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はーい、良くできました!では、次に進みます! えっとー3万人の視聴者の方是非お待ちください!
「ひ!?3・3万!?」あまりの人数に悲鳴を上げる。
勿論同時視聴というわけではないので、実際にはそこまでの人数はいないと思うが、放送は動画として残るのだ。
いやでも自分の無修正データがそれ以上の人に見られる事になるだろう。
そんな事を思うが、全裸のまま生放送中のカメラの前から動けずにいた。
ちゃくちゃくと準備が進んでいく。
足を80センチ程に開いたまま固定するように、膝に金具を付けられる。その膝どうしを閉じないように固定している金具の中央に、マンコを撮影するように自動で動くカメラが設置される。足首にも粘着テープのようなもを巻かれ、地面に広げたボードに固定していく。
これで、わかなは、その場から動けなくなったのだ。
そうしている間に、わかなの後ろに行った生徒が一気にヘルメットを外す。
「ふわ?!」一気に周りが明るくなり、顔を見られると思い、驚く。
あ~大丈夫だよww今おっぱいまでしか映してないからw倒れたら顔出しだから気をつけてね~そんな事を言い出したのだ。
しゃがんで足の粘着テープを外して今すぐにでも逃げたい。それでもしゃがんで顔出しするわけにはいかないのだ。
「うぅ・・・・うぅ・・・」羞恥で頭がくらくらする。
そうしている間にもちゃくちゃくと準備が進んでいく。
首輪を固定され、そこから細い紐を一本垂らされる。
膝どうしを広げて固定している金具と膝との部分にもうそれぞれ一つづつ金具を取り付けていく。立つと前に伸びるように金具を固定し、その金具同士をつなげて水平に三角形の金具を作り、その先端にカメラを固定し、首につけた紐でマンコ、おっぱいそして自分の顔を映すように小型カメラが設置される。勿論これは、わかなのこの後の変顔をマンコと一緒に撮影するための物だ。
本人は顔を撮影するためのカメラに気が付いていないが、後で有効活用する予定なのだ。
それが終わるとわかなの斜め前に細長い台座のような物を置かれ、大きなボタンが設置される。
体の斜め前にあるため、手を伸ばせば、そのボタンを押す事ができるのだ。
女子生徒が、わかなの見える側に紙を張り付け、それを見てぎょっとする。
そこには、マンコスイッチ! マンコドアップ映像を撮影します! このボタンを押しますので、改めて私のマンコの生き様をしっかり余す事なく見てください!
そう書かれているのだ。
カメラで撮影されている側にも紙が設置される。
そこには、マンコ電撃ショー! お尻に入れた電気発生装置で直接子宮に電気を流します! これから、そのスイッチを押すので見ててください!
そう書かれているのだ。
とうのわかなは、真下からのマンコ撮影と思っている。
勿論直下から自分の陰部を撮影される事も、電気を流される事も、どっちも羞恥で壊れそうになる内容だが、それでも電気を流される恐怖が勝っていたため、今までは指示に従っていたのだ。
女子生徒達もニヤニヤが止まらない。
散々マンコに電気流されないように、指示に従って全部をさらけ出していたのに、最後の最後で自分からマンコに電気を流すボタンを押すのだ。
わかなが気絶したら、そのまま床に倒れるだろうから全身映像の方では顔出しイキ地獄ショーになるだろう。
もし気絶しなければ、そのままガニ股立で潮を吹きながら悶絶ショーを繰り広げる事になるのだ。
さらにマンコをドアップでおっぱいと顔を撮影するカメラは、今後クラスメイト達と一緒に見るための物として取るのだ。
これ以上わかなの晒上げ遊びは女子生徒達だけでは難しくなるので、いっその事クラスメイトにも今後ばらす予定なのだ。
そうなると、本当に今までワカナの羞恥に耐えて従ってきた事が、このボタン一つで無に帰す事になる。
フフ、面白くなってきた! そんな事を想いながら、準備を進めていく女子生徒達。
・・・
そして準備が整ったのだ。
えー、では、そのボタンを変態女さん自ら、意思表明をした後に押してください!
「あ、あぁ・・・あ・・・マ…マンコスイッチ!・・・ う、うぅ、マ・・・マンコドアップ映像を撮影します!・・・こ、このボタンを押しますので、改めて私のマンコの生き様をしっかり余す事なく見てください!」そう宣言する。
勿論視聴者には、マンコ電撃スイッチ、自分のマンコに電気を流して、ドアップ映像を撮影します! このボタンを押して自分から電気を流すので、私のマンコのイキ様 イキまくるマンコを余すことなく見てください!」そう思われているだろう。
そして、手を振り上げて、意を決して一気にボタンを押したのだった。
ボタンを押した瞬間下半身に設置してあるカメラが光り、わかなのマンコをしっかりと照らし、撮影が始まる。
「ひ!?」そのライトに驚くのもつかの間、一気に電気が流れだしたのだ。
バチバチバチバチバチバチバチバチバチバチ
「ヒギョォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ! ォオオオオオ!!!」
ぐいっぐいっっと腰を動かし、前に後ろに動かす。
勿論そんな動きをしても、お尻の中に入れられたスタンガンは抜けないのだ。
バチバチバチバチバチバチバチバチバチ
凄い音を立てながら、体内から直接わかなの子宮の奥深くを刺激する。
「おひょおおおおおおおおおおおおおおおおおぉおおおおおおおおおおっ!」変な奇声を上げ、一気にマンコのヒダがブルブルと震え、半開きになる。
ピンクの肉壁がぐにゅっと中から出て来て、一気に透明な愛液を噴射する。
そこをすかさず、下からのカメラせ撮影していくのだ。
顔を見上げている映像でも、今までにないくらい最高の映像が取れていた。
全裸腰振り映像で、マンコがグニュグニュと動く映像から、ビクビクと痙攣するおっぱいに続き、愛液を噴出して、ピンク色の肉壁がグチュグチュと中で動く映像が続く。
勿論顔も、ライトが付いて驚いて下を向いた、アホ面のわかなの顔から、電気が流れ口をたこのように尖らせ目を見開く、その後涙を流しながらより目になり、イーーっと歯を食いしばる映像になる。
そして、その後はお待ちかねの潮吹きタイムの口を開けてよだれと鼻水をたらしながら、半分白目を剥くようにガクガクとイク姿が写っている。
「のほぎょおおおおおおおおおおおおおおお!! ふぎゅううううううううううううううううううううううううんほおおおお!」
それでも、まだまだ刺激が続き、この最高なショーが続いていくのだ。
「ふぎゅううううううううううううぎゅぐぎょおおおおおおおおおお!」そんな叫び声を上げながら、一気にマンコに手を突っ込み、中を弄る。 勿論中にスタンガンは無いのだ。 グチュブチュっと音を立てながら、マンコの中をゴリゴリと触りまわし、両手で大きく広げる。
勿論そんな事をしても、スタンガンが落ちて止まる事も無ければ、自分からマンコを大公開するだけなのだ。イキまくる子宮を自分から晒し上げていく。
お尻の穴から電気を当てられているにも関わらず、子宮の穴から電気が漏れているのか、チカチカと中が明るくなり生々しい、電気ショック映像が写る。
「ひぎょぎょぎょぎょぎょぎょぎょぎょぎゅぅううううううううううううううううううううううう!」続いて、お尻になる事に気が付いたワカナは慌てて、お尻をグニュって揉む映像を自ら撮影しだす。
グニュグニュっとお尻を引っ張り上げ、左右に引っ張りお尻の穴まで丸出しにする。
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