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朝になると、突然ピンポーンとチャイムが鳴り、飛び起きる。
玄関を開けると、明るい笑顔で3人のクラスメイトが立っていたのだった。
ワカナの家の中にクラスメイトが入り、なにやら道具を設置していくのだ。
「な、なにこれ・・・」不安に思いながら、疑問を投げかけると、絶望の言葉が返ってきたのだった。
勿論、ワカナの体を晒上げる機械だよ!
「う、うそ・・・」そんな事を思っている間に物が組みあがる。
そこに、うながされるように、震える足で座るしかないのだ。
あ~その前にちゃんと服を脱いで!
その言葉にビクンと跳ねる。 それでも服を脱がないといけないのだ。
とにかく時間をかけながら脱いでいく。
嫌な事を先延ばしにするように時間をかけるが、それでも着込んでいるわけではないため、すぐに全裸になってしまう。
そして、ワカナの晒上げ台に座るしかなくなったのだった。
お尻を中央の台に置く、すると重さでガチャンと腰の金具が閉じて固定される。
「な、なにこれ!?」慌てて逃げようと暴れ出す。
危ないから固定してるだけだよ~立ち上がればちゃんと外れるよ!
実際は立ち上がっても鍵が無いと開かないのだが、適当な事を言ってごまかす。
ほら~ワカナちゃん、ここに足を置いて~
ワカナがはっと前を見ると、両脇にある台が見える。ここに足を置くと嫌でもM字開脚のようになるのだ。
「う、うぅううこ、こんなの・・・」半泣きの状態で顔を真っ赤にさせて、全裸で足を置いて行く。
勿論ワカナの一番見せたくない足の谷間を大きく開いて座るしかないのだ。
ガチャンガチャン、足を置くとこちらも固定されていく。
そして、手にも同じような道具をつけられていく。右ての親指にはなにやらボタンのような物が付いている。
クスクスと笑うクラスメイトがカメラを設置していく。
そしてワカナの頭にはヘルメットを被せ顔が写らないように配慮されたのだった。
じゃあ~ワカナちゃん!これからイキ地獄の撮影会が始まるよ~
ルールは簡単!ワカナちゃんにこれから、この機械が動くから!自分がイキまくっている所をワカナ自身が右手のスイッチを押して、撮影と投稿をしていくんだよ~!
1回の撮影事に5秒の開きがあるからね!100枚撮影終わるか、1時間の刺激が終わったらその時点で終わるからね!
もし嫌なら、一回も撮影しなくてもいいよ~でも、自分でボタンを押して撮影した物はワカナが投稿を自分で行って拡散させたって事になるからね!頑張ってね~!
そう言って、ワカナの固定された椅子の横にあるボタンを押して、部屋を出ていったのだった。
「い!?う、うそ!は外して 外して! な、なに い、いや!」
ウイィイイイインと嫌な音がなりだし、何やら機械が動き出すのが分かる。
目の前にはワカナの体を撮影するようにカメラが置いてあるのだ。
「い、いや、う、うそ、いや・・い!? イ、ン!?ァア! アヒ!」
おっぱいの所に何やら棒が伸び出しワカナの乳首をはじく
ビクンと体が跳ねて、避けようと体をのけぞらせるが、乳首を跳ねる棒がワカナの暴れる動きに合わせて追従してくるのだ。
ピシピシと叩かれるたびにビクンビクンと体が跳ねる。
「あ!ぁああ! あひ! ウヒ!」体がビクビクと反応し、乳首が立っていく。
「アギョ!? イギイイイイイイイイイイイイイイ」
乳首の刺激にビクビクと体を動かして逃げていると、突然マンコに刺激がき出したのだ。
「いぎょおおおおおおおぉおおおおお!とめて!とめて!イグ!イクから!」誰もいない部屋で叫ぶ、それでもワカナのマンコの前で高速回転するローラーがワカナのマンコを刺激し続ける。
更にあろう事か、ローラーがワカナのマンコに食い込むくらい強く押し付けられたのだ。
ローラーの先についた凸凹が容赦なくワカナのマンコをえぐり、クリトリスをベチベチと跳ね上げさせる。
「イグ!イグゥウウウ! ン! ぁ! ヒギイイイイイイ イッタから止めて! アアアアアアァアアアアアアアア壊れる!壊れるぅうううううう」 ビクビクと体が痙攣し、どうにか逃れようとするが、ワカナのマンコと乳首を容赦なく刺激され続けるんだ。
まだ5分も経っていないが、既にワカナにとって限界が来ていた。
「あああぁあああ!い、いやだ、 いや! ぁあああああああ!こ、こんなの見られたくない! おひいいいいぃいい! イグウウウ!」自分の右手で握っているボタンを親指で100回押せばこの刺激は終わるのだ。それでも、自分の体が凄い事になっている所を自分から晒上げる事になるのだ。
「アァアアアア!助けて!アアァアアアダメェエエエ! 無、無理、ムリ!もう…」体が限界を迎えた時、ワカナはボタンを押したのだった。
パシャっと目の前のカメラがフラッシュをたく。
「アヒ!?」その光にビクビクと体が震える。
それでも、ワカナを刺激し続ける機械は止まらないのだ。
「ァアアアアアアアアア! イグウウウウウ! 」ローラーの隙間から愛液が飛び出し、液体が跳ねる。 それでも止まらないローラーを見て絶望の表情で、慌ててシャッターのボタンを連打し始めたのだった。
それでも10秒事にしか撮影ができないのだ。
「ァアアアアアアアアアアアアア!トメテエエエエ! イグウウウウウウウウウ!」何度目かも分からない愛液をまき散らしながら、とにかくボタンを押しまくる。
パシャ パシャ パシャっと自分の体がイキまくる映像を晒していくのだ。
そうしていると、突然ローラーが上下に強く振動しだし、更に強く食い込む。
「オギョ!? イギョオオオオオオオオオオオ 」ビクビクビクと体が痙攣し、それに合わせてフラッシュが炊かれていく。 ワカナのマンコをより強く刺激し体が痙攣し、のけ反り跳ねるようにビクンビクンとおっぱいが痙攣する。
さらにそんなおっぱいの急所であるチクビをつぶすようにこちらも強く叩き出したのだ。
「アギョ!? ヒギ!? イギ! オホ!」
ビクンビクンと体が反応する。
一瞬ボタンを押すのを忘れるが、この刺激を止めるにはとにかく自分のイキまくる体を晒すしかないのだ。
覚悟を決めてシャッターを押し続ける。
「ァアアアアアアアアアア!早く止まってぇえ! ァアアアアイッちゃうよぉ、またイッちゃう、ああああ!な、なんでもするから!ぁあああ!おかしくあるぅうう! ヒギイイイイイイイイイ!!!イグウウウウウ! イグ! イグ!・・・・… ン!?」
愛液が飛び出す事もなくなった、マンコをよしゃなく責め立てる。
ビクビクと震えるマンコがローラーにより、振動しマン毛がブルブルと震えワカナのお腹まで伝わっているのが見て取れる。
大粒の汗を流し艶めかしくなった体をこの後も撮影し続けたのだった。
結局100枚と言いつつも200枚以上も撮影を続け結局1時間の撮影会が続いたのだった。
ワカナはそんな事にも気が付かずに延々と自分の痴態を撮影投稿し続けたのだった。
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