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ぐっぽり開いたマンコを散々撮影されていく。
白目を剥いてよだれを垂らしたエリナの豚の丸焼きのようなポーズが出来上がる。
程なくして、
鉄棒に括り付けられ気絶したエリナは下ろされ、そのまま今度はシーソーの横に連れていかれる。
シーソーの横に連れていかれたエリナを地面に横たわらせて、そこでも撮影会が始まる。
すっかり全身ベトベトになった体と、顔までぐしゃぐしゃになったエリナ
本人が、そんな状態を撮影された事を知ったら、それはもうショックが大きいだろう。
エリナを取り囲み、足をこち上げえげつない恰好で撮影されていくのだ。
そんな状態で撮影会が行われている横で、ちゃくちゃくと準備が進んでいた。
まだまだ、エリナをオモチャにして遊ぶ気なのだ。
エリナの背中に棒をはめ込み頭、首、背中と一直線になるように固定していく。
その上で、途中から二本の棒を接続し、足を広げさせ細かく固定していく。
顔から背中まで、動かないように棒で固定され、その棒から逆V型の棒を設置し足を無理やり広げさせたのだ。
その状態でシーソーの上に足を広げて立つように移動していく。
シーソーの下で両足を80センチ程に開いた状態で外れないように固定していく。
自立できるように、逆V型になった棒の先、足の下に板を取り付けていく。
こうして、気絶した状態のエリナは、足を大きく開いた状態で、シーソーの上に固定されたのだった。
そして、反対側のシーソーが持ち上げられ、準備が整う。
じゃ~皆!シーソーで遊んでいいよ~!
そんな声に面白がって、一気にシーソーに群がる。
エリナが固定されたシーソーと反対側に一人の子が飛び乗る。
そして勢いよくシーソーが跳ねあがり、エリナの股めがけて上がっていったのだ。
バチン!!!!
「オ“ッ!?」エリナの股めがけて勢いよく板が跳ねあがり、めり込む勢いでマンコに直撃する。
エリナの体が一瞬跳ねあがり、白目を剥いたエリナが声を上げ、体がビクンと跳ねるのが見える。
それを見て面白がり、勢いよくシーソーに座った子がまたジャンプする。
ミチッ「オホヒッ!?」一度目の痛みで気絶と覚醒を行き来し、再度気絶していたエリナは2回目の痛みで目を覚ます。
意識を取り戻し、目の前を向く。
目の前の子がシーソーの上でジャンプするのが見える。
そして、一気にシーソーに体重をかける。
ミチッ!?
「ァヒイイイイイイイイギギョオオオオオオオオオオオオオオオオ!?・・・オ・・・オ・・・」一気に衝撃が脳まで届き、エリナの体が大きく飛び跳ねビクビクと跳ねる。
チョロ・・・
ジョロ・ジョロジョロジョーーーー
せっかく気絶から起きたエリナは、半発狂になりながら、おしっこが流れだす自分の体を収める事が出来なくなっていた。
そんな事も構わず、目の前の子がシーソーの上で跳ねるのが見える。
スローモーションでこの後来る衝撃を驚愕とした表情で見る事しかできないエリナ。
「ァアア!だ、ダメ ダメ、イギュギョオオオオオオオオオオオオギギュギョギャ!!」
ベチンとマンコに食い込んだ板にオシッコが当たり、盛大に跳ねる。
「うぅ…」散々イカされ、拡張され、膣穴からクリトリスまで遊びまわされたエリナのマンコは、更に叩きまわされ全身が悲鳴を上げていた。
覚醒して、程なく経つと、エリナもどうにか逃げようと暴れだす。
ガタガタと体を揺さぶる。
それでもシーソーの下に取り付けられた、エリナの束縛された棒を固定した大きな板のせいで、倒れる事もできない。
「やめて!やめて!ま、待って・・・い!? ・・・アギョギガ!?」
突きあがったシーソーの板に股間を強打され、とんでもない刺激がくる。
そんな刺激に腰を強く掴んでいた手が動かせる事に気が付く。
頭と首や腰、足周りは散々固定されているのに手だけ固定されていないのだ。
慌てて、腰を固定するベルトを外そうとガチャガチャと金具を触り始める。
「ああああぁああ! いやだ! も、もう叩かないで!いや いや、イギョギギャァアアアアアアアアアアアアアアアアアア!」腰のベルトを外している間にも付きあがったシーソーの板がエリナのマンコを襲う。
ベルトを一つ外して、大きなベルトの下に小型のベルトが10個ほど巻き付いている事に気が付く。
それを見て絶望する。顔面蒼白になり、エリナはベルトを外そうと金具を掴もうとした所で、また目の前の子が大きくジャンプするのが見えたのだ。
「あ・・・・あ・・・」エリナはベルトを外すのを諦め、ベルトの横を強く握り衝撃に耐える事を決意したのだった。
ベチン!
「ヒギョギャ!?」
マンコに食い込み悲鳴を上げる。
ベチョン!
「イギョオオオオオオオオオオオ」
食い込んだシーソーに愛液が付く
グボバ!
「ヒギョギイイイイイイイイイイイイイイ!!」
シーソーの圧に押され膣穴が更に一気に開く
グボォ!!
「オギョオオオオオオオオオオオギギャギュ!!」
シーソーがめり込み、開いた膣穴を空気で強制的に拡張する。
グチュ
「ヒギョギイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ」
大きく開いた膣穴を潰すようにシーソーがたたきつけられる。
そんな事が延々と続いたのだった。
クスクスと笑う生徒達が遠巻きにシーソーで遊ぶ子たちを眺める。
まだまだ遊び足りなそうな子たちがゾクゾクと集まっているのだ。
あ~エリナちゃんのマンコ叩きあげシーソー大人気だね~
www
これもありだね~
本当は、シーソーの下に入れて、穴に差し込む系でもよかったけどね~
それならシーソーの上にデルトでもつければいいんじゃね?
あー確かに!
エリナって子宮刺激されると凄い反応するよね。
マンコ叩きだけじゃ、足りないかもねwww
あ~なら、デルトって用意してたっけ?!
デルトは無いけど、手持ちのバイブならあるよ
え、まじ?あのでっかいマッサージ器具突き刺すの?
うわ~残酷!
wwww
そんな話をしていたのだった。
散々子供たちに遊ばせた後、今度はクラスメイト達がシーソーを使い始めたのだ。
エリナの開いた足の間に紐でデルトを固定する。デルトを一気に振動させてエリナの足もとで宙ぶらりんにしたのだ。
それを見てエリナは顔面蒼白になり震え上がる。
そしてとうとう、クラスメイトがシーソーの反対側でジャンプしたのだった。
シーソーが一気に跳ね上がり、宙に浮いたバイブを打ち込むように上に押し上げる。
エリナの空気が入り大きく開いたマンコに一気にバイブが突き刺さる。
さらに追い打ちのように、そのままシーソーがバイブの根本に当たり、一気に押し上げ、エリナのマンコの中にバイブが押し込まれる。
「ヒギョギ!?アギョギョギョギョォオオオオオオイギイイイイイイイイギュギョギイイイイ!?」
膣の中に一気にバイブを叩きつけられ、子宮をすごい勢いで押しつぶしさらに振動を加える。
「アギョギギョガ!」変な声を上げながら振動に耐えていると、またシーソーを持ち上げ、一気に振り下ろすのが見える。
エリナの奥深くに突き刺さったバイブのお尻を一気に叩きあげる
「イギョギイイイイイイイイイイイイイイイイイイ!」
結局その日エリナはマンコ観察から、乳首やクリトリス刺激、膣穴刺激に加え、マンコ叩きに、子宮バイブと子宮たたき上げを味わう事になったのだった。
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