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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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24 エリナ 遊園地のアトラクションでおっぱい露出

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エリナは今日遊園地に連れていかれたのだ。

前回のアンケート結果で、遊園地のアトラクションで露出しろと命令されたのだ。


エリナはその日、ブラジャーを付けずに水上コースターの列に並んだ。

そこから、アトラクションのクライマックスの映像が大型スクリーンに写っているのが見える。ずぶ濡れになりながら凄い勢いでコスターが滑り降りている所が良く見える。


それを見てブルっと体が震える。

「こ、この後、このスクリーンに私のおっぱいが写るんだよね・・・わ、私のおっぱい、み、皆に見られて・・・その上で写真を買われるって事だよね・・・」そんな事を思う。


スクリーンに写った映像が写真化されて、購入できるようになっているのだ。


今日のお題はアトラクションで露出映像を撮影してその写真を持って帰ってくる事になっているのだ。コースター全体が写っている写真と、自分が拡大撮影された写真の二つを買う事になっている。


ドキドキしながら水上コースターに乗り込む


ブラジャーをつけていないエリナは、更に何処で買ってきたのかも分からない薄いTシャツを着させられていた。

既に薄く肌色が見えるくらいなのだ。

こんな状態で水のかかる水上コースターに乗らないと行けないのだ。

勿論配布されているカッパも着る事は許されない。


「の、乗っちゃった、こ、このまま行ったら、ほ、本当に私のおっぱいが、丸出しに・・・」

そんな事を思いながら、周りをキョロキョロと見回す。


コースターが進むにつれて時折水がかかる。

ビクビクしながらエリナは露出ポイントまで強制的に運ばれていく。


程なくして、ザアアアアアアーーーっと音が聞こえてくる。

このコースターのメインとなっている、大型の滝なのだ。


時間によって滝の演出だけの時と、滝を実際に浴びながら下る二つを選ぶ事が出来る。


・・・


勿論、今から目の前の滝を通って、一気に撮影ポイントに行くのだ。

エリナにとって、公開露出刑の滝がゆっくりと近づいてくる。


「あ、あぁあああ・・・た、滝!に、逃げられない・・・」


一気に顔から水を被る。

そして、フワっと体が浮いたかと思った所で、一気に滝を下って行ったのだ。


「うぅ、うわああああああああああああああああ!」

露出の驚きよりも、一気に滝を下った事に驚き、両手で、目の前のバーを掴む。

エリナは、予想以上にアトラクションが苦ってだったのだ。

おっぱいを隠すなんて考えている暇は無いのだ。

一気に目の前が明るくなり、滝を下っていく。


「ひぁああああああああああああああああああああ!」

サブンと大きな音と共に、下の池に着水し、グワングワンと揺れるコースターがゆっくりとまた進み始める。


そのまま、ゴール地点まで移動していったのだ。


エリナは放心状態でそのままコースターに乗せられ流されていく。

「ふぅ・・・助かった・・・」絶叫系がここまで苦手だったとはエリナ自身も思わずに、終わった事に安堵する。


それでも、ハっとなり下を見る。

水で溶けたのかというくらい、体に張り付きおっぱいが丸見えになっている。

エリナのデカイ乳輪と乳首も丸出しになり、水にぬれて凄い艶めかしい状態になっているのだ。

そのままお腹付近まで、丸出しになっている。


「うわぁ!」慌てて体を隠しながら、その場を逃げ出す。

あまりの恥ずかしさに、観客の横を一気に走り抜ける。

勿論、上半身裸にしか見えないエリナは、晒しもの同然という感じで両手でおっぱいを抑えながら走るしかなかったのだった。


そのまま慌てて走って、写真の券売機まで移動する。


券売機には、先ほどの映像が写っているはずなのだ・・・

そして、その映像写真こそ、アトラクションに並んでいる時に見た、大型モニターに写った映像の一部のはずなのだ。


どんな晒され方をしているのか、そう思うだけで、体がこわばる。


意を決して券売機についているモニターを覗き込む。

「ひ!?」


そこには、大きくコースターを写した映像が写っており、エリナも驚いて顔を真っ赤にして、大口を開けて白目を向いている自分の顔が写っている。

更に水を被って服を来ていないかのように肌色が露出しおっぱいが浮き上がるように跳ねて、乳首がこちらにむいている映像が写っているのだ。


「う、ひ、ひどい・・・」 恥ずかしさと羞恥を感じながら、その写真を購入したのだった。


続いて、拡大写真を写す。

エリナの驚いている顔も恥ずかしいが、それ以上に自分のおっぱいが丸出しになっているのが良くわかる。


どうにか、涙目になりながらその写真も購入する。


「こ、これで終わり・・・は、早くどこかで、服を乾かさないと・・・!」そんな事を思いながら、自分の恥ずかしすぎる写真の画面から初期画面に戻る。


そこで、エリナはとんでもない事に気が付いたのだ。

「あ、あ、え・・・え・・ お、おすすめ? な、なにこれ!」

スタート画面に戻ったエリナの目の前には、おすすめ写真として色々な写真が写っていた。


ここの遊園地は、誰でも写真が購入可能なのだ。

そのため、沢山買われた写真はおすすめとして乗る事になる。


「な、なんでこ、こんな機能があるの!?う、うそでしょ!わ、私のおっぱいが写ってる! え、え!?な、なんで! ほ、他の人が私の体をもう、そ、そんなに買ってるの!?」


スタート画面に自分の写真が大きく映っているのだ。

明らかに、あり得ない仕様だが、おすすめ欄を見ていると、他にもスケブラの写真がおすすめで表示されているのだ。


「そ、そう言えば・・・こ、ここってぽろりで有名とかそんな話が出てたけど・・・え、そ、それってこういう事!?」


おすすめの表示が最新の映像に切り替わっていく。

途中までは6枚表示の1枚だったものが、2枚表示に変わりエリナの写真が1枚表示に変わる。 わざわざ星マークまでつけられ、おすすめ一覧に別枠で載せられているのだ。


既に、どれだけの人に買われたのかも分からないが、とんでもない羞恥を感じながら、逃げ出すようにエリナは、その場を去るしかなかったのだ。


どうにか、移動して近くのトイレに入り、シャツを絞る。

バシャーっと一気に水が流れ、どうにか透け感が減っていく。


エリナは結局ある程度乾くまで、トイレの中で時間を潰す事になったのだった。

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