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※ピクシブに投稿されている内容です。
放課後のまだ太陽が照らしている学校
教室から漏れる微かな声がようやく静かになる頃、頬を少し赤くしたアキナは胸に手を当ててドキドキしている心臓をどうにか落ち着かせようと深呼吸していた。
アキナはゆっくりと立ち上がり、とうとうある事を実行する為に準備を始めた。
手には、鍵と錠前、そしてチャックと手提げ紐のついた鞄。 アキナは何度も錠前に鍵を差し込みU字型になった金具がちゃんと開く事を確認する。
もし、この鍵で錠前が開かなければ、この後アキナは色んな意味で終わる事になるのだ。
「ふう・・・ふう・・・だ、大丈夫だよね」緊張しながら鍵が開くことを確認しつつ最初の目的地に移動する。
次に鞄の二つ付いているチャックを両手で両側に開き、中のポロライドカメラと現像した写真を首から下げるための名札入れが5個ある事を見る。
そのチャックを閉じ切りチャックに開いている穴に錠前を入れる。それに合わせて手提げ紐も錠前の隙間をくぐらせ。しっかりとチャックが開かない事、手提げ紐が抜けない事を確認する。
そんなこんなしている間に学校のプール裏につく。そこに鍵を見つからないように置く。
そして次は学校に戻り屋上まで移動する。
まだ何もしていないのに、全身が熱く火照りアキナ誰にも見られちゃダメな感じがして小走りで先を急いだ。本当に誰にも見られちゃダメなのはこの後なのに…。
屋上についたアキナは、手すりに、先ほど念入りに確認した鞄の手提げ紐を回し、錠前のフックにかけ、片方のチャックの穴にそのフックを通す。
もう片方のチャックを広げる。そこに靴と靴下を入れ、胸のリボンを入れる。
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「よ、よし…」そう意を決して、そしてとうとう実行に移す。
「わ、私、アキナは外でふ、服を脱ぐと興奮する変態です…」静かに、そして興奮して震える口で言っていく。 取り合えず声に出して言うと決めていたのだ。
手にはポロライドカメラと名札入れを持つ。
「こ、こんな変態の私には…罰としてゼ、全裸公開処刑を与えます!」そう自分に言い聞かせる。勿論誰にも見られる気はない。
セーラー服から腕を抜き首元までたくし上げ、脱いだセーラー服を鞄に入れる。そしてブラジャーに手をかける
「見られると興奮する私の…おっぱいと…チクビはダメな子なのでお仕置きに写真を
撮って首から背中と胸元に飾ります!誰かに気が付かれて見られても、写真と自分の体を全部一度に隠すことはできないので、その時にはしっかりと見てもらって罰を受けましょう…!」そうガクガクと震える口で発言しつつブラのホックを外す。
アキナは、露出をしたい感情があるのに、かなりの恥ずかしがりやのせいで数秒おっぱいを露出させるくらいしかできない臆病者なのだ。だからこそ強制的に脱ぎたい、きっと一回しかできないからと、自分の思いつく限り一番恥ずかしい恰好をしようと考えたのだ。
「ふう…よ、よし」そう小さく声を出し、ブラ紐を緩めて前に持っていく。プルンとそこまで大きくないが、しっかりと柔らかく成長しているおっぱいが、屋上の明るい光で照らされ、風が通りドクンと心臓を高鳴らせる。
「ひ!、ふぅ!す、すごい… あ… 悪いおっぱいと乳首は写真に撮ってぶら下げます。そして、帰りに回収する為に途中でどこかに置いて行きますっ!」そう宣言しつつ、手に持ったカメラを自分のおっぱいに向けてシャッターを切る。
パシャリという音が聞こえ、アキナのおっぱいがよりいっそう震え、悲鳴を上げているのではないかという感情がおきる。そのまま次に乳首までカメラを持っていき、シャッターを切る。 撮られた乳首に一気に熱が入り熱くなる。
「うわ・・・す、すごいお、おっぱいとち、乳首だ・・・乳輪も興奮して立ってるおっぱいも全部ま、丸見え!」ボヤケの無い写真を首にと背中方向にぶら下げつつそんな事を思う。
「…次に・・・私の一番大切な所・・・今まで誰にも見られた事がない大切な所こそ・・・一番罰を受けなければならない所です!」そう言ってスカートのチャックを下ろし、パンツと一緒に足から脱ぎ去り鞄に入れる。
「私の、マ・・・陰部はしっかり撮影してお腹と背中に括り付けます!、そしてこちらも途中でどこかに置いて行きます!この・・・マ・マンコ!こそ悪の根源!一番晒し者になるようにしっかりと罰を与えます!」そう言って大きく足を開き、がに股でシコを踏むような体制になる。
一気にアキナの股下に冷たい風が入り、そしてアキナの一番大切な部位がキュポっと音を鳴らし一気に奥まで冷たい風が入るのが分かる。「ヒアァ、す、すごい!」そんな小さな悲鳴を上げながらカメラで下からパシャパシャっと写真を撮る。
「ひい、ひい、な、なにこ、これ」全身が震え一気に体が熱くなり自分の体がビクンビクンと跳ねるのが分かる。
出てきた写真を見つめ一瞬凍り付く、あまりに鮮明に写されたリアルな自分の大切な所、陰毛から薄い毛の生えた土手があり、その中に少し黒くなったビラビラしているものが見える。そしてその中に一気にピンク色になった肉壁が露わになっている。
よりいっそう震える手でその写真を腰に巻き付けた二枚の名札入れに入れる。
そして、カメラとパンツを鞄の中に入れてチャックを閉めてそのチャックを錠前の金具に差し込む。
「う、ああああ、わ、私い、今裸で・・・こ、この錠前を閉めたら、私学校を全裸で歩き回る事になる、あああ、む、むり!」全身が震え、錠前をロックする勇気が出ない。
校舎の屋上の手すり付近にいるので奥の方に帰る生徒が見える。アキナは自分が全裸で他の生徒を見ている事にドキドキしつつ、錠前をロックするべきかやめるべきか迷っている。
奥を歩いている生徒が振り返り、バイバーイ!大きな声で叫ぶ。
アキナはハっとして、全身がビクンと跳ねる。カチャ・・・その音に一気に真っ赤に染まった顔が真っ青になる。
「か、かけちゃった…!わ、私!う、うそ・・・!」そんな事を思っていると校舎側から誰かがバイバーイと下の方で返している声が聞こえる。ひとまず私の事がバレたわけではなかったのかと一安心するアキナ。
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「よ、よし・・・!わ、私は悪い子だから、全裸で歩き回らないとだめなのっ!」自分に言い聞かせ、アキナは静かに動き始めた。
階段を降りる。上る時は速足だったが、誰にも見つからないように慎重に下りる。下りながら心臓がドキドキと高鳴る。
ひたひたと素足が冷たい校舎の床を歩く。
「わ、私…!ほ、本当に全裸で歩いてる!」歩くたびにおっぱいが揺れ乳首に風の冷たい刺激が走る。
以前はセーラー服とブラジャーをたくし上げて数歩歩くだけだったため、こんな刺激は味わった事がない。
そしてなにより、股下を通る風が、彼女の大切な場所を強く刺激する。
「階段の下からなら、直接私のあそこ見えるのよね」そう思いつつ、足を閉じて歩いていた足をおもむろに開いて歩いてみる。
6段ほどしか歩いていないにも関わらず、大きく足を開いて歩いただけの成果が、アキナの脳に刺激としてやってくる。
「ああああ、すごい!・・・す、ごい!気持ちいい!冷たい風!」そんな事を思いつつ、階段を4階3階と下りる。
3階の階段、防火扉がある隙間に胸元にかけていた、乳首の写真を差し込む。半分程見えているのであえて乳首が見えるように置く。
「よ、よし、こ、これで私の乳首はここで晒しものになってなさい…!」心の中で叫びつつ、自分の乳首のドアップ写真を置く、最悪見つかっても誰のものか分からないので、あえて見えるように置いたのだ。
そして廊下に出ると、数人の生徒がまだ教室に残っていた。アキナは無機質な廊下の柱の影に隠れ、息を殺す。これからその教室の前を通り背中にかけていた、自分の両方のおっぱいが写っている写真を扉付近の柱の隅に置く予定なのだ。
そろそろと廊下を歩いていく、声が聞こえる教室の前、振動が飛び跳ねそうなくらい鼓動が早い。
首から紐を外したおっぱいの写真をちらっと眺めて、生徒が出たときにこれを見つけたら、私の大切なおっぱいが見られちゃう事を考えより震える。
「だ、だめ、私の悪いおっぱいは、罰として晒されるんだから…!」そう意をけっして、それでも怖くて四つん這いになりながら歩く。
教室の中央付近まであるく、今後ろの扉が開いて生徒が出てきたら、私のさぞ滑稽なお尻が見えるだろう。
高鳴る心臓とビクビクと震える陰部を揺らしながら、とうとう目的の教室入口側の柱までくる。手に持っていた写真を置き。
そのまま勢いをつけてパタパタと少し走る。
素足のおかげか思いのほか音も出ずに反対側の階段までたどり着く。そして階段を下りて2階、1階と下りる。
「ふ、ふう、ふう、わ、私のおっぱい・・・絶対見られるよね・・・うう、で、でも今から取に戻るなんて無理だよね・・・。」不安に駆られそんな事を考える。
「で、でも公開処刑の罰だから・・・」そう言い聞かせながら、校門玄関までくる。
まだ、生徒は校舎に2~30人は残っている。
腰に掛けた2枚の自分の一番見られてはいけない所の一枚を腰から外す。
改めてその写真を見る。ボヤケもなく毛の一本一本まで見える。さらにあれだけ大きく広げて撮影したため、なまめかしいピンク色の肉壁や、見られるのが恥ずかしい外回りのビラビラのシワまである程度分かる
「う、こ、これ・・・で、でも、わ、私の一番罰を与えないといけない所・・・一番変態な所だから・・・」そう考えながら校門玄関の両開きになっている扉の取手に引っ掛ける。
扉は2か所あるが、こちらを通ったら間違いなく見つかるのだ。
そのままアキナは外に飛び出る。屋上とは違い人がいる可能性がある屋外で全裸露出する事を外にでて日の光がおっぱいに当たり改めてヒシヒシと感じる。
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校庭の脇を通り、再びプール裏へ急ぐ。
「わ、私と、とんでもない事・・・!私の一番見られたくない所が、今学校の玄関で晒しものになってる・・・!」
ガクガクと足を震わせながら、先ほどからもう見られたかも知られたいおっぱいや乳首がビクビクと震え熱く、風を少し感じるだけでも刺激が来る。
途中、プールまでの道の途中体育館の入口付近にも写真を置こうと考え腰から外し周囲に誰もいない事を確認しつつゆっくり歩く。
まだまだ明るい外では、誰かに見つかれば、いやでも全裸なのが分かる。
こそこそと歩いていると体育館から出てきた先生に見つかりそうになる。あわてて体育館の大きな柱の影に隠れた。
心臓の鼓動が耳に響く。「こっちに来ないで!」そんな風に思いつつ、しゃがみ込んでいる。
足音が奥の方に消えていき聞こえなくなる。
アキナは写真を置くことも忘れ急いで足を運び体育館横をすり抜け、ようやくプール裏にたどり着いた。
鍵を拾い上げ、はっとする。
「わ、私今全裸なんだ・・・!」鍵を持った事でどこかゴールにたどり着いた感じがしていたが、なんならまだ半分なのだ。
それも、今まで設置した写真を回収しながら行かなければならない。
生徒がすでに見つけていたり、バレていたりする可能性もあるので、より危険な中で帰る事になるのだ。
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「が、頑張って、私の可哀そうな体に罰を与えないと!、この子達が悪いんだから・・・!」より高ぶった体が、理性を無理やり消しそう思い込ませる。
再び屋上へと向かう。今度は鍵を持っているから、少しだけ気持ちが軽い。しかし、また誰かに見つかったらやばい。緊張感を保ちながら、慎重に進む。
玄関までたどり着く、どうやら先ほどかけた、陰部の丸出し写真はまだ残っている。 さすがに鍵を持って戻るだけだと5分もかかっていないため誰も通りかからなかったのだろう。
「ふう・・・」そう思い取り外す。 そこで、反対の手にもう一つの写真を持っている事に気が付く。
はたから見ると全裸で自分のマンコ写真を両手に持っている変態なのだ。
「・・・」
「体育館に写真を置くの忘れてた…これって、ダメだよね・・・。」
二枚の写真を取り外すと、自分の一番見せたくないけど、見られたら自分の体がとんでもない事になりそうな所を見られる機会がほぼなくなるのだ。
「・・・こ、これは・・・」
「私の変態マンコへの罰だから・・・ちゃんと公開処刑にあってしっかりと反省させないとだめだから・・・!」そう呟いて、二つある扉の両方に自分のマンコ写真をひっかける。わざわざ表向きにしてしっかりと見えるようにする。
この後階段を上り、服を着替えて帰っても、部活が終わる時間に間に合わないし、早めに終わった部活の子らが教室でたむろしているはずだ。
アキナはガクガクと震え、さっきまでは全身に熱が来ていたものが、一気に自分の下の谷間に集中する。歩くたびに擦れ刺激が入る。
少し足を開いて歩くと、すっかりぬれてべたべたになった穴がグボっと音を立て、冷たい風が奥まで入り、火照ったアキナの大切な場所を冷やす。
「ひい、ふう、ひい、ふう」グボツグボッグボっと上のお口も下のお口も声を上げる。
階段を上って、先ほどおっぱいの写真を置いた階まで上ってくる。
静かに踊り場の壁から顔をのぞかせる。廊下で部活帰りの生徒たちが集まっている。
ドキンとアキナの心臓が脈打ち5人の生徒が、何か紐のついた紙を見渡しているのが見える。
「わ、私のおっぱい、み、見られてる!」
ドクドクドクと心臓が脈打ちおっぱいがこれまで以上に締め付けられる。あまりの衝撃にイキが荒くなる。
このまま全裸で生徒の前に出るわけにもいかずアキナはこのまま階段を上ってやり過ごす。
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4階に上り誰もいない廊下を進む。アキナは嫌な予感がして気が気ではなかった。
校舎の階段を上って生徒がいないか確かめながら上った事もあり、先ほどの5人組そして、今廊下の奥の教室にいる生徒がこの後生徒玄関に行くはずなのだ。
「・・・う、うそ・・・」ゆっくり歩き声の聞こえる教室の前までいく。中では静かだが、部活が終わった女子3人男子7人がワイワイしゃべっている。
ゆっくりとその教室をしゃがみながら進みどうにか反対側にすすむ。
「わ、私の教室・・・10人もい、いる・・・この後、帰るってことは!!!」流石に自分が普段話している人らに、自分の一番見られてはいけない場所を見られるということを自覚する。
下半身に刺激が来ていた火照りと熱がいっきに、自分のグチャグチャになったマンコに集中する。
「ンホァ!」そんな声を上げてしまい、慌ててバレる前に教室の前を去る。
階段を駆け上る。隠すなんて事もせずにとにかく急いで上に上がる。
あまりの衝撃に我を忘れてドタバタと上る彼女を階段下から見る人がいたら、さぞ滑稽に映っただろう。
結局撮影した、自分のおっぱいや乳首、そしてマンコ写真まで全て置いてきてしまったのだ。
最後の階段を上り、屋上にたどり着く。鞄に手を伸ばし、鍵を使って錠前を外す。チャックを開けタオルを取り出す。股下は完全にべとべとになっている。
タオルで吹きとり、服を着ながら深く息をついた。
「ふう・・・」
「わ、わたしすごい事しちゃった・・・!」
屋上から外を見ると、先ほどの5人組の生徒たちが談笑しているのが見える。
「・・・わ、私のマンコ・・・も、持って帰ったのかな・・・」先ほどと違い、遠くを変える生徒のため手元は見えない。
ジンジンと自分の陰部に刺激があるが、気を取り直して屋上を後にした。
全裸露出公開処刑の罰は成功だ。そんな事をアキナはおもいつつ、今までの自分ち変わった気がした。
腫物が落ちたかのように、臆病な感情が薄れている。
制服を着終わったアキナは階段を下りて、自分の教室に忘れ物を取りに行くという言い訳で入る。
この後、同級生と一緒に帰るのだ。勿論、持って帰られていないであろう、乳首と・・・マンコの写真を一緒に見つけてやろう。
そんな気持ちで入ったのだ、入って教科書を取り出し鞄に入れた所で、皆が一斉に帰ろうとしだした所で、一気に羞恥心が膨れ上がり
また、臆病なアキナに戻る。この後見られるであろう部位がビクビクと痙攣しながら、刺激を待ちわびている事だけは分かる。
「み、見られる、見られる、わ、私の大切な所・・・み、みられちゃう!」そんな事を思いながら、教室から出る生徒たちの後ろをついていくしかなかったのだ。
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