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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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20 エリナ 巾着のままマンコに紐を付けられ引っ張られながら歩こう(刺激強め)

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じゃ!エリナちゃん~そろそろ歩こうか!


おおお! 周囲から一気に歓声が上がる。


そんな声に、エリナの体がブルブルと震えだす。

「も、もう、い、いや・・・」小さく声を出すが、その声は誰にも届かないのだ。


よーし、じゃあ、エリナちゃんの足が閉じないように、棒付けて、そのまま歩かせよう!

いいね!

ん~それだけじゃ、なんか面白くなくない~?

あ~

どうする~

ん~、巾着にされてる服に大量にマンコとかおっぱいの写真はってあるしな~

いっそ、おさわりOKって感じにする?

www


エリナの足に金具を固定され、テスリに固定されていた紐をはずされる。

慌てて座ろうとすると、後ろから一気におっぱいを掴まれる。


「ひぎょ!? ぁあ!あ!や、やめて!?」突然強くおっぱいを揉み上げられ、ググっと体を曲げ逃げようとする。


わwすごw

めっちゃおもしろ!


おっぱいを強くもまれ、体をグネグネと動かしながら暗がりから移動させられていく。


エリナは暗がりの窪みから既に抜け出て、自分の体を晒上げられている事も気が付かずに、ゆっくりと前に移動していく。


そうしていると、乳首をおもいっきり引っ張り上げられる。

足を大きく開いた状態で、乳首を引っ張られ前に前にと進んでいくのだった。


「ひぎ!? い、痛い・・・!」あまりの事に悲鳴を上げる


「ちょ、ちょっと、こ、これ以上前出たら、大通りにでちゃう!や、やめ、ひぎょぎぎゃ!?!!?」

既に大通りに出ている事も知らずに、どうにか逃げようとしていると、エリナのお尻の方から一気にマンコに手を突っ込まれ持ち上げられるように浮かばされる。


「あぎょぎぎょぎ!? いぎょ!」

浮いた足をジタバタさせながら、エリナは後ろからマンコの穴にフックを入れるような感じで、手を突っ込まれ持ち上げられ移動させられていくのだ。


うわ!やばー!

マンコやべえw

思いっきり穴開いてるw

うわ~

この女自分の体重、マンコで支えてるぜ!


そんな声が四方八方から聞こえてくる。

羞恥とマンコに来る強い刺激で、気が狂いそうになる。


エリナは自分がずかずかと大通りの真ん中まで移動させられている事も知らずに、真ん中まで連れていかれ、そこで下ろされたのだった。


「あ、あ・・・」

ほ~ら、エリナちゃん!ちゃんと前に歩かないと、また持ち上げられちゃうよ~


「ひ!?」慌てて悲鳴を上げて、ゆっくりと前に歩き出す。


「こ、怖い・・・ま、前見えない・・・」そんな事を呟きながらゆっくりと前に歩いていく。


大丈夫だよ~エリナちゃん!穴とかないからwww

あ、エリナちゃんの穴はあるか!

その穴を沢山晒すためにしっかり歩くんだよ~!


「うぅ…」

こわごわとゆっくりと歩く。


エリナの全裸巾着のまま足、惨めに歩いている姿の後ろで、一人の人がニヤッとしながら、マンコに手を伸ばす。

「ほ、ほんとに、こ、怖、ひ!?イ、いやぁああああああ!」突然マンコを触れれる感覚に襲われ、慌てて速度を上げる。


ジタバタと焦りながら前に進むエリナを見て周囲の人たちが面白がる。

おっぱいをブラブラと震わせながら、マン毛を揺らし歩いていく。


クスクスと笑う人達に囲まれて惨めにエリナは進んでいく。


うわw

ほれ!カンチョー!

「アギャギョギイイイイイイイイイイイイ!?」一気に飛び跳ね跳ねるように逃げる。


道を外れそうになると、エリナのマンコに指を引っかけ無理やり中央に戻す。

「アガギョギギイイイイイイイイイイ!」


そんな感じで延々と悲鳴を上げながら進んでいく。


途中からおっぱいやマンコを散々触られながら進んでいくしかないのだ。

「ひぎ!いぎょ!あぎょぎいいいいい! ひ、ひ!? イギャギョオオオオオオオ!」

突然乱暴に触られ、マンコを引っ張り上げ、おっぱいをもみあげ、クリトリスを引っ張られる。


そのまま結局商店街の先まで進んでいくことになったのだった。


「も、もういや…」呻きながらも、どたどたと歩いていく。


そうしていると、突然マンコの中に冷たい物が差し込まれる。


「ひぎ!?」冷たい感覚に悲鳴を上げようとした所、突然一気にマンコを引っ張られるように、前につんのめる。


「ひぎぎょぎゃあああああああああああああ!」

マンコに金属フックを入れられ、ロープを引っ張られているのだ。


おー!エリナちゃんのマンコ輪?

マンコ輪ってなんだよw

首輪のマンコ版でしょこれw

wwww

マンコを引っ張られて、晒徘徊?

うはwそれすごいなwww


「ひ! いや いぎょぎいいい! い、いやあああ! いぎいいいいいいいいいいいい!」

ぴょんぴょんと跳ねながら引っ張られる方向に歩かされる。

紐を持つ手を上げられると、エリナのマンコも上を向くように晒上げられるのだ。


結局エリナはそのまま数キロゆっくりと散歩の如く歩きまわされる事になったのだった。


・・・

前の見えない状況で誰に見られているかも分からない街中を歩き続けさせられ、更にマンコを引っ張られるのだ。

刺激と相まって、羞恥と恐怖で震えながら歩き続けたのだった。


・・・


よーし、エリナちゃん!そろそろ終わりにしようか!

その声に助かったと思っていたエリナはすぐに思い違いに気が付く。


自分のマンコにかかる大きなU字型のフックが外されたと思えば、すぐにお尻のほうから差し込みなおされたのだ。そして、今度は後ろに引っ張られていく。


「ひぎ!?い、いや!いや!な、なに! いや!」

そんな事を言いながらよたよたと後ろに引っ張られていく。


周りの皆が大笑いをしながらその様子を眺めているのだ。

エリナは気が付いていないが、このまま後ろに下がると悲惨な事になるのだ。

エリナのマンコから出るロープは、斜め上にピンと張られ人通りの多い交差点にある塀の上を通されているのだ。

エリナの頭の上くらいの塀のため、このままいくとエリナはマンコで吊り上げられる事になる。


「ひ!? な、な、ど、どこに連れていくの!? い、いや え、ちょ、こ、このロープ!?ひ、!?う、上に上がってない?ちょ?」エリナも後ろに進むにつれて気が付き始める。


「う、うそだよね・・・う、うそ」そんな事を言いながらゆっくりと後ろに引っ張られていく。

そしてとうとうエリナはロープが真上に上がるように、塀にぶつかる。


「い、いや!いやだ! う、嘘、 や、やめて! マンコ!マンコ壊れる! 壊れる イギョギ!? いぎょぎいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい イタイ、いぎいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!」マンコにかかったフックを吊り上げられ、どうにか背伸びをしてつま先立ちする。


「あぎょぎいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!」

それでも一気に引っ張り上げられ、そのままエリナのマンコ吊りが出来上がったのだった。


うお!すっげええ!

マンコみろよ!

うわw

めっちゃ開いてる!

あ~これはこれはwww

そんな声と共に、エリナの吊り上げられた体の下からシャッター音が鳴り響くのであった。


結局そのまま10分ほど放置された後に下ろされ、解放されたのだった。


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