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結局一睡もできなかったワカナ
ふらふらと起きる。
そろそろ、自分の無慈悲にも撮影された写真や映像を確認しなければならないのだ。
「ふぅ、ふぅ、ふぅ」確認のためにパソコンをつける。
パソコンを立ち上げるまでの間、すでに体が興奮して息が荒くなっていく。
インターネットを立ち上げて、お気に入りされている裏掲示板のサイトのボタンを押す。
「ふぅ・・・」ウエブが立ち上がり見慣れた掲示板が見えてくる。
掲示板の中に入らないかぎり、最新の投稿された写真や動画は見えない。
その掲示板には写真確認場所があり、各スレッドの中に貼られている写真を一気にサムネイルで確認できる場所があるのだ。
更に、小窓のように並んでいるが、人気画像は大きく表示されて上位に並ぶのだ。
問題はここにどれだけ投稿されているかになる。
「よ、よし…入ろう…」ドキドキする感情を抑えながら、ボタンをおす。
一気に肌色で埋め尽くされる。
トップのデカデカと表示されている映像はマンコ・全裸正面・マンコとでかでかと表示されている。
「あ、あ・・・あ・・・」あまりの事にが凄く反応する。自分の恥ずかしい写真がネットに乗っているのだ。
恥ずかしさのあまり、慌てて画面をスクロールして移動させる。
「ひぃ!」スクロールしでかでかとしたトップサムネが消えたと思ったら、4枚の写真が列をなしてサムネ表示されている。
マンコ マンコ マンコ マンコ
マンコ 全裸 マンコ マンコ
マンコ マンコ マンコ 全裸
・・・
延々と自分の一番見られたくないマンコ写真と全裸のサムネイルが並んでいるのだ。
「う、あ、あ…私の一番恥ずかしい所が…み、見られてる・・・!」ドクドクと高鳴る心臓が一気に跳ねる。
ワカナは慌てて、パンツを下ろし、自分の陰部を軽くなでる
「ん、ん!」心地の良い刺激に震える。
最初の大きなサムネイル画像の場所に戻り、一番人気なマンコ映像を見る。
ドキドキしながら動画を再生する。
大きく校庭から撮影された映像で、かなり拡大されている。 そのため割とボヤケ気味ではある。
程なくして、そこからお尻がにょきっと生える。
「んひぃ!」ワカナは自分のアソコを優しくなでながら動画を見る。
程なくして、足を広げられて、ビラビラが飛び出し、ピンク色の膣が見え始める。
「ん!んふ、ふほぉ!」より、自分のアソコをこすりながら動画を見続ける。
少しぼやけているが、色や形が完全に分かるのだ。恥ずかしがっているのか、お尻をふりふりしている。
「み、見られてる!わ、私のマンコ…!ふぅ、ふぅ…!」ズボズボと指を入れてより強い刺激を求める。
「ん、んんぁ!」一気にワカナのマンコから愛液が飛び散る。
ゼエゼエと肩を動かしながら、余韻を楽しんで、すぐに恥ずかしくなり、動画を消す。
すっかり露出で感じる体になってしまったのだ。
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続いて、例のSNSグループをみる、いつの間にかワカナの恥ずかしい体晒グループと名前がなっている。
「うう、なにこれ…」そう思いながらも中に入る。
次回!ワカナちゃんの歩道全裸歩行!沢山の人に見られようね! その内容が飛び込んでくる
「ひ、い、いや、う、嘘…」恥ずかしさと興奮が体を襲う。
まだまだ、自分の体を晒され続けるのだと考えると震えが止まらない。
今日は休みということもあり、何もないと思っていたのだ。
時間を見ると、全裸歩行を実行する時間はこの後となっていたのだ。
程なくして、ピンポンと音が鳴る。
恐怖に固まるが、出ないわけにはいかない。
ゆっくりと玄関の扉をあけると、にこやかに笑う女子生徒たちが待っていたのだった。
外に連れられ、そのまま車に乗せられる。
そして停車禁止の道路を通る。
この連れてこられた道路には歩道があり定期的にテスリで隠れている遊歩道とテスリの無いむき出しの場所があるのだ。
その歩行路に入る事のできる脇道に車が止まる。
じゃあ、わかなちゃん!次の遊歩路まで歩いてきてね!勿論全裸で、
その言葉にすでに震えていた足が更に震えだす。
「む、むり・・・絶対みられる…!」そう呟くが、服を脱がされ始める。
脱がされながら、車から引きずり降ろされる。
「い、いや!」そう呟きながら半裸になった体をもがきつつ目隠しテスリに隠れる
「ほ、本当にするの!?う、うそよね」そういわれているがどんどん服を脱がされていく。
抵抗しても意味が無い事を分かっているため、無理やり脱がすのをやめさせるほどではないが、どうにか抵抗の意志を見せる。
抵抗してもダメだよ!分かってるよね! そういってブラを脱がされる。
そくざに胸を隠すと 今度はパンツを下げられたのだ。
そのまま腰にカメラを巻かれる。
じゃあ、腰のボタン録画装置だから押してから、これから全裸で約1キロ先の歩道橋まで行きますって言って歩き出してね!
「う、うそ、こ、これじゃ本当にバレル…」 横を多くの少し渋滞気味で4~50キロで走る車がずらりといるのだ。
そしてまだ朝方な事もあり、正面から完全に丸見えだろう。
両手で顔を隠してね!腰のベルトから音がなったら大きくがに股になってね!また音が鳴ったら普通に戻って走っていいから、100m毎だからね! じゃ、先にあっちに行ってるから!そういわれたのだ。
一人取り残される、あちらに行かないと服も返してもらえないのだ。 う、う・・・も、もう見られるしかない…!
そう思い録画ボタンを押す。
そして「こ、これから 全裸であっちの歩道まで歩きます!」そう呟き、口を半開きにして歩道橋の下から飛び出す。
「あ・・・あああ!み、みられてる! い、今私の体見られてる…! そんな事を呟きながら顔を隠して走る。」
「1・2・345・6 7 8 9 10う、す、すでに二桁の人に私の全裸を!!!」 そう思いながらどうにか走る。
するとブブブと音と同時に腰のベルトが揺れる。
「ひ!」そう思うが、言われたことを守らないといけないのだ。
ワカナはとにかく足を大きく開きガニマタになってバタバタと走る。
冷たい風がマンコの中に入ってくる。
「ああああ!ま、マンコがつ冷たい!・ 沢山見られてる、ああああ!」
ガニマタになったことで速度が落ちトボトボと歩く。
そしてほどなくしてまた音がなり慌てて足を閉じてとにかく全力で走る。
ぶるんぶるんと自分の体が揺れておっぱいが跳ねまわる。
自分の顔が火が出るかと思うほど熱く、真っ赤になっている事が自分でも分かる。
走った事ですぐにまた100mすぎて、足を開く「わ、私のがに股で歩く姿で…全裸で走ってる! あああああ、本当に見られてる!す、すごい、私の全部みられちゃって、ぅひほおおお!」そんな事を声に出しながらどうにか、走る。
体に冷たい風が当たり、おっぱいも完全に立ち、マンコはどうなっているか分からないが、3度目のガニマタで足を開くと、先ほどと比べ物にならないくらいの快感がある。
「ち、膣が!出る! い、いや、 か、風が当たってる! ひ、マンコの奥までひ!」 そう感じさせる。ガニマタでどたどたと走るワカナの姿は非常に滑稽な姿だった。
また音がなり走りに切り替えると盛り上がった道が終わり奥に歩道橋が見える、奥にあった歩道橋の前で、例の女子生徒がカメラを構えてまっている。
も、もう少し!そう思って走る。
そう思うとまた絶望の音が鳴る。
もう30mも無い。
そう思っていると、奥に先に車で向かった生徒たちが声をかける。
ほら!ガニマタで手はバンザイで手振りながらこっちに来て!!そう相手が叫ぶのが聞こえて、ワカナは慌てて足を大きく開き
手を大きく上げる。
あまりの混乱に顔を隠すのも忘れて… 「バ、バンザイ!!!! !」ドタドタと走る。
その間にも車が数十台通り過ぎていく。
「あああああああ!ば、バンザーイ!!!」混乱した様子でワカナは足を大きく開き、手を上に突き上げる形で腰を曲げながら走る
ギャハハハ!スゴイ恰好!
うわ、あれは、かわいそ~
ホントに丸見えなのにね~
生徒たちが笑っているのが見える。
ワカナはどうにかバンザイポーズのままどうにか歩道橋まで走ったのだ。
慌てて専用道路の歩道橋を下り、下の道路に止めてある車に乗り込む。
「ひ、ひい ひい・・」ワカナは声も出せない状況で車に寝転んだのだ。
今更ながら、とんでもない事をしてしまった事に気が付く。
焦りと恐怖でガタガタと体を丸めながら車に揺られたんだった。
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