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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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19 エリナ 街中丸出し公開巾着晒し

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エリナは商店街で羞恥の晒上げを受けた次の日・・・

今日も休みの日という事で、学校の近くにある人通りが定期的にある場所に、来させられていた。


勿論生徒たちも一緒だ。


今日何をされるのかは、分かっていないが、これから恥ずかしい事をさせられるのは決定しているのだ。

なんせわざわざ脱ぎやすい格好で下着をつけずに来いと言われているのだ。

結局エリナは、ワンピースのように上から下まで一気に着られる服を着て街中を歩かされたのだ。

わざわざ上から下までの服にして、下着を付けていない事をどうにか隠すために、この服を選んだのだ。


「街中だけど…何させる気…?」そう言いながら、後ろをついてくる生徒たちをむく。


ん〜なんだろね〜

そんな事をクスクスと笑いながらそんな事を言ってくる。


程なくして建物通しの隙間がある窪みのところまで案内される。


クスクスと笑う生徒が話しかけてくる。

じゃ〜ここらで脱いじゃおうか!


エリナがビクンと震える。

それを見てニヤニヤと笑うクラスメイト達がエリナのスカートを持ち上げる。

そのまま頭の上まで一気に持っていかれる。


一気にワンピースを捲り上げられ、肩下着付近から巾着のように巻き上げられ更に手と一緒に上で縛り上げられたのだ。


「うわ!? え、え、ちょ!」慌て出すエリナ

さっきまで街中を歩いていたのだ。

その上で今はワンピースを顔から被り前が見えない。

さらにワンピースの下には何もつけていない状態なのだ。

エリナのふくよかなおっぱいから、お腹、そしてガクガクと震えている足下まで丸見えのはずなのだ。


「ひ、ひ!? う、な、な! 見えない!? ちょ!」

ジタバタと暴れたいが、こんな所で暴れると更に周囲に見られる恐れがある。


エリナは涙目になりながら慌ててしゃがもうとする。

そんな中、縛り上げられている手を一気に上に持ち上げるかのように、紐で引っ張られる。


エリナちゃん!今日のアンケート結果だけど!街中で立っているポーズで縛られる。

そして足を少し広げて固定して晒し上げるって事になってるからね!

いや~ワンピースとか良い服着て来たね!もし、上下別々だったら上か下だけで許したんだけどな~

ワンピースだと、こう一気に持ち上げて頭の上で巾着にするしかないよね!


「ひ!い、ま、待って! 前見えない、こ、こわい」誰に見られているかもわからない状態なのだ。

それも、窪みに入ったところとは言え、正直表の通りから丸見えのはずだ。


じゃ〜足も固定するね!


そう言って足に紐をつけられ、引っ張られる。

「あぅ!」悲鳴を上げるが、固定され体は動かすことができない。

背中に編み目のような冷たい感覚があり、どうやら今まさに手すりに固定されているようだ。

足を開いて丸出しになったエリナのマンコと足の間を風が通り、ブルっと震える。


うはw凄いかっこ!こうやって巾着にして、乳輪のデカイおっぱい晒してるの、ホントに目立つね~

wwwそれに、足開いてるから、これはこれは絶景だよ~

じゃあ、私たちは離れて見てるね!

そう言ってパタパタと足音が離れていく。


「あ,ま,待って!」そう小さな声で言うが、帰ってくる返事はない。


こうしてエリナは全裸巾着の状態で露出放置されることになったのだ。


「うぅ…」誰が近くにいるかもわからないため、声を出すことも出来ない。

それでも、街中のため、車の音や人の話す声色々な音が聞こえてくる。


「…見られてないよね…だ,大丈夫だよね」不安が延々と押し寄せてくる。


ガクガクと震える体、それでも足を閉じる事すら許されないのだ。


程なくして、近くで複数人の話し声が聞こえてくる。

「気づかないで…!見つからないように…!」ガクガクと震える体をどうにか落ち着かせながら静かに通り過ぎるのを待つ。


足音はすぐ近くまで来ているのだ。



おい!あれ!

真正面まで来たところで、通行人が声を上げる。


「う!?」突然の声にガクガクを体が震える。

「き、気づかれた?」そんな事を思うが、声を上げる事も出来ないのだ。


うわ、裸の女がいる!やばいな、写真撮っとこうぜ!

「ぅ!き、気づかれた!あ、あぁ,だ,ダメ…!」慌てて身を隠そうとするが、巾着に足を固定されているため隠す事等出来ないのだ。


うわーやべえ、見ろよおっぱい!

確かにでかいなwww

ちょっと記念撮影するから待って!

それよりこっちの方が良くね?

おいおい、そこはどっちかと言うとグロい方じゃねえかw

おっぱいに頭は挟めて写真撮るなら分かるけどw

足の間に顔突っ込んで写真は流石にあれだろw

そんな声が聞こえてくる。


更に程なくしてパシャパシャとシャッター音まで聞こえ出したのだ。


「あ、ぁああ、や,やめて…た、助けて…」小さく声を出す。

あまりの恥ずかしさに震えが止まらない。


お、なんか言ってる?

取り合えず俺、この女のおっぱいに挟まって写真とるわ!

そんな声と同時に、一気に胸を掴み上げられ両側に引っ張られる。

そのまま顔を突っ込まれているのか、何とも言えない感覚が襲ってくる。


「ひ!?ひ!? い、いや・・・」小さな声で抵抗するが、それでも縛られているエリナにとって小さく動くことくらいしかできないのだ。


じゃ!俺はこっちね!

そんな声と共に両足をつかまれ一気に頭突きをするようにマンコに押し付けてくる。


「ひぎ!?」慌てて悲鳴を上げる。


おー!この女やっぱここは恥ずかしいのか?w

可愛い声だなwww

ちょっとマンコもっと撮っとけよ!


そんな言葉がワイワイと聞こえてくる。

更に数人の人がたむろし始めたのか、ガヤガヤと足音が近くで止まるのが分かる。

こうして、エリナの街中丸出し公開巾着を延々と見る人が増えていったのだった。


結局エリナは、おっぱいとマンコを晒して巾着のまま写真撮影会が延々と続いたのだった。

最終的にポロライドカメラを持ってこられ、エリナの巾着にされている服にエリナのあられもない写真が貼り付けられていく。


おっぱいやお腹、全身からマン毛、そしてマンコを撮られ、更に無理やり広げられたマンコの穴を撮影され、その写真を張り付けられていくのだった。


更に程なくして、女子生徒たちが戻ってくる。


うわ!?エリナちゃん~?

うわ、これ本当にやば~めっちゃ写真貼られてる!

すご!マンコも乳首も!・・・まあ直接見られるからあれかもしれないけどww

というか、エリナちゃんマンコ濡れてない?

ワハハハwwホントだ!ベタベタじゃん!


周囲に沢山の人がいる中、そんな事を言われ、エリナは自分の体が更に恥ずかしい状態になっている事に、羞恥が止まらないのであった。


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