垂れていくのだ。
クスクス、大丈夫だよ!そういいつつも、ぐっと台車をより強くおす。
ストリートビューを自動更新している車も目の前なのだ、これに映ればさすがに色々丸見えになるだろう。
大丈夫!!その言葉になぜだかワカナは少し安心する。
それでも、台車を押されたことでテスリによりおっぱいとマンコが突き刺さり
ひんやりした感覚にビクンと体が反応する。
そこで腰をそらそうと躊躇する。
テスリも古いため、すこし幅広にとられ、おしつけられたマンコがギリギリ外に出る感じになる。
大丈夫!ほらもっと押し付けてそのまま一分で終わるから大丈夫だよ!
その声に、それならと一瞬思う。すでに混乱状態のワカナ
えっとね、じゃあ強く押し付けて!
その言葉に自分からぐっと押さえつけて固定してしまう。
さらに追い打ちをかけるように背中をおされる。
そして女子生徒が、ワカナの上げて椅子の上にのせている足を引っ張るように、マンコの皮を伸ばした。
欄干で上下に伸びた皮を更に左右に開くようにうごかしたのだ。
女子生徒のにやけが止まらない。
これでワカナのマンコの公開晒が確定したのだ。
程なくして目の前を赤い玉を乗せた車が、少しゆっくりめで通る。
それを女子生徒はギリギリまで自分は隠れるように見届けたあと、ストリートビューの映像を見る。
自動更新している車載カメラ映像がゆっくりと移動しているのがみえる。
あ、ほら!ワカナ見て!そういって、ストリートビュー用の車載カメラの映像を向けてくる。
「え…」咄嗟に画面を見るワカナ
奥の方にテスリの欄干部分が映し出され始めた。
まだ小さいが肌色の何かが写っている。
どんどん近づいていく。
「ひ、い、いや、いや、う、うそ!うそ!」ビクビクと体が大きく反応する。
程なくしてテスリの間からおっぱいがにょきっと現れるのが見える。
「ひぐ!わ、私のおっぱい!!!う、写ってる!い、いやあああああ」悲鳴を上げるが無常にも映像は続いていく。
少ししておっぱいがテスリの間からもっと大きく出され、そしてマンコがテスリにおしつけられ見えるのが分かる。
マンコにかかっていた、テスリの影が消えて、突き出されたマンコがしっかりと写り出したのだ。
「ひぎいいいい!」マンコに一気に力が入り、ビクンと体が跳ねる。一気に愛液が分泌され、いまだに手すりに押し付けられたマンコの愛液がテスリを伝い落ちていく。
すでに完全に体を横にして全裸で横たわるワカナの姿が見える。
どうにか目に欄干が重なり、少し顔をのけぞらせているのでどうにか自分だと分からない。
さらにマンコの筋からなにかしら黒いビラビラが飛び出しているのまで丸見えになっているのだ。
「見えてる!見えてる!!!!私のマンコ!」そう思うとビクンビクンとマンコが反応する。
女子生徒は想像以上にしっかりと撮影できたことで、更に心躍おどっていた。
やった!これでワカナちゃんの公開マンコ晒刑が確定したね!そんな事を言ってくる。
そこで押し付ける手がゆるまる。
ワカナはダラダラと愛液を流す自分のマンコが、まだ下を走る車に丸見えになっている事を感じ、慌てて椅子の上から崩れ落ちる。
全裸でとにかく見えないように地面に転がる。
クスクスと笑う女子生徒
あ~限界かな?じゃあこれで終わりにしてあげる!そういわれてワカナは安堵するのであった。
その日も、掲示板にストリートビューの事を報告したのだ。
ワカナはあまりの事に恐怖で投稿して直ぐに画面を消したのだった…。
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