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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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カナ 19 トンネルの中で下半身を露出しよう

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<カナ 目次> https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/8239786

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< 次 章 > 随時更新します!

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カナは歩道橋で露出した事を思い出しながら、自転車に乗って移動していた。


少し先に進むと近くにコンビニがある。そこに自転車を止める。


この先にトンネルがある事を思い出したのだ。

先のトンネルは少し長めのトンネルのため、歩いてトンネルを潜ってこちらに来る人は少ない。


「トンネルなら…車のライトで照らされても、お腹付近までだよね…それに、トンネルの中で車が止まる事も多分ない…」絶好の露出スポットだと気が付いたのだ。


コンビニで軽く飲み物を買い、こそっとコンビニの敷地から離れて、古いトンネルの入口に立っていた。


彼女は、おもむろに中に入り、トンネルの中心付近まで歩く。


彼女は周囲を見回し、誰もいないことを確認すると、スカートを脱ぎ、下半身紐パンだけの姿になる。

自分の恥ずかしい所に食い込み、薄くビラビラまで飛び出しているのが見える。


「こ,こんな格好でさっき、見られてたんだ…!」恥ずかしさに気持ちよさが走る。


「で、でも…ちゃんと脱ごう…」そう呟いて、パンツもゆっくりと下ろす。


そしてカナは深呼吸をして、トンネルの中に一歩踏み出した。


半裸の体を奥から来る車のテールランプが体にかかる。


「き、きた…!」彼女の心拍数が上がり、ドキドキする。


呼吸が荒くなる。


「あ、あ、く、くる!」カナの下半身を強くテラスランプが横を通る。


「す,すごい…!」通り過ぎる車から嫌でもカナの下半身が見えるだろう。


薄暗いトンネルの中を歩くこと自体が不気味で、スリル満点だったが、それに加えて見られる事へのスリルが彼女を一層興奮させた。


トンネルの中を進むと、足音が反響し、静寂が一層際立った。


カナは耳を澄ませながら、慎重に歩を進めた。

突然、遠くから車のエンジン音が聞こえてきた。

奥の信号が青に変わったのか止まっていた車が10台くらい連なって来るのが見える。


カナは瞬時に緊張し、立ち止まった。


「た、沢山の車!わ、私のマンコ見られる…!」そんな事を思う。


エンジン音が次第に大きくなり、トンネルの中に響き渡る。


車のヘッドライトがトンネルの中を照らし始める、カナの心臓は激しく鼓動し始めた。


「ど、堂々と歩こう…!」彼女はドキドキが一層強まりゾクゾクと下半身が痺れる。


ヘッドライトが彼女の体を薄く照らすと、カナの肌が強く輝きを増し、その反応が彼女の心拍数を一層上げた。


車がカナの前を通り過ぎる瞬間、彼女は車の中が薄く見えて中にいる人がこちらを凝視しているのが見える。

ライトに照らされるお腹付近から足元までが目立つ。


「ああああああ!見られてる!見られてるぅ!」

1

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どんどんカナの横を車が通っていく。


車が通り過ぎた後も、カナの心臓は大きく跳ね、なかなか落ち着かなかった。


彼女は深呼吸をして気持ちを落ち着けようとしたが、次の車のエンジン音がすぐに聞こえてきた。


カナは再び緊張しながら次は足を大きく開いて腰を曲げて、出来るだけ正面に割れ目が見えるようにしながら歩く。


今度の車のヘッドライトはより強く、彼女の体をくっきりと照らす。


「う、う!す,すごい」

より、この後見られる事に、体が反応する。

そのたびに、彼女の心臓はさらに激しく鼓動し、その感覚が彼女を興奮させた。


見られていることへの恥ずかしさとスリルが混じり合い、彼女の体は熱くなった。


トンネルの中を歩き続けるカナは、一層身体が敏感になっていた。

次々と通り過ぎる車のライトに照らされるたびに、彼女の体が反応し、ドキドキが増していった。

暗いトンネルの中で、ヘッドライトが唯一の光源となり、その光が彼女の体を一瞬だけ照らす。


カナはその感覚を楽しみながらも、見られていることへの恥ずかしさが一層強まるのを感じた。

トンネルの中を進むにつれ、彼女の体は汗ばみ、緊張感が全身を包んだ。

視線計の反応が彼女の心拍数を一層上げ、その感覚が彼女を興奮させた。


トンネルの出口が見えてきた。

カナは心の中でホッとしながらも、最後のスリルを楽しむために一歩一歩進んだ。

出口に近づくと、再び車のエンジン音が聞こえてきた。

彼女は立ち止まり、ヘッドライトが近づいてくるのを見つめた。

ライトが彼女の体を照らす。


「はぁ…はぁ、気持ちいい…」震える体を反応させながら歩く。


車が通り過ぎると、カナは深呼吸をして気持ちを落ち着けた。


トンネルの出口の少し手前に立ち、彼女はスカートを履く。


カナはあえて、トンネルの外に出た。


風が彼女の体を包み込み、汗ばんだ体を冷やしてくれたのだった。


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