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エリナは白目を剥いて、女子生徒達に縛られた体を解放されていく。
クリトリスにつけた器具は結局最後まで取り外されずに、ビクンビクンと気絶しながら跳ねる体を見せつける事になったのだ。
その後すぐに意識を取り戻す。
「え、な,何これ…」いぶかしげに体に取り付けられた金具を見る。
背中に取り付けられた棒から、股下そしておっぱい付近に棒が伸びているのだ。
明らかに卑猥な道具だと分かる。
実際に使ってみれば分かるよ!じゃあ〜50mあるローラー滑り台に乗ろうか!そう言い出したのだ。
「あ、うぅ…」小さく声をあげながら、周りをキョロキョロと見渡す。
周囲にいる人たちがニヤニヤとしているのだ。
それでも半泣きになりながら、こそこそとローラーコースターの階段まで移動する。
全裸で公園を歩き回るだけでも恥ずかしい。
それなのに、これから更に目立つ場所に階段を登って移動する事になるのだ。
このローラーコースターを滑り降りると、途中から観覧席のように遊具が組まれており、下の方で遊んでいる人に見下ろされる事になる。
これまで、散々遊ばれた体を今度は、このコースターを滑り降りながら見せる事になるのだろう。
恐々と階段を登っていく。
1番高い場所に辿り着くと、とにかく目立ちたく無いため、腰を低くしゃがむ。
じゃ〜エリナちゃん!コースターに寝転がってね!その装置が動くから、万歳のまま下までくだっていくんだよ〜
ビクンと体が震える。これから改めて沢山の人に見られる事になるのだ。
静かに寝転がる。
パチン
「いた!」突然マンコと乳首に刺激が来る。
寝転がった事で背中につけられた金具の股下の棒とおっぱいにつけられていた棒が、ワイパーの様に一気に跳ねあがる。
エリナの寝転がり、垂れた乳首を容赦なく思いっきり突き上げるようにベチンと叩く。マンコにある棒は勢いをつけるように一気に振りかぶり、エリナのマンコに突き刺さるようにベチンと叩いてくるのだ。
「な,何これ!何これ!」慌てるエリナ
ローラーの上に寝転がって、コースターの入り口を両手でどうにか掴む
寝転がるまでは、背中を丸める事ができたのに、ローラーに寝転がった所棒が固定され、まっすぐな状態から起き上がれなくなったのだ。
さらにローラーの上を少し進むと、金具の下にスイッチがあるのか、ローラーが触れると乳首を跳ね上げ、マンコの割れ目を棒で叩かれる。
クスクスわらうクラスメイト達がエリナの頭の上で待ち構える。
ほら~エリナちゃん、これからマンコと乳首たたき上げローラースライダーだよ!さんざん惨めにマンコと乳首を叩かれながらローラーを下っていくの!ほら、手、離して~
「い、嫌だ・・・!」
ん~これから、500mしっかりと進んでも習わないとだめなんだけどな~
「500m・・・」これからローラーの上を延々と進む事になるのだ。どれだけの勢いで性器を叩かれまくるのかと考えると恐怖でしか無い。
じゃあ、エリナちゃん〜そろそろ手も頭の上で固定しよっか?あ~後、叩きあげる威力も倍にしといてあげるね!
そう言われて両手で支えていた金具から無理やり手を剥がされたのだった。
そのまま手を頭の上で固定される。ローラに髪が絡まないように丁寧に固定されていく。
じゃあ、エリナちゃんの全裸性器たたき上げイキ地獄露出ショー楽しんでね!行ってらっしゃい〜
「あぁあああ!だ,ダメ!い、いや」
ゆっくりとローラーの上をエリナが滑り始めたのだった。
パチン、パチン パチンパチンパチパチベチベチベチ速度が上がる度に一気にエリナの乳首とマンコに鉄の棒がめり込む
「アヒィ!いぁああ!ん んひぃいいいいいいいいい!イギギョオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ! アギョオギイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ!」凄い勢いでマンコを叩かれ、乳首を跳ね上げたかと思えば、下に跳ね下ろす。
マンコに突き刺さった棒が一瞬で元の位置に戻り、更に勢いをつけて思いっきりエリナのマンコを叩きつける。
跳ね上げられた乳首の勢いに合わせておっぱいも大きく動き回る。
「んほぉおおおおおおおおおおおおおおおお!いぎぎょおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」エリナは我慢できない刺激に悲鳴をあげながら、全裸でローラーコースターを下っていく。
大きな声を上げながら流れていくエリナ、周りの事など気にする事が出来ないくらいに、マンコと乳首を叩きあげられていくのだ。
途中から数人の人が遊具の上からこちらを見ているのが見える。
あれだけ絶叫しているのだ、見られるに決まっている。
そして程なくして、沢山の人がこちらを指差し見ているのが見える。
「あひぃいいいい! んぁあああ、み、見ないでぇええ、ぁああああああ!いぎぎょおおおおおおおおおおあぁあああ!見ないでぁあああ! いぎゅ!いぎょぎ!!!!」自分の性器を散々刺激されて、イキまくっている所を延々と見られていくのだった。
イキまくり、くっぱり開いたピンク色の肉壁に、ミチっと振り下ろされ、叩きつけられ棒の跡が付く。 凹んだマンコを容赦なく振り上げなおされた棒が再度打ち付ける。
オシッコの穴からおしっこを噴き出し、愛液がビュッビュっと振り下ろされる度に出続ける。
エリナは自分の愛液を周囲にまき散らしながら、コースターを下って行ったのだ。
乳首にかんしては、すでにビンビンになった乳首を叩きつぶしめり込んで伸ばす。その勢いのまま振り上げる形で乳首を引っ張り上げる。
凄い勢いでエリナは自分の乳首を拡張されていくのだ。
そのまま、更に人の多い場所に突入していく。
更にエリナの下る速度が加速していき、叩きあげる勢いが増す。
「ぁ・・・あぎょ・・・アへ・・・」息も絶え絶えになったエリナはそれでも、気絶と覚醒を繰り返し、延々と自分の体に来る刺激を感じ続ける。
そして、クライマックスになり、一気に加速していく。
「アビベェエエエエエエエエエエエエエエエエ!?アギギョオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ、イギョギョギョギョギョ!」
エリナのマンコを襲っていた棒が凄い勢いで振り下ろされ、その勢いでエリナのマンコを立てに広げ、一気に膣の中に突き刺さったのだ。その状態で棒が戻ろうと勢いよく膣を押し上げ広げる。そして、グボっと開いたマンコの中に突き刺さるように棒が振り下ろされる。
膣を直接叩かれるような刺激を味わいながら、エリナはコースターを下り下りていったのだった。
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