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こちらはアンケートで貰ったお題を、なんとなくで書いていきます!
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<全作品目次> https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/9232238
<お題で目次> https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/10017209
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お題「全裸に縄で縛られて身体を隠せない上に玩具を装着した状態で決められたゴールまで目指す露出」
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「いだ!」
モエは散歩しているといきなり背後から突然の痛みに叫び、反射的に振り返ろうとした体を強く引き寄せられる。
看板の角にそのまま引きずり込まれ、物々しく用意された金具に両手が固定され、足も肩幅以上に開いた状態で金具に拘束されたのだ。
(え? 何?)
慌てふためくが、知らない男たちに囲われている事に気が付き恐怖で顔が引きつる。
その奥で、同じクラスの女の子がいる事に気が付きホッとするのも束の間、手に持ったハサミを持ち上げた事で一気に絶望に変わる。
じゃーモエちゃんの全裸で徘徊晒上げ開始ね!そんな事を言いながら、モエの服に挟みを入れ、ジョキジョキっと音をたて切っていったのだ。
Tシャツとスカートを着られ、露になったお腹やブラジャーの周りに電気パットを取り付けられる。
そしてパツン パツン パンツと音がなり、ブラジャーが弾け、パンツの紐を切られる。
両足を肩幅に広げられているため、いとも簡単に彼女の大切な部分を隠す布がパサリを落ちたのだった。
混乱する頭の中でも、下半身やおっぱいは冷静に自分の現状を理解していた。
ジリジリと低周波を送るパットがおっぱいを刺激し、乳首をたたせる。
さらにお腹や背中に取り付けられた低周波はマンコへ伝わりその感覚が私の羞恥心を限界まで高めていく。
「んひゃああ!」
だけど、今はそれどころじゃない。
じゃ、ルールなんだけど、一定時間以内に、特定の場所まで行ってもらうからwそこに次の目的の場所が書かれている物があるからね!
もし、時間内に行けなかったら、後ろの金具からモエちゃんの体を沢山見てもらうために大音量で自己紹介が始まるよーw
そんな事を言われたのだ。
確かに看板の後ろに次の目的地が書かれた紙が張られている。
あ、そうだ!音声なんだけど、モエちゃんの名前とか体重とか色々言うようにしてるけどーそれと一緒に、後ろの金具から写真をばら撒くようにしてあげるね!
そういって、全裸で背筋をピンと伸ばして、肩幅まで足を広げられ、がに股にされたモエを撮影していく。全身・おっぱい、そして最後に彼女の股下に手を入れパシャパシャっと撮影される。
パシャパシャと撮影されるたびに、彼女の後ろの印刷機が高速ではがきサイズの写真を出していくのが見える。
「ひ!? ひ!? う、うそよね・・・」
あまりにも、突然の事に気が動転する。
その声を聞いて、キャハハと笑い声を上げる。
そんなわけないでしょ?すでに全裸なのにwwほら!マンコの中も撮ってあげるから、ちょっと彼女のマンコ開くように両足の肉を左右に引っ張ってwww
「あぁあああああああ!やめて! いや!」
慌ててバタバタと暴れるが、金具で固定されていて思うように動けず、両脇から足を持たれ、今にも自分の股下の肉を引っ張らんとしているのだ。
じゃあ!連続撮影始めます! 一気に広げてー!
カシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャシャ
高速で撮影が始まり、モエのマンコがグボっと開くのを感じる。
おーよし!いい感じ!いい感じ!中まで丸見え!いいね!
印刷機から出た100枚以上の写真をまとめ上げ、モエの背中にある金具に固定したのだった。
じゃ!私たちはこのままゴールで待ってるね!
急いでこないと、大変な事になっちゃうよーww
そんな事を言いながら、羞恥で顔を真っ赤にして涙目になっているモエを置いて、いなくなったのだった。
(あぁあああああ!・・・どうしよう! ど、どうすれば!)
そんな事を回らない頭で考えるが、看板の後ろには目的地まで10分と書かれているのだ。既にどれくらい時間がたっているのかも分からない、早くここから離れなければ、大音量のアラームが鳴ってしまう。私は必死になって看板の後ろから出ようと試みる。
そして、意を決し・・・髪を振り乱し、全力で走り出す。
お腹に張り付いたパッドや背中の印刷機がジリジリと低周波を送り続けるが、今はそんなこと気にしてられない。
ただひたすらに目的地を目指し走り続ける。
(あぁあああああ! もう! ふざけんじゃないわよ!)
何度も心の中で罵倒を叫びながら、明るい人の居ない道を走る。
恥ずかしさにおっぱいがビクビクと震え、乳首がたっていくのが分かる。
自分の体が思った以上に、露出する事に弱い事を実感してしまう。
しかし、焦りから足が止まる事は無かった。
それから5分ほど走っただろうか? 前方に次の自販機の窪みが見えてきた。
(あ、あれが目的地?)
そんな事を思いながら、ちらほらと人が見えてきた事に焦りつつどうにか自販機の後ろに飛び込む。
「ハアッ! ハアッ! ハアッ!」
息を切らせながら、自販機に背中を預ける。このまま倒れ込みたい気持ちだった。
しかし、ゆっくり休んでいる時間は無い。
(次の目的地まであと10分・・・うぅ、酷いでも、どうにか頑張らなきゃ・・・!)
そんな事を考えながら、次の目的地を見て絶望する。
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続きはあれば、目次から!
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