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前回のあらすじ
・全裸学校徘徊
・いろんな場所に自分の見られたくない部位の写真を置く
・その写真を結局回収せずに服を着て自分の教室に戻る。
・教室の皆が帰る道に、自分の恥部の写真が置いてある事に気が付き羞恥と恐怖が彼女を襲う。
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「み、見られる、見られる、わ、私の大切な所・・・み、みられちゃう!」そんな事を思いながら、教室から出る生徒たちの後ろをついていくしかなかったのだ。
廊下を通り階段の方に皆で向かう。
この先に、自分の乳首の拡大画像が置いてあるはずだ。
先頭の生徒が廊下の終わりに差し掛かり、階段の方に向かって歩いていく。
いつ見つかるかとドキドキして進む。
自分が廊下終わりに差し掛かり、隅に端に落ちているのが目に映る。
ハッとすると同時に、写真の横を歩いている女子生徒が「あれ?」っと声をあげる。
その声と同時に前を歩く生徒たちも振り返る。
「!!」ドキッとする、一気に心臓が跳ねる。
なんだこれ?そう言って、一人の女子が写真を拾い上げ、うわっ!と声を上げて落とす。
その反応にアキナは自分の恥ずかしい部分を見られた事に、ゾワっと体が反応し自分の乳首がジンジンと反応しだす。
お!なんだこれ、一度降りて行った男子生徒も戻ってきて、ゾロゾロと集まってきて、落ちた写真を拾い上げて、騒ぎ出す。
「わ、私の乳首見られてる…!」そんな事を思えば思うほど、ジンジン反応する
なんだこれ?乳首か? ニヤニヤ笑う男子生徒たちと、何これ〜っと引くフリをしてこちらも新しいオモチャを見つけたかのように皆で見渡していく。
これ女かな?乳首だけだと分からね〜、でも周りのふっくら加減見てると女じゃね?露出狂かな?
そんな話をしながら階段をゆっくり下りていく。
「私の…す、すごい…」アキナの体がムズムズして、胸元に刺激がくる。呼吸が荒くなるが、どうにか周りに気が付かれないようにする。
「乳首見られてるだけで、こんなに体がすごい事になるのに、この後…私の1番見られちゃダメなところ見られたら、どうなっちゃうんだろう…!」全身がガクガクと震えてくるが、どうにか階段を降りる揺れに合わせて深呼吸をしつつ落ち着かせる。
階段を降りきり、廊下を通るとその先に玄関がある。通路の奥の下足だなの奥に扉が見える。そちらには遠目で見ても写真がかかっていないように見える。おそらく先ほど降りた生徒が持っていったのだろう。アキナの陰部にぎゅっと力が入る。
「お、落ち着いて…」そんな事を思いつつ生徒たちの後をついていく。自分のクラスは二つある扉のうちのもう片方なのだ。廊下からでは見えない。
「ふーーーー」アキナはどうにかゆっくり深呼吸をして落ち着かせようとするが、心臓の高鳴りは抑えきれない。ゾクゾクと全身に走る刺激が更に興奮を呼ぶ。
廊下を渡りきり先頭の写真を持っている三人の生徒が奥の下足棚の角を曲がる。下足棚の奥に入れば、きっと奥に入り口の扉が見えるはずだ。
「あ、ああ、扉にかけた写真…ありませんように…」流石に怖くなってきたアキナはそんな事を思いだす。実際は見られたい感情と恐怖に揺れ動いている。
同じ学年のため続々と生徒が一つの下足棚の列に入っていく。
アキナの前の子が棚の列に入り、自分の下足棚の所に移動する。
アキナはドキドキしつつ下足棚が置いてある列に入る。生徒たちが靴を出すため両側に寄っている。
中央が空いているのでアキナは自分の下足棚に移動する流れでちらっと玄関を見る
「!!!あ、あ、わ、私の1番大切な所の写真やっぱりある、み、見られちゃう!見られちゃう!」
しっかりと入口にかかった写真がある、光で反射してかなり目立っている、薄く肌色が写真の端から確認できるのだ。
皆が靴を履き終わる頃、アキナは急いで靴を履く
足が大きく震えているのが自分でも分かる。さっきまで胸元がジンジンとしていた刺激が、今度は全身にきて、アキナのマンコはギュっと力が入り力む感じがする。
既にさっきの乳首を見られた時の比でないくらい体がゾクゾクとアキナを刺激する。
「こ、こんなに刺激くると、ゎ、私この後どうなっちゃうの」そう思いつつ深呼吸して力みをとる。
おい、あれ 写真じゃね?
その声にアキナのマンコにまた力が入る。ジワっと液体が広がる感じがあり、アキナは立ちあがろうとすると、股下を足に液体が伝う感覚がある。ギュっと足を閉じてどうにかたれないようにする。
うお!この写真やべえ!驚いた先にいた生徒三人がニヤニヤとニヤケ出す。
えーなに?うわ!やっば!追いついた女子生徒もニヤニヤとニヤけながら写真を回す。
同級生が写真を回して見ている。
これマンコやん、やば、同じ学生のかな?って事はこの乳首も女確定だろうな!そんな声が聞こえてくる。
アキナが立ち上がり、皆のところに辿り着く
アキナ、これやばくね?この女よっぽど体見せたいらしいぜ!そう言って写真を見せてきたのだ。
「う!あ、 やばー」アキナが驚く動作もどうにか、写真を初めて見た衝撃だと誤魔化す。
「ああああああ!」心の中でアキナは叫びつつ、回される写真を眺める。
アキナの全身に走るゾクゾク感が頂点に達し、ジワジワと刺激が来ていてマンコが一気に熱を持ち、ギュっと力が入る、ドクドクっと心臓が高鳴るのに合わせ、クリトリスがびくびくと勝手に動き、膣と子宮が心臓の鼓動に合わせるようにビクンビクンと動く。
アキナのマンコがベタベタになり愛液が伝い数滴、足先に落ちる感覚がある。
「あああ!やばい、す、すごい、気持ちいい!」アキナは歩くたびにイクくらいの刺激が自分のマンコを襲う事に快感を覚え、生徒たちの後ろを愛液を垂らしながらついていく。
前の生徒たちは歩きながらニヤニヤと写真を見ているので、アキナの変化には気がついていない。
やばいなこの女!やっぱ変態なんかな?
んー間違いなくそうじゃね?こんな写真玄関に置いとくとか普通ありえないでしょ。
これうちの学校の生徒かな?
そうだと思うけど、帰る前に置いて帰ったんじゃないかな?
じゃあさ、これうちの学校の学生用ネット掲示板に貼ったら、本人見るんじゃね?
うわ、ひっどい事考えるね!
「え、え!ね、ネット?!」突然の事に体が震える。
どうせ本人は、沢山の人に見られたくてこの写真貼ってるんだろうし、むしろ感謝されるんじゃね?ニヤっと笑いながら男が言う。
それにつられて、新しいオモチャを見つけたと言う感じで他の生徒たちがいいねと話し始める。
そうだ、匿名だし、この女が掲示板見たら、他にも色々写真投稿させるのはどう?
掲示板にお題募ってさ!
なあ、おい! 携帯でネット掲示板を見ていた生徒が叫ぶ、もう既におっぱいとマンコの写真上がってるぜ!俺らも乳首の写真あげようぜ!
あれよあれよと言う間に一気にアキナの体が拡散されていく。
「あああああ、や,やめて、う、嘘!」そう心で叫ぶも、願いは届かず画像がをあげられていく。
そして、次の露出行為の指示決めが始まったのだ。 わざわざ個別の場所が作られていく。
「う、う、う、ど,どうしよう、で、でも皆私の体を見たがってる…!こ、これは、すぐ興奮する私の恥ずかしがり屋な所への罰だから…厳しく罰しないと」アキナは従う必要も無いのに、そんなふうに思うのだった。
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