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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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3 あやね1 おっぱいサンドバック(刺激つよめ)

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こちらはアンケートで貰ったお題を、なんとなくで書いていきます!

<お題用アンケ> https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/9826406

<全作品目次> https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/9232238

<お題で目次> https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/10017209

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テーマ:胸サンドバック

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学校に通う道すがら、アヤネは、この後とんでもない事が起きるとも知らずにいつものように陽気な感じで教室へ向かっていた。


今日も平和で何事もない一日になるだろうと思っていた。

しかし、教室に到着すると突然周りにいたクラスメイトたちに取り囲まれたのだ。


「え?! え!?な、なに!」突然の事に驚く。

それでも、状況が分からず、何か面白い事でもあるのだろうか?と呑気にクラスメイト達に囲まれながら、教室の中に入る。


自分の席に行ったところで、周りの人たちがガッチリと周囲を取り囲む。


やっぱ、呑気だよなーww

たしかにw

さてさてw今日はどんな格好してきたんだろうなー?

クスクスと笑い声が聞こえる


(?)そんな声に首をかしげていると、またクラスメイトが話を始める。


じゃ、そろそろセーラー服脱がしちゃっていい?

触ってもいいんだよな?

あーというか、揉んで、つまんで、潰してだろw

騒がしく雑談を交わすクラスメイト達。


アヤネは戸惑いながらも、不穏な内容にビクっと体が動く。


じゃ、アヤネちゃんのおっぱいで遊んじゃおー!

おーーー!

よし!晒上げろ!アヤネちゃんの乳首何色だろうなw

そんな声が上がる。


「ひ!?」突然の事に一瞬硬直して、すぐに逃げ出そうとするが両手をつかまれ動けなくなる。

「何するの!?」突然の事に震える声を上げる。


何って?なー?w

別にいいだろ? ほら、持ち上げろ

おk-

こっち抑えとくなw

そんな声を上げながら男子生徒たちに強引にセーラー服を持ち上げられ、白い下着が露わになる


「ちょっ……やめてってば!」アヤネは急いで隠そうとつかまれている両手をバタバタと動かすが、彼らは気にせずにおっぱいを触ろうとする。


「ひ! ひ!・・・!」

アヤネは顔を赤く染めながらも拒否しようとするが、両手を強引につかまれているため身動きができない。


そうしている間にも目の前に鉛筆をツーっと出され、おっぱいとブラジャーの間に鉛筆が差し込まれた。

わはははは!

顔まっかw


「いやだ! や、やめて!」

バタバタと体を動かすと、おっぱいとおっぱいの谷間に差し込まれた鉛筆がズレ、ピシっとアヤネの右乳首に当たり、ブラジャーの中で乳首を跳ね上げる。


「ひぁあ!」突然の刺激にビクンと体が跳ねる。

わはははw面白いなw

じゃあ、そろそろ触ってもいいだろ?

よし!

その声をかわぎりに一気に周囲から手が伸びてくる。

「んひぃ! んぁあ! いや! ちょ、 んぁああ!」

ブラジャー越しに左右から指先でおっぱいを揉みしだかれ、アヤネは思わず悲鳴をあげる。


その声を聞きつけ、周りでニヤニヤとみていた他のクラスメイトたちもより近くに集まり始め、面白がる声が教室中に響き渡る。

おーなかなか敏感じゃんw


じゃあ、そろそろブラジャー脱がそうぜ!

どうせもう見えてるしさw

その言葉にハッとして自分の胸元を見る。

乳首をつままれた手を少し浮かせ、上から見下ろすと乳首の乳輪が見える状態になっているのが分かる。そんな状態でブラジャーの正面のホックが今まさに外されていた。


「ひぃ! ダメ! やめて!」

必死に叫ぶが、男子生徒たちは止まらず、アヤネの乳房が露出する。


「ひ?!」

(皆、ガン見してる……!)

真っ赤になった顔で周りを見回し、視線に怯える。


ほら、見ろよこのデカパイw

乳首ピンクだぜw

触ってみろよ、ふわふわだぞw

俺にも触らせろよ

沢山の男子生徒に交じって女子生徒まで手を伸ばしはじめる。


男性と違い、女子生徒の手は容赦がない、アヤネの右乳首を指でつまみ引っ張る。

「ひゃん!」思わず声が出る。


おー、敏感だなw

これ、こんな強く握って大丈夫なのかよw

そんな話をしながら

悲鳴に呼応するかのように他の男子生徒たちも次々と乳首へと手を伸ばす。


(やめて……)

アヤネの心の中に恐怖が広がっていく。


周りには笑って見ているクラスメイト達しかいない。

あー気持ち良さそうだなw

ほら、左側も揉んでみろよ

うわ、本当にデカいな……

男子生徒たちは楽しげにアヤネのおっぱいを触り回す。


(いや……いやだ……)

アヤネは必死に抵抗するが、両手をつかまれて身動きが取れない。


男子生徒たちはそんなアヤネの様子を面白がり、さらにエスカレートしていく。

そんな中、アヤネの横にいた女子生徒がおっぱいをバシンッ!っと横から叩く

「ほぎょぉぉおおお!」


うわっ、マジでおっぱいサンドバッグじゃん!

これはエロすぎるな!

乳首ひっぱったらどんな感じなんだろ?


リーダー格の男子生徒が乳首をつまみあげ、ぐっと引っ張る。

ビリッとした痛みが走り、アヤネは涙目になった。

「ひぎゅっ!」

おっ、反応良いじゃんかよ! もっとやろうぜ!

左右から激しく両方の乳首を摘まれ、強くつねられる。

アヤネは身体を震わせ、悲鳴を上げ続ける


「おほぉお!」

(いやだ……止めて……)


ほら、見ろよ。気絶寸前みたいだぞ!

マジで面白すぎる!

おーおー、アヤネちゃんw気絶したら、次は下の穴だからなw

クスクスと笑い声が上がる。

「ひ!? そ、そん ひぎょ! いぎ! いだああああああぁああああ!」

クラスメイト達は笑いながら、一方的にアヤネを攻め立てる。

彼女の苦痛の表情や、悲鳴、そして怯えた様子が彼らの好奇心をさらに加速させた。


(こんなの間違ってる……助けて……)

何度も頭の中で助けを求める言葉を繰り返しながら、体を震わせる


よし、じゃあ!サンドバック開始ー!

気絶したら、下の敏感な所がサンドバックになる事になるから気を付けてねーw

わはははは

一斉に笑い声が聞こえ、地獄が始まる。


男子生徒たちはアヤネのおっぱいを思う存分楽しみ始めた。

ベチン!

左右から叩かれ、おっぱいがつぶれ平たくなる。


「ひぎゅうううううううう!」

悲鳴を上げるあやねのおっぱいをすかさず、今度は上から叩く。

ビシュッ!


「ぐふっんぉ!!」

口から息が漏れ出す。

それでも攻撃は終わらない。

男子生徒たちは両手でおっぱいを持ち上げ、交互に振り下ろし続ける。


おほぉおおお! やべえ、マジでエロいわこれ!

(だめ……死んじゃう……)


まだ気絶しねーなーよし、乳首を重点的にやろうぜw

ギリギリと強く引っ張り、乳頭を指先で摘む。

「ひぎゃあああああああああああああ」あまりの痛みに白目を向く

ほら、お前らもやれよ

おっぱいの真正面にいる男がリーダー格のように声を回し、他の男子たちも加わる。

左右からつねり、上から叩き、下から突き上げる。

「ひぎゅううううううううううう」アヤネの身体がビクンビクンと跳ねる。


よし、そろそろとどめいくぞw

左右からおもいっきりおっぱい潰せw

お前右の乳首もって思いっきり引っ張れよw

お前下からなw

思いっきりいくぞwアヤネのマンコも絶対見るからなww

クスクスと笑い声が聞こえる。

あーこれで気絶しなかったら、マンコサンドバックは無しだもんねーw

その言葉にアヤネは身震いする。


さっきまででも耐えれそうにない刺激なのに、これから本番が始まるのだ。


よしやれ!

その声と共に、強く引っ張っていた乳首から手を離す。

その衝撃でバルンと伸びたおっぱいが一瞬潰れる。

そこを素早く左右から、グーで押しつぶすように叩く

潰れたおっぱいが、一気に左右から潰され、おっぱい同士がぶつかりブチュっと平たく伸びる。

そんな平たく伸びたおっぱいの先端に控えめにつく乳首を左右別々の人がつかみ上げグっと引っ張る。

一人が斜め下に引っ張り、もう一人が斜め上に引っ張り上げる。

左右からグーで潰していた手が外れると同時に今度は上下からの鉄槌がくわわり、その衝撃に引っ張っていた乳首から指が外れ、跳ねあがったのだ。


「おぎょぎ! ふぎゅうんぉ!・・・・」

アヤネは白目を向き、そのままガクっと意識を失ったのだ。

倒れ込むアヤネを見下ろしながら、クラスメイトたちは勝ち誇った笑みを浮かべていた。


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<お題用アンケ> https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/9826406

<全作品目次> https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/9232238

<お題で目次> https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/10017209

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