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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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ワカナ 16 全裸の体をネットに投稿しよう!


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ワカナは明るい太陽の下、全裸で下の人にアピールをするようにマンコを見せつけていた。


フフ、じゃあそろそろ終わりにしようか? 私の復讐で、皆にワカナのマンコ見て貰えたから私的にはもう、満足かな~


「う、ううぅ…もう、助けて…」羞恥と見られて疼くマンコに耐えきれずに小さく呟く。


しかたないな~。そう言って足の紐を緩められる。


慌ててワカナは屋上から飛び出している体をモゾモゾと移動させて屋上の中に移動する。

程なくして、両手のロープも弱められる。


まだ疼いてビクビクと反応しているマンコの刺激に立ち上がる事が出来ない。


「ふぅ、うぅ、ふぅ…」


どうにかこうにか起き上がる。慌ててワカナは服を着ようとすると、静止されたのだ。

あ、ワカナ!ほら、まだ駄目だよ!


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「え・・・」

これから、撮影会だからね!そう言ってくる。

先ほど復讐してきた女子生徒の後ろから別の人がそう言ってくる。


私が考えたワカナちゃんへの罰はね~屋外でね全裸になってもらって全身くまなく撮影してエロサイトと学校の掲示板に乗せる事だからね!自分から沢山投稿してもらおうと思って!


ほら、これみて!そういってまたパソコンの画面を見せられる。

目の前にエロサイトの画面が写る。


「え、あ…う」言葉を失い、意味の無い声が漏れる。


そうこうしている間に三脚をたてられカメラが目の前にセットされる。

体をちじこませて座るワカナの方にカメラが向けられる、改めて撮影される事にガクガクと全身が震えだす。


程なくして突然目の前が真っ暗になる。

何か顔に被せられたのだ。

慌てて外そうとすると、目の前で2回強く光るのが、厚い布越しから分かる。


慌てて顔に被せられた物を脱ぎ、横を見ると、エロサイトに全身を縮こませた女が黒い布を頭にかぶっているのが見えのだ。


慌てているのか、片側のおっぱいが丸見えになっている。


「う、ワ、ワタシの、裸…」ワカナは涙目になりながら画面を見る。


そう、ワカナちゃんの裸!エロサイトに投稿されたよ!この写真ね~学校の掲示板にも出てるからね!


その言葉に絶望と羞恥を感じる。


ワカナちゃん!このボタン押すと撮影されて、そのままこんな感じで投稿されるんだよ!

はい!そういってボタンを渡される。


さらにもう一台ワカナの横にモニターが置かれる。

横を向いている自分が全裸で学校の屋上に座り込んでいるのが写っている。

おっぱいが丸見えになり、陰部から液体が滴っているのが見え。

真っ赤になった自分の顔と眼鏡をかけて茫然と横を眺める自分の呆けた顔がでかでかと写っている。


「ヒィアアアア!」そう思って横に移動しようとする。 


あ!だめだよ!そこから移動するとボタンが勝手に押されるから、顔出しになっちゃうよ~


「ぃ?!」小さい悲鳴と共に動きが止まる。


ほら!早く立って顔を枠外に出した方がいいんじゃない?クスクスと笑いながらそんな事を言ってくる


「ううう、、、そ、そんな…」そううめき声を上げる。

それでも、顔が写っている状態にするわけにはいかないのだ。

がおずおずと立ち上がり体をピンっとはってやっと顔の半分が画面からでるのだ。


フフフ!いいねー

 じゃあ、顔隠れるようにこの台に乗ってー そういわれ、下に何かセットされる。

これね!ワカナちゃん晒上げ台だよ!ゆっくりと体が回転するから、回転する体をしっかり沢山写真撮ってもらって、自分で投稿してもらうからね!


「そ、そんな…」屋上から晒上げの後にそのまま、全裸で体の晒上げと言われているのだ。

すでに体が悲鳴を上げそうになっているが、それでも逆らう事ができない。


仕方なく台の上に乗る。するとモニターに映っている映像の顔が隠れて肩下になる。

ゆっくりと体が回転する。


回転台に乗せられ、学校の屋上で全裸にされてさらにカメラを向けられているのだ。

「あ、あ、あ、、あああぁ…」悲痛な叫びをあげる。


クスクス笑う女子生徒 じゃ、ワカナちゃん!これから撮影会するからね!

手は大きく広げて足も肩幅まで広げて立つ!これからゆっくり回転して全身を撮影するの!自分で自分の淫らな体を沢山自慢できるんだよ!よかったね!ワカナちゃん!


「ウウウ!そ、そんなう、うそ・・・も、もういや…」


ニヤニヤと回りで見ている生徒たち。回転台にのりゆっくり回転しているワカナを見ながらはやしたてる。

ほら、ワカナ!自分で自分の体を撮影するんだよ!

勿論全身、包み隠さずね!

ワカナちゃんの体有にしてあげるからね!

クスクス

見てよ!マンコ!愛液垂れてる!やっぱり見られたいんだ!

私なら恥ずかしくて、もう学校いけないわ~

うわ、恥ずかしい〜

かわいそ〜


そんな声を聴きつつも、逆らうと顔出し配信になるか、マンコに電気を流されるかの二択なのだ。指示に従わないという選択肢はない。


ガクガクと震える手を横に広げる。

さっきまでかがんで、体で隠していたおっぱいが風にさらされ背中に冷たい汗が流れる。

足を広げると股下に風が通りさらに全身が震えてくる。


「ウウウ・・・」あまりの事に体がガクガクと大きく震えてどうすることもできない。


ほら~ワカナちゃん早くボタン押して投稿しないと~


「う、ううぁあああ…うぐ!」意を決してボタンを押す。

目の前が明るく光る。

目の前のモニターに映っている、自分の首から下が丸出しになっている体がエロサイトの方に映し出されたのだ。

緊張して汗べったりで、テカテカになっている艶めかしい体と、乳首が立って大きくなっているのが見える。更に陰毛も手入れしていない状態でエロサイトに自分の今の体が投稿されているのだ。


ほら!ワカナちゃん!そのままボタン連射して!


「れ、連射!?そ、そんなむ、むり!本当に全部みられちゃう!」抗議の叫びが飛ぶ。


フフ、勿論全部見せるためにだよ!ほら!早くして!


「う、うううう…」ガクガクと震える手でボタンを押す。

フラッシュがたかれパシャっと音が聞こえる。


「うううぁああああああ、い、いやああああああああああああああああ!」そう小さく叫びながら、ボタンを連打する。

パシャ、パシャ、パシャ、パシャっとカメラがゆっくりと回転するワカナを撮影していくのだ。


そのまま回転してカメラと横向きになる。


「ひぐ!」パシャ

「うぎ!」パシャ

「おほ!」パシャ

「あひぃ!」パシャ

ワカナは悲鳴を上げながらどんどん体を撮影していく。


エロサイトには正面から横向きになり、よりおっぱいの膨らみや飛び出た乳首のサイズが分かる。


後ろと撮影していく。


そのまま、回転しながらどんどんワカナの恥ずかしい体を投稿されていったのだった。


一回転して、写真撮影が終わり、やっと服を着せて貰えたのだった。


その日は、自分の体を見られたことへの興奮で寝付く事が出来ず、次の朝を迎えたのであった。


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