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ジャングルジムからおりたワカナたちは一旦車の方に戻っていた。
後ろの席には中央に全裸のワカナ、両側に女子生徒たちが座り、一人前に座っていた。
クスクスと笑う皆と、顔をしたに向けて暗い顔をするワカナ
それにしてもすごい!あのデルトで突っつくとこんな感じになるんだね!
そういってワカナの緩く開いたマンコに人差し指と中指を入れられる。
「んひぃ!」悲鳴を上げるすごい顔をするワカナ
それを面白がって、指を入れた生徒と反対側に座る人も人差し指と中指をマンコにい入れる。
座席の前にいる生徒が後ろを振り返るなり、わ~!面白い!写真とろっと!そんな事を言ってくる。
「や、ヤメんほぉぉお!」慌てて止めさせようとするワカナを無視して、両脇に座る女子生徒が両側にマンコを引っ張る。
うわ、すっご!そのまま写真撮るからちょっと持ち上げて~!
「んひぃいいいいいい!」変な叫びをあげて抵抗するも、指を突っ込まれたアソコを上にぐいぐいと引っ張る。
慌てて、ブリッチをするように腰を持ち上げる、ワカナ
うっはwヤバイかっこ! マンコ思いっきり開いて膣穴まで見えるじゃん!
じゃ~撮るね!
「や、おひぃ!やめ、やめ、おほぉおおおおお!」やめてと叫ぼうとしたところで、両側にいる二人が指を大きく開き、更に強くマンコを両側にひっぱる。
グボっと大きく開いたワカナのマンコとマン毛、そしてブリッチするような恰好で両側に垂れたおっぱい。
ハイチーズ!
パシャパシャパシャ!そんな音と共に、子宮まで丸見えになった穴を撮影されたのだった。
程なくして、解放されたワカナは、次何をする事になるのかと恐怖していた。
「たしか、貼り付けとかなんとか言われてたよね…」そんな事を考える。
この公園は学校が近くに複数あり、朝の時間と昼の時間で人が入れ替わる。
そして、昼前の今くらいの時間は人がほとんどいない状態になるのだ。
じゃあ、行こうか!周囲に人気がなくなったころ、そう声をかけられたのだ。
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ワカナは車からまた、引きずり出され
滑り台と一体になった、中に潜り込める遊具の前まで連れて行かれた。
遊具は、滑り台と45度くらいの角度になった山がくっついており、高さからすると大体2メートル程の高さとなる。
側面には階段その反対側には中に入れる穴が開いている。 正面はなだらかな曲線になっており45度くらいの勾配となっており
定期的に穴が開いており 中には物が置けるように台座がつけられる感じになっていた。
ワカナは、一緒にきた3人の女子に仰向けにその遊具に寝っころがる感じで押し付けられた。
「ちょ、やめて」そう慌てていると、手足に拘束用の極太の粘着シートがぐるぐる巻かれるそしてそこにロープが付けられており足元の両側にある穴と手付近の近くにある穴にそのロープを通され手足を広げるように固定されたのだ。
ヘルメットを着けた頭もちょうど開いている穴にすっぽりと入れられ。
曲線になっているせいで、胸から腰回りまでを突き出すような形となっていて、
全裸で手足を大きく両側に引っ張られ、顔を遊具から出す事ができない状態となっている。
「な、なに!?やめて!」ワカナはそう叫ぶがやめてくれない。
遊具の中に入って来た女がニヤニヤしながら見ている
あら~ワカナ、いいかっこうだね~
外の体のほうもいい感じに胸が張って、丸見えになってて良い感じよ~
そんなことを言ってくる
「っ やめてよ」確かに、胸あたりがグット突き出す感じになっているのが分かる。
顔は遊具の穴から中に入れられているので、中は暖かいが、体は全裸で外にあるため冷たい風で震えがくる。けっして寒いと言うわけではないが、誰に見られるか分からない状況に恐怖がいっぱいだった。
フフ、今日はこのまま放置してあげる!
「え、い、いや、そ、そんな!や、やめて!」
クスクスと笑いながら遊具の中の二人が遊具の外にでる。
「やっだ!」そういって拘束具をはずそうと暴れてみるが取れない
あら~ワカナちゃん胸そんなブルブル揺らしちゃって立ってもしらないよ~
その声に体がグット熱くなる。束縛が取れない事に気が付き恥ずかしさを抑え込みつつ暴れるのをやめた。
そうこうしている間に、片方の女が何かを小脇に抱えて遊具の中に入ってきた
ねえ~ワカナちゃん!これから、全裸で貼付けするんだけど~10分間乳首立たせなかったら貼り付けやめてあげてもいいよ!
「え、ほ、ホントに?」ワカナは手足を動かすことすらできない絶望的な状況に震えあがっていたため、嬉しそうに答える。今まさに屋外に体だけ全裸で晒されている状況なのだ。
ワカナの返事を聞いている間に
ワカナの頭を置いている穴、ちょうどワカナが頭を置いている小さなテーブルに、ワカナの頭を囲うように透明な箱を置いて何か準備している。
ふふ、10分耐えれたらね!あ、そうだ~10分待つ間に、ワカナちゃんの写真を皆に見てもらおうと思って~以前撮った写真を沢山印刷して持って来たんだ!
今から公園にばらまこうと思うんだけど、先に見せてあげる!!
フフ!色んなところに、エッチな写真がばらまいてある状態で、なんだなんだと公園に入ってきたら、全裸の女が貼り付けにされているのって面白くない?
そんな事を言ってくる。
じゃあ、どんなのか見せてあげるね~
そういってワカナの顔に被せた透明な箱の上に写真を置いた。手元にはまだ数枚写真がのこっているのが見える
「・・・」
その写真には、いつ撮ったのか分からないが、布団で寝てる自分の姿が写っていた。一応顔は隠されている。
布団をはがされ、寝間着の状態で寝てる写真。
フフ~次ね~
そういってもう一枚写真を置かれる
そこには、上着を脱がされブラもぬがされ、おっぱい丸出しの上半身裸の写真が置かれたのだ。
「ひ、ひどい! う、うそでしょ!」自分の体が写っている写真を手あたり次第にバラまかれるという恐怖に体がすくむ。
あ~ちなみに、他の皆にもうばらまいて貰ってるからね!一応500枚は刷ったから、沢山の人に見て貰えるよ!
10分後に乳首立ってなかったら~まあ、公園に人が集まる前に回収ギリギリできるかもね~
そんな事を言ってくる。
そしてニヤニヤした女がワカナの嫌がる様子を気にせずに写真をさらに交換していく
次にその状態の全身の写真が置かれたのだ
そして女が一言つぶやいた
ねえ~次の写真はどんなんか分かる~? そんなことを言ってきた
「・・・」ワカナはまさかと思いつつも言うのをためらった
ぽんと目の前に写真が置かれる
そこには、すやすやとズボンとパンツまで脱がされ全裸で寝ている、自分の姿がうつっていたのだ、 正面のため、顔と肝心の部分は写っていないが下の毛が丸見えなのだ
「い、いや・・・・」そういっている間にどんどん写真をおかれる
全裸のまま、体を横に向けられマラソンをしているような恰好をさせられた写真。
足を広げ、手も大きく上げたポーズにされていたり
サボテンのような変な恰好にさせられた写真だったり
後ろ向きにさせられ足だけガニ股にされた写真など
とにかく、ぎりぎりまで自分のマンコが写っていないが、屈辱的なとんでもない恰好の写真を何枚も見せてきたのだ。
「ひ、ひい・・・う、うそ、や、・・・」あまりにも自分の惨めな恰好に屈辱的な感覚が全身を襲う。
あまりにも自分が普段ならぜったいにやらないような体制を全裸でさせられているのだ
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