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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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21 エリナ お店でオモチャを使おう!

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羞恥の街中歩行があってから、一か月がたちエリナの羞恥慣れも無くなってきた頃


エリナは、また突然始まったお題を実行するため、お店にクラスメイト二人と一緒にいく事になった。


既に、顔を真っ赤にしたエリナは、女子トイレに入ると、パンツを脱ぐように指示されたのだ。


「うぅ・・・」小さく声を上げるが指示に従うしかない。


パンツを脱ぐ、スカートにTシャツの姿で、特にまわりから見る限りパンツを履いていないようには見えない。

それでも、人前で脱がされる恥ずかしさよりは、ましだと考えていた。


じゃあ~今日は、お店でエッチな道具をつかって手を後ろで握って歩き回るの!

奥まで行ったら、目をつぶって片足を大きく上げて30秒ね!


「うぅ、そ、そんな・・・」そんな事を呟きつつも、今までとは違い無理やり全裸にされるわけではないので、恥ずかしさはそこまで無い。

それでも、服を着ている状態で自分の一番見せたくない場所を自分から見せつけるような行為なのだ。

そんな痴態を晒さなければならないと考えるとガクガクと震え、冷や汗が出てくる。


じゃ~これあそこに入れて~

そう言われてローターを渡される。スイッチは生徒が持っているのだ。


大きなローターを見て少し恐怖が沸き上がる。

足を少し広げて、ローターを股の間に持っていき、スカートの中で上に軽く上げる。

ローターがマンコに当たり冷たい感覚に、自分がノーパンである事を改めて自覚する。

「う くぅ…」ゆっくりと差し込んでいく。

パンツを履いていないので、落すわけには行かないのだ。とにかく奥に入れるしかない。


どうにか指先で押し込んでいく。

「・・・く、ふ、 ふぅ」そうして奥まで差し込んだローターをギュっとマンコに力を入れて子宮に当たるくらいぐっと、奥で支える。


あ~エリナちゃん、そんなにローター差し込んじゃって大丈夫~?

そんな事を言われる。

不審げに思っていると、同じローターをもう一つ見せられる。

そして、生徒が持っているボタンを押すと、そのローターが凄い勢いで振動し始めたのだ。

一般的なローターのようにジジジと動く程度の物ではなく、どちらかというとゴスゴスという感じで暴れまわっている。どんどん速度が速くなり、凄い音と共に、ゴガガガガガガガという感じで凄い勢いで暴れまわっているのだ。


こんな感じだから~きっとエリナちゃんのマンコが凄い勢いで振動してるの外からでも見えちゃうかもしれないねー!

そんな事を言われたのだ。


それを見て、顔面蒼白で慌てて取り出そうとすると、制止されてそのまま露出命令が下ったのだった。


・・・


顔を壁から覗かせ廻りを見る。

「だ、誰も居ないよね・・・?」キョロキョロと周りを見る。

近くには人は居ないが、それでも視界に人がうつる。


「よ、よし・・・」小さく声をだし、思い切って足を踏み出す。

ぎこちない様子でゆっくりと歩いていく。


短いスカートが揺れて、エアコンの効いている涼しい風が股下を通る。


「ふぅ・・・」ゆっくりと息をはきだしながら歩いて、どうにか緊張をおさめようする。

それでも、高鳴る心臓はおさまる事を知らなかった。


「ぅひぃ!?」

突然マンコに刺激が走る。


ブブブブブ


「ひぐっ!」今まで感じた事の無い刺激に、声が漏れる。

微かに、ローターの振動する音まで聞こえるのだ。


エリナのマンコからブブブブと異様な音が聞こえる状況に、とてつもない羞恥が襲ってくる。


「うぐっ」グッと力が入る。

ブブブブブと聞こえていた音が静かになる、その代わり奥に強く入り込み一気に刺激が強くなる。それでも、振動がゆっくりと早くなり、動きが大きくなっていくのが、エリナのマンコの中で感じ取れるのだ。


「ふぅ!ふぅ!」

どうにか、ゆっくりと歩きつつ奥に進んでいく。


目の前から何人かの人が来る。


「う、うぅう、バレないで…!」そんな事を思いつつ強く膣に力を入れながら歩く。

力を入れれば入れるほど音は静かになるが、エリナのマンコを容赦なく刺激してくる。


数人とすれ違う。

「っ!」 ドキドキしながら手を後ろで繋いで歩いていく。


力を入れれば入れるほど、お腹周りへの刺激が容赦なく襲ってくる。

振動がブブブという感じからドドドドドっというような感じに変わってきた頃、エリナは下を軽く見る。自分の股下からお腹周りが凄い勢いで震えているのが見えるのだ。


「うぐぐぅ…」小さな声をあげながら歩いていく。



程なくして、お店の奥までたどり着く。


まわりを見るとチラホラと遠くに人は見えるが近くに人はいない。


「は,早くやらないと…!」そう思い前を見る。


真正面から一緒に入ってきたクラスメイトがスマホを構えて待ち構えている。

どうやら写真を撮るようだ。


「…」


目を瞑り。程なくして

エリナは膝を折るようにして太ももを大きく上げていったのだ。

たまに転びそうになりながら、ゆっくりと足を上げていく。


…ブブブブブ… ブブブブブ!ブビビビビビビギギギゴゴゴゴゴゴゴ! 足を持ち上げるとどんどん音が大きくなる。

「う!?」慌てて膣に力を入れる。


音がどうにか小さくなり、ひとまず安心しながら、足を大きく上げる。

エリナに来る刺激が増えお腹が振動しているというより、叩かれているくらいに感じるのだ。


目を瞑っているため、正面からどんな見え方をしているのか、分からないがこのまま30秒数えるしか無いのだ。


1…2…3…


数を数え始める。


…ブブブブブ

膣の刺激に耐えられず少し力を緩めると音がまた鳴り始める


「うぐぐ…」どうにかまた力を入れる。


その様子を見てクラスメイトがクスクス笑っているのが見える。


何度か振動音が漏れるのを繰り返し、20秒たった頃


「・・・んん、ぁ・・・はぃん!」小さく声を上げてイク

ビュっと愛液が漏れ、程なくしてドクドクと液体が太ももを伝う。

一瞬バイブの凄い大きな音が鳴り響き、慌ててマンコに力を入れる。


「んひぎ!?」イったマンコを容赦なく刺激してくるのだ。

「んぁあ………ん……」どうにか声を殺しながら30秒耐えようとする。

それでも、一気にまた絶頂まで誘われていく。


「んぁぁあ・・・イグ!・・・」

そしてエリナはもう一度イクと同時に30秒を迎えたのだった。


後はトイレまで帰るだけ。


エリナは内股でヨタヨタと歩きながらトイレまで移動する。


「ふぅ……ふぅ、う……ん……おほぉ!…」少し歩くとまた気持ちよさが一気に膨らむのだ。

下をむくとエリナの下半身からお腹が凄い勢いで振動し、暴れまわっているのが見える。


エリナはヨタヨタと歩きながら、スカートの中から愛液をたらしながらゆっくりと歩く。


「う・・・うぐうぅ!」

一度途中で絶頂を迎え愛液を飛び散らせ更に強い刺激が襲ってくる。


それでも、どうにかトイレまで行こうとヨタヨタ歩いていくと、通りかかったお客がエリナの異様な状態にギョットするのだ。


腰を曲げて肩を震わせて歩くエリナ、スカートからは透明な液体が垂れ、明らかにマンコが凄い勢いで震え、服の上からでもマンコに凄い刺激を与えているのが見えるのだ。


エリナは見られる恥ずかしさに、顔を真っ赤にしつつ、涙目と鼻水をたらしながら、マンコの刺激に耐えつつトイレに向かい続ける。


そしてどうにか、耐え難い刺激を感じながらエリナはどうにかトイレに駆け込み、ローターを抜いたのだった。


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