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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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23 エリナ 性器晒上げダンス配信(刺激強め)

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盛大に踊った後、そろそろ終わっていいのかなと、周りをキョロキョロ見始める。


クラスメイトの店員はそれを見て、いまだとばかりにカラオケボックスの画面を操作していく。


画面には、食事の案内や宣伝という形で簡易的な写真や文字を打ち込めるのだ。


そこで、画面から指示をしていく。


エリナへ、横に置いてある棚からリストバンドを取り出して手足に付けて。

横に置いてある椅子を持ってきて、椅子に座った状態で踊るダンスを披露して。

そんな事を書き込む。


勿論、手足のバンドはエリナの特定の部位の位置をしっかりと認識するために使う装置で、

椅子は座る場所が透明になっており、下から撮影するようになっているのだ。

全身ダンス配信をしたので、今度はガラスにマンコを押し付けて踊るのを見せる、性器晒上げダンスをしてもらおうと思ったのだ。


「こ、これで最後なら、まあ・・・いいか」

配信されているという事も知らずに、すっかり歌って踊り気分発散していたエリナは、指示に従いどんどん準備を進めていく。


自分の性器をカラオケ店の宣伝に使われそうになっている事も知らずに自分から準備しているのだ。


既に、500人を超える人がエリナの踊りを見ている。

更に、配信画面には、マンコダンスを踊るための準備中!マンコ丸出し撮影椅子の映像へと切り替えるボタンはこちら!と記載されているのだ。

凄い勢いで人が興味本位で生放送を閲覧していくのだ。


配信の中では、エリナがリストバンドを付けて、透明な椅子をステージの上に置くのが見える。エリナ自身が自分のマンコを見せるために頑張って準備している映像が写っているのだった。


「よ、よし、じゃあ、最後の曲は・・・」そう呟きつつ適当に歌を入れる。

椅子に座ってのダンスは、椅子や棒、ボール等色々な物を使いつつ踊るダンスの一つで、椅子の場合は出来るだけ椅子に座った状態で踊る事で本来の椅子の用途とダンスを掛け合わせた新しい踊りとなるのだ。


歌が流れだすと、エリナはステージの上に上り、どかっと椅子に座ったのだった。


わ~!エリナちゃんすごい!マンコすっごい晒してる!わ~ そんな事をクラスメイトが呟きながら椅子の下から撮影している画面を眺める。


そこには、椅子に座ってお尻が透明な椅子に当たっているのが分かる。

ダンス用に作られた椅子は中央が丸くなり、滑りやすい素材となっており、足を大きくご貸したり、スライドするように椅子から降りる用に作られている。


それでも今回は、エリナのマンコを押し広げるための丸みとなっているのだ。


一気に座ったエリナのお尻が潰れブニっと透明な椅子に押し付けられる。そしてマンコがあたりブニュっと潰れ、エリナの大きなヒダが押しつぶされる様子が写っている。


そしてダンスが始まると、エリナは座った状態で大きく腰を動かし、足をガバっと開く

それに合わせてマンコが開きヒダがグニっと大きく伸びるのが見える。


そのまま体を左右に揺らしマンコが右に左に動きそれに合わせて透明な椅子に引っ付いたエリナの大切な部分が形を変える。


さらには、踊りに合わせて椅子を傾けて角に座る。勿論マンコの割目に角部分が当たり、グニっとヒダを引っ張り上げるように座る形になる。

エリナの肌色のヒダの中にピンク色の肉壁が丸出しになり。


半開きになった状態でまた、中央の丸い透明な部分にマンコを押し付ける。

グボっと大きく開いたマンコから、膣のピンク色の肉壁が露わになり、おしっこの穴まで分かる状態で踊っているのだ。


上半身をグルグルと動かしダンスを踊る。

下半身はそこまで大きく動かさないダンスではあるが、だからこそ、大きく足を開いたり椅子に座りなおす動作が多く、エリナのマンコを晒上げるのには打ってつけなのだ。


全身をくまなく晒上げた後に、自分から椅子を用意してマンコを晒上げているエリナは、ネット上でとんでもない変態という事で、凄い勢いで拡散していく。


カラオケの公式配信でも勿論トップだが、それだけでなく、配信視聴率1位となりSNSにも自動で拡散されていくのだ。

更にその内容を皆が凄い勢いで拡散していったのだ。


500と書かれていた視聴者数も、椅子を用意している時には1000人を超え

カラオケ公式配信となった所で更に1200人となる。

そしてSNSで配信された5分後には3000人を超える人が見る配信となっていた。


エリナがマンコ踊りを踊っているだけで4000、5000と人数が増えていくのだ。


これには、カラオケの広告として大成功したと、クラスメイトも凄くニヤニヤとしていた。

エリナの体で稼げると考えるとニヤケが止まらない。


そうこうしている内にカラオケの歌も終わったのだった。


エリナにはこの後、配信している事をばらそうと思っていたが、思いのほか反響があった事で、あえてバラさない事を思いついたのだ。


画面に文字を書いて、次の指示を送る。


今、団体のお客が来たから、外に出ちゃだめ。

もう一曲入れて、棚にバイブあるからそれでおっぱいとマンコを刺激しながら、もうもう一曲。


そんな事が書かれたのだ。


「あ、う?! バイブ・・・で、でも 団体客がいるなら、今はでれないよね・・・仕方ない・・・」何が仕方ないのか正直分かっていないが、とにかく命令に従うしかないのだ。


エリナは次にバイブを棚から取り出す。

取り出したバイブには吸盤が付いているものがあり、おっぱいに貼り付ける事ができる。

そして、一つのバイブはマンコ用なのか少し大きめで差し込めるようになっているのだ。


「う・・・く・・・」


エリナは転ばないように椅子に座りながら、おっぱいに吸盤を取り付け、足を広げてバイブをマンコの中に入れていく。


どうやって使うんだろう?そんな事を思いながら、曲を選ぶ。

検索画面で歌のボタンを押すとそれに合わせてバイブが振動する。


「ひや!?」


画面を動かすと、ブブブと一瞬振動するのだ。


とにかく急いで曲を選択する。


「こ、これカラオケと連動してる・・・な、なにこれ・・・」そんな事を思いながら、曲がかかるのを待つ。


そして、曲がかかると同時に一気にバイブが振動し始めたのだった。


「ンヒョヒィ!?・・・」ビクンと体が跳ねのけ反る。

それでも、どうにか体制を整えつつ踊りにはいる。


「んほぉ! あなたの~ ひぁ! いつもの髪型に~♪ あひぃ! わ、私の目線はくぎづけで、なにも・・・ん、ぁあ! いひぐ! イグ! イグ!」


どうにか頑張って歌おうとするが、それでも体がビクビクと反応し、声が漏れる。

更にエリナのマンコも振動と椅子にこすり付ける動きで一気に、イキそうになっていた。


エリナの生放送では、エリナの真っ赤になった顔で涙目になりながらどうにか踊ろうとする映像。 切り替えを行うと今にもイキそうになっているマンコ映像が写っていた。


「みえない、いま・・・ んぁ・・・い、だめ・・・ イグ! おほぉ」

ビクンっとエリナの押しつぶされたマンコが反応し、一気に透明な液体があふれ出てくるのが見える。

椅子の透明な部分に溜まりマンコの中に溜まっていくのだ。


「おぉおおおおおほおおおおおおお! イギイイイイイ!」エリナは腰をのけぞらせ、足を大きくガニ股で広げた状態でイキまくる事になった。


そんな映像をネットに放送しているのだ。

結局エリナはその後曲の中でもう一回イキ、そしてグテっとした状態で全裸カラオケが終わったのだった。


結局、エリナの体が生放送された事はあえて、エリナには伝えない事にしたのだ。

今後更に恥ずかしい姿を晒し上げられまくった後に、更紗絵れていることを自分で気が付けば、もっと辱める事が出来るだろうと思ったからだ。


こうして、まだまだ辱めは続いていく。


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