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一気に大きく開脚し、足を180度近く大きく広げたのだ。
足がバタつき体が不安定になるのだ、足を閉じているとエリナの体がグワングワンと動くのが、どうしても怖く、大きく足を広げて、最大まで広げるとそれ以上足が開かないため、気やすめだが体が固定される感覚があるのだ。
両足を自分から大きく広げたエリナは、後ろから撮影されている事も忘れて、そのまま滑り降りていく。
勿論お尻が丸出しになり、大きく足を広げた事でお尻の穴が丸出しになっている。
その上あまりにも大きく開いた足の間から、マンコが丸出しになっているのだ。
エリナの大きなビラビラがブンブンと風で跳ね動き、呼吸に合わせてグボッグボっと膣穴が動くのが見える。
「ひぁああああああ! お、終わって! 終わって! ひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!」恐怖のあまり、羞恥も忘れて、マンコに力を入れたり抜いたりして、どうにか恐怖に打ち勝とうとしているのだ。
完全な晒上げ状態になっている。
エリナのマンコ晒上げショーが終盤に差し掛かった頃、エリナは恐怖のあまり、体が言う事を聞かなくなっていた。
「うひぁああああああああ!だめ! だめ!だめ! いやああああああああああああああ!」そんな叫びを上げながら下っていく。
そして、目の前のレールが一気に下っているのが見える。
これから更に加速するのだ。
その先には宙返りがありクルクルとエリナを、空を泳がるようにすすむだろう。
「あ・あ・!」
チョロ
・・・
両足を広げ、大きく広げたマンコの中
オシッコの穴から液体がこぼれ落ちる。
チョロチョロビュ!
「ぁああああああああ! ひょ!」 一気に下り、素っとん狂な声を上げて、おしっこが跳ねる。
ジョーーーーー ブシュ!
チョロ・・・チョロ、ジョ! ジョーーーー
アトラクションの動きに合わせて、エリナのオシッコが跳ねまわる。
エリナがマンコに力を入れるたびに、大きく開いたピンク色の肉壁がギュっと萎み、そしてオシッコが飛び出る。
そしてぐぼっとまた開いたと思ったら、一気にエリナのオシッコの穴から液体が噴き出るのだ。
あまりにとんでもない状態を晒しているのだが、エリナ自身は気が付いていないのだ。
そのまま、隠す事もせずに羞恥映像を晒し続ける事になったのだ。
・・・
エリナはとんでも無い状態で撮影されている事に気が付いたのは、下に下りて自分の映像を確認した時だった。
ガクガクと震える足で、どうにか地に足を付き、アトラクションが無事終わった事を悟り、安心する。
それでも、恥ずかしい姿を写した事を考えて、少し離れたモニターに様子を見に行く。
自分の映像をネットにアップロードして、その上で一番恥ずかしい状態の写真を持って帰る事になっているのだ。
取り合えず、自分が乗っていたコースターの番号を打ち込む。
パット画面が切り替わる。 エリナがちょうどスカートを握っているシーンが写っている。
右下についているネット投稿許可にチェックを入れて、確認する。
動画が再生されると、一気にエリナが下り始め、足をジタバタし始める。
そしてお尻をぐっとカメラの方に突き出す感じで動く。
そして、下りが更にきつくなる場所で、一気にスカートを持ち上げる映像が写っているのだ。
「ひ?!お尻丸見え・・・!も、もう少し意識して隠せばよかった・・・」一気にスカートがめくり上げられ、お尻丸出しになる。
そんな状態でエリナは足をジタバタし始めたのだ。
お尻が跳ねるように動き周り、そして、足を開くと足の谷間から丸出しになったマンコが飛び出てくる。
ジタバタと動き、マンコが見えたりお尻で隠れたりして、大きく開いた時にはビラビラが飛び出すのだ。
「ひ・・・ひ・・・ひ・・・い、いや・・・」自分のマンコが見えるたびに小さく悲鳴を上げる。
それでも、エリナはこの後更に恥ずかしい行動をしていた事に気が付く。
ジタバタと動く足だと、体を支えられない事に気が付いたエリナは、思いっきり足を開いて開脚したのだ。
この時ばかりは、自分の体の柔らかさを呪うしか無かった。
「あ、あ・・・そ、そう言えば、この後って・・・」
モニターの中でジタバタを足を動かす自分が、ガバっと一気に足を広げる。
180度開脚と言えるくらい思いっきり足を開いてお尻を震わせる。
マンコからビラビラが丸出しになり、膣穴からピンク色の肉壁が丸見えになっている。
更に、揺れるたびに足に力が入るのか、膣が開いたり閉じたり、グボグボと動くのだ。
「ひ、い、いや・・・いや!う、うそ!ここんな丸出しになってる!? う、うそ!」自分の羞恥行動を悲鳴を上げながら、それでも眺めるしかないのだ。
そして、液体が自分の股から飛び出始める。
「い、いや!いや! わ、私お漏らししてる! いや! う、うそ!? そ、そんな! ひ!ひ!」 パンツを履いていたら、ベタベタになったパンツで気が付いたかもしれないが、足を大きく開いて、スカートを大きくたくし上げていたのだ。
自分の下半身がどんな状態になっていたのかを、今さらありありと見せつけられているのだ。
あまりの恥ずかしさに、顔を真っ赤にしたまま、硬直する。
・・・
程なくして、映像が終わる。
エリナは羞恥に震える体で足を開脚して開いている映像の写真を印刷する。
印刷を行うと再生バーの中にオレンジ色の点が付くのに気が付く。
それをみて、自分が大きく開脚している所や足をバタつかせている所・・・挙句の果てにオシッコをしている所にまで、オレンジ色のマークが大量についている事に気が付く。
「う、うそ、嘘よね・・・こ、これ・・・」そこで、始めて自分の羞恥写真が大量に印刷された事実に気が付いたのだった。
更に、ネット投稿までしたものだから、凄い勢いでオレンジマークが増えていくのが見える。
そして、追い打ちをかけるように、印刷された写真が出てきた後のモニターに、こちらの方の写真は現在1467枚印刷されています。と表示されたのだった。
「い、いや!?う、うそ!?」 エリナは小さく声を出す事しかできずに、逃げるように遊園地から帰ったのだった。
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