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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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ワカナ 19 ジャングルジムの上でオナニーしよう


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散々オモチャにされたワカナはずるずるとジャングルジムの方に連れていかれた。

近くのベンチに座ると、周囲にゾロゾロと人が集まってくる。


「ひ…」小さく悲鳴を上げる。


え~今からこの変態、いじめっ子の公開オナニーショーになります! 彼女は先ほど、マンコペンペンをされていままで虐めてきた子たちの性事情をマンコで清算しました!

次は、今まで晒しものにしてきた子たちと同じ罰を味わってもらうため!ジャングルジムのてっぺんでオナニーをします!みんなで彼女に罰を与えてくださ~い!


「う、い、いや、い、いや」そんな事を呟きながら、散々叩かれてヒリヒリするマンコを隠す。 おっぱいも手でどうにか隠しているが、先ほど見られまくった事を考えると顔が更に赤くなる感じがする。


それでも、女子生徒たちに促され、ワカナは恐々とジャングルジムを上がるしかなかったのだ。


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ジャングルジムのてっぺんまで上る。


そこで、指示された通りに足を開き大きく足を開いて足を下ろすことで、マンコを大きく開き見せながら、自分は落ちなくて安全なのだ。


「う、ううううぁあああああ!」ワカナは狂うようにベタベタに濡れていく、マンコをジャングルジムの周囲、さらには中に入った人にまで見られているのだ。


手をマンコにあてがいゆっくりと指を入れて動かす。


「ん!んひぃ、んほお、」小さく呟きながらオナニーを始めたのだった。


手に、マン毛の感覚があり、自分のマンコの先端に小さな突起があり、そこをスススっと指を進めていくと割れ目をつつむ土手の柔らかい感覚がある。

そこから、ビラビラにあたり、おしっこの穴なのか小さなくぼみがある。


「ぉ…ぉ…」小さくうめきながら指を進める。

途中から穴の奥に進むように指が奥に入っていく。

膣をあれだけ強くつつかれた事もあり、穴が開いている。


指を中に入れて、膣の肉壁をスリスリと触りまわす。


「ん、んぉ!」 気持ちよさに、体が震える。


上の空で、陰部を弄繰り回して気持ちよさに、ぼけっと意識が半分飛ぶ。

あれだけデルトを突き刺された事もあり、すでに朦朧としている頭の中でワカナは気持ちよさに身をゆだねていた。


「ん、んひぃ…気持ちいい・・・」そんな事を呟く。


更に指を二本入れて、結局マンコの中にもともと入れていた指を足して3本の指で触り出す。グボっと開くと、アソコの中に風が入り、ジンジンとしているアソコが気持ちいい。


ワカナは周りの声も聞こえず、どこにいるかも忘れて、アソコをマッサージし続けていた。


うわ、あの女、変態だな。

信じられない!マンコの穴の中まで見せてる!

羞恥虐めしてた罰って言ってたけど、わざと見られるようにやってる?

ほんと、かわいそ~誰か助けてあげたら~?

フフフ、ほんとすごいな笑いが止まらない!

おかしすぎる、かわいそ~

あの子、マンコ見せたいのかな?ジャングルジムの下、かなり人集まってるのに

うわ…

ありえない

どう思う?彼女本当はただの変態なんじゃね?

ひどいよね、膣の深くまで丸見え!

かわいそうだけど、笑っちゃう


そんな事を話されているが、ワカナには聞こえていなかった。


ひとしきり、マンコを触る。それに合わせておっぱいをもう片方の手で揉んでみる。


「おひぃ!き、きもちいい・・・」おっぱいを触ると、さっきまで気持ちよさがマンコに来ていたがそれが、一気に全身に走る感じだった。


そのまま、彼女は自分の体をまさぐっていく。全裸でジャングルジムの上、下には数百人以上の観客がいるのだ。彼女は、自宅にいるかのような感覚で体を触りまわした。


「んふぅ、ふぅ、ふぅ…」全身に走る気持ちよさが、ワカナをゾクゾクとさせ、気持ちよさに震えがくる。ワカナはそろそろフィニッシュしたいと思い、マンコに入れた指を必死に動かし始める。


「おほぉ! いひぃ! ん! ん! ん~!…」膣を一気にグニグニと動かし、指を出し入れする。


「・・・おほぉ!」ビクンとワカナの体がのけぞり、マンコから一気に愛液が飛び散る。

ドクンドクンとアソコの奥深くが脈打ち、その刺激に耐えるように、ワカナはのけぞった体を丸める。


ドロっとした愛液がワカナの膣からあふれ出す。

ふとワカナは今まで閉じていた目を開けて自分の愛液が垂れるマンコを前かがみで見る。


ヘルメットをかぶって、周りがガラス越しに見えてくる。


自分のマン毛とクリトリスが勃起してその少し下から愛液がられているのが見える。

それと一緒に沢山の人がジャングルジムの中に入り、更に周囲を囲っているのが目に見える。


運の悪い事に、イッたマンコとマンコをジャングルジムの中に立って1m程度下から見ている人たちと目があう。


「おひ?!・・・ひ、ひぃいいいいいいいいいいい! い、いやああああああああ!」一気に我に返り、全身が震えあがる。


「見られてる!イッたマンコの中見られて!い、いや、こ、こんな!」そう思い、慌てて足を閉じようとするが、ジャングルジムの中に足を大きく開いて入れた足が棒に阻まれ足を閉じる事が出来ない。


慌てふためきながら足を上げる。


マンコもそれにつられ、グニっと変形するのが見え、周囲の人が笑うのが見える。


「ひぃ!ひぃ!ひぃいいいい!」そんな叫び声をあげながら、どうにか足を外し、足を閉じる。


周囲の観客が散らばっていくまでに、数分の時間があった。

結局ワカナは全裸のまま、ジャングルジムの上にいて、皆が離れて移動するまで、見世物になったのだ。


やっとの事で人が少なくなってきて、ジャングルジムをおりる。


わ~ワカナちゃんすごい!皆にあんなに自分のオナニー見せびらかすなんて!あんなにマンコの中まで見せるとは思ってなかったよ!すごい!すごい!


煽るように、ニヤニヤとした女子生徒が言ってきたのだった。


「ギギギ…」ワカナは奥歯を噛みしめ、恥ずかしさを耐えるしかなかった。


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