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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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2モエの全裸徘徊辱め3

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こちらはアンケートで貰ったお題を、なんとなくで書いていきます!

<お題用アンケ> https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/9826406

<全作品目次> https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/9232238

<お題で目次> https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/10017209

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お題「全裸に縄で縛られて身体を隠せない上に玩具を装着した状態で決められたゴールまで目指す露出」 続き

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こんな格好で走っているので、それはもう酷い状態だった。


「うぐ!」声を小さく漏らし、駅前に向かって走り出す。

沢山の人がいる駅前の広場に入る。


「ぐ、ああっ! ひいいいっ!」

突然、低周波の威力が上がり、驚いて悲鳴をあげる。


金具に固定された胸と股間が振動する。


バタバタと走りながら、性器から愛液を飛ばしイキまくるモエ


(これ以上はダメッ! やめてよぉっ!)

そう思いながら、どうにか、体が反応しないように気持ちを保とうとする。それでも勝手に身体が反応してしまう。


「ふぎゃっ!」

絶叫に沢山の人がモエを見る中、駅の中に飛び込む。


人混みの中を必死によたよたと走る。


追われているような気持ちで、パニック状態になっていた。


(見られたくないのに・・・、見られたくないのに・・・っ!)

金具の威力は強まるばかりで、おっぱいとマンコはイキ狂う度に痛みと快楽を与え続ける。


「あぅうっ! ひぐっ!」


背後でカシャッと音がする。

写真を撮影されたのだと思うと、羞恥で死にそうになる。


こんな姿を残してほしくない。消し去ってほしい。そんな願いも虚しく、シャッター音は止むことは無い。


(だめっ! 私の全部見せたくないっ!)

胸を覆おうとするが、手首に付けられた金具が外れず阻まれる。


さらに、彼女の隠したいという感情と裏腹に、突然彼女を固定する金具からモエの声を加工されたのか大声で「モエのおっぱい見てください!、私は変態です!乳首がすごくたっちゃってます!恥ずかしい!・・・おっぱいもいいけどモエの恥ずかしい、恥ずかしいマンコをみてください!マンコ見られたい! すごく見られたいの!マンコマンコ!」とんでもない音声が流れ出す。


そうしていると、背中の金具が音を鳴らし、バシュっと音をたて、彼女の羞恥姿を撮影した写真がばら撒かれ始める。


「やめてッ! やめてよぉっ!」

必死に走りながら、モエは叫び続ける。


周囲の人達はモエの異常な光景に立ち止まり、スマホでパシャパシャと撮影している。


(ああっ、誰か助けて!)

心の底からそう思う。


それでも、無常にも音声が流れ続ける。

モエの全裸ー今ばら撒いた写真は、モエの全裸の体~~


ヨタヨタっと歩いて、どうにか駅裏まで急ぐ。

そうしていると、またバシュっと音が聞こえる。


バサバサバサっと後ろで写真が追加でばら撒かれるのが分かる。

「うぁあああああああ!やだ!やだ!」

悲鳴を上げて、逃げようとする。


それでも、彼女の金具についている音声が止まず、モエの体を宣伝していく。

今のはモエのおっぱい!二つのおっぱいー乳首ドアップ撮影ーー


性器写真をばら撒きながら駅裏まで走る姿を書いて。

アナウンスが定期的に入って、今は閉じてるマンコ

少し開いたマンコ!

中まで丸見えのマンコ!とアナウンスする。


観客は、マンコ写真を手に取って、モエにマンコがどんな感じかを面白がって伝えていく。


自分のおっぱいの写真までばら撒かれた事に絶望しかない。

それでも、そのままアナウンスが続く。


おっぱいいっぱい見て~じゃあ、次はどこの写真ー?私の一番見てほしい場所!


どこで、そんな音声を取られたのかと思うくらい、自然にモエの声で音声が流れ続ける。そう考えると相当時間をかけて作られているのだろう。


モエの一番恥ずかしい場所!変態モエは、きっと今恥ずかしくてイヤイヤ言ってると思うけど、本当は見られたいのー!一番恥ずかしいばしょ! これからずっと写真をばら撒き続けます!・・・もちろんモエの丸出しマンコ写真です! さっき撮りました! ドアップでいつものマンコと・・・中を開いたマンコ写真! 皆にプレゼントします!お願い!変態モエの羞恥で嫌がってるマンコ見てください! 沢山見て!感想を教えて! そんな声が流れ続ける。


「いやー! いや! うそ! ひ!?」

あまりにも悲惨なアナウンスに悲鳴を上げ続ける。

それでも、とうとうバシュっと音が聞こえ写真がばら撒かれ始めたのだ。


ふわりと舞うように飛ぶ自分の性器写真。


地面に落ちて、周りの人達が手に取って行く光景。


「ダメ! 止めて! どうして!?」

無理やり連れ出された時点で既にダメだったけれど、改めて自分の一番大切な所が世間に公開される事の重大さに絶望する。


ずっと走り続けてきたけれど、足が限界に近づいていた。

ヨタヨタっと歩くが、何度もイキ続けた愛液をまき散らす。


見てみて!モエちゃんのマンコww

うはwまじでマンコドアップ写真じゃん!

自分の股間を撮影された写真が、遠くの人まで配られているのがわかった。


「いや! いやああああああああああああああああああああ!」

叫び声は、駅の中に響き渡る。


モエの精神が崩壊寸前だった。


今ばら撒いたモエのマンコはーいつもの閉じたマンコですー!次は半開きから丸出しまでどんどんばら撒いていくよー!

そんなアナウンスが彼女の背中の金物から流れ続ける。


バシュっと音がなり、また写真がまだばら撒かれ続ける。

何枚も、何枚も。

見知らぬ人達の手に渡る。


お!こっちのマンコピンク色の肉が見えてきてるぜ!

本当だwwおーい、モエちゃん!のマンコの中いい感じだぜ!

わはははwそうだな!モエちゃんのマンコ沢山知り合いにも見せてあげるからなw

まじで丸出しじゃん!

周りの人達の言葉が、頭にこだまする。


「うそ! ひっ! やめて! 止めてよぉ!」

そんな事を言っても誰も助けてはくれず、また新しい写真が飛び散った。


お!!次はさっきより開いてるな!


どんどん開いてる!


おおおお!これ見ろよ!すげえw


モエちゃん!おめでとう!これ、中まで丸見えの写真だぜ!


あ、俺のもだwうはw奥までわざわざ光あてて撮ってるんだなw


嫌だ!嫌だよぉ!

心の叫びは響く事なく、更に声が大きくなっていく。


周りの視線が痛い。

自分の秘部を見られ続ける事が、こんなにも怖いとは思わなかった。


よたよたと歩き駅からでる。


そしてやっとのことで駅裏の空地に移動したのだった。


・・・


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続きはあれば、目次から!

<全作品目次> https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/9232238

<お題で目次> https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/10017209

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