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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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28 エリナ 連続超絶歩道歩行器をつけよう(刺激強め)

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エリナを固定する金具は、エリナの手を後ろ手に持っていき、腰の後ろで金具を握らせるように固定される。


 勿論、エリナにはこれから、棒を握ってでもいないと耐えられない刺激を与えるのだ。


足はがに股で開いた状態で金具に固定されていく。

その金具は、ガシャンガシャンという感じで足を大きく持ち上げ、一歩一歩前に進むようになっているのだ。

勿論足を大きく持ち上げるため、一歩歩くごとに、エリナの腰をグニっと曲げ、かっこ悪く体制を変えマンコを丸見えにする。

そんな金具に足の先までマジックテープを巻き付けられ固定されていくのだ。


「う、うそ、うそ・・・こ、これって・・・な、なに・・・」


何って~勿論エリナちゃんかっこ悪い歩行姿を晒し上げる機械だよ!

それに~エリナちゃんの体に刺激を与えてマッサージもしてくれるんだ~


そんな事を言われる。

どう考えても嫌がらせの道具でしかない。


そう思っていると、エリナのおっぱいにも金具を取り付けられていく。

オッパイの根本を閉め詰めるようにベルトがまかれ、ギュット縛られる。


「うぐっ!」


ぐっと自分のおっぱいを縛られ突き出したおっぱいが露わになる。

それに合わせて、乳輪がぽっこりと飛び出し、乳首も飛び出る。


「あうぅ!」もうかた方のおっぱいも、同じように縛られ、突き出したおっぱいが悲鳴を上げるかのように、ブルブルと震えている。


そして、最後と言わんばかりに、乳首を固定する小さな金具を取り付けられていく。


「うぎぐ!? いた! イタイ!」乳首を締め付けるようにつけられた金具に悲鳴を上げる。

そうしている間にもう一つのおっぱいにも金具を付けられる。


よ~し、じゃあ、最後に~このモニターを付けてっと~

そう言って、エリナの背中部分と頭の上に大きめなモニターを付けられていく。


「な、なに!?」

そう思っていると、モニターの電源が付く音がする。


ん~ いまね、エリナの乳輪と乳首を映してるんだよ~ だから、固定して動かなくする必要があったの!

じゃ~これから、このまま橋を一気に下って行ってもらうからね!そうだ!今回乳首しかイジらないけど、もしイッたら罰ゲームで次はマンコを3Dスクリーンで30mに拡大して投稿してあげるからね!


「ひぃいいい! いや え、え、いじるって何!? いや、 30!?そ、そんな、何考えてるの! い、いやだ!」

ガクガクと暴れるエリナ


暴れ、足を動かすと装置がゆっくりと前に進みだす。

坂道をゆっくりとエリナを固定した装置が進みだしたのだ。


バチ

「ギャン!?」


装置が進みだすと、エリナの乳首に強い刺激がくる。


パチバチバチバチバチバチバチバチ!!!

「イギョギギャギイイイイイイイイイイイイイイ!イギイイイイイイイイイイイイイイ!な、ぁああああああああ! なに! いだい! いぎいいい! 乳首痛い いぎぎょ!?」

一気にエリナの乳首をひっぱる金具から電気が流れだしたのだ。


エリナを固定する金具にはモーターが取り付けられ、装置が進むと電気を発電して、一気にエリナのおっぱいに電気を流す。


クスクス笑いながらエリナが歩道を下っていくのを見送る生徒達。

あ~いい感じでエリナちゃんのおっぱいを電気マッサージしてるみたいだね~

うわwww

すご! あれはヤバイww

そんな声も聞こえず、エリナは叫び続ける。


「あぎょぎぎゅぎょおおおおおお!いぎいいいいいいい」

ゆっくりと進んでいた金具が、どんどん速度を上げて下っていくのだ。


エリナの腰をぐいっと曲げ、足を大きく持ち上げ、エリナのマンコを見せつける。

そしてその足が地面に付くと、反対側の足が大きく足を広げて動く。


横を通る車に、延々とマンコと刺激される乳首を見せつけているのだ。


モニターには電気が流れる乳首が大きく映っており、エリナのぷっくりとした乳首に稲妻が落ちている映像が延々と流れ続ける。


バチバチバチバチバチ


「いぎょぎいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!? あぎょ! いぎいいいいいいいいい! ぁあぁおおお! いぎ・・・」

意識が朦朧とするが、それでもおっぱいに流れる刺激で半強制的に覚醒し続ける。


そんな状態でエリナは橋の上をゆっくりと下って行ったのだ。


エリナは後ろの金具を思いっきり握りしめ、ぐっと手を引っ張る体制で、おっぱいを突き出すように金具に押し付けていた。


乳首から流れた電気がそのまま、エリナのおっぱいを流れ、根本につけられた金具から抜けていく。

勿論、乳首は強制的に流しまくり、おっぱいの根本はグルグルと回転するように場所を変えて電気が流れていくのだ。

ガクンガクンと体を震わせ動かすが、強くおっぱいに巻かれた金具が外れる事もなく、延々と刺激され続けたのだ。


そして、エリナにとって更に嫌な気持ちが湧いてきたのだ。


「アギギョギイイイイイイイイ!いやああああああ! いやだあああああ! イギそう! いぐ! だめ!!! マンコも罰受けるなんていやぁああ! こ、こんな装置つけられるの無理ぁああああああああああ!」 悲鳴を上げながら、下り続ける。


まだまだ先は長いのだ。


エリナにとって、既に耐えられない刺激が体中を走り抜け、羞恥でいっぱいになっていた。


自分が乳首イキするような体だとは思っておらず、困惑した感情が渦巻いていた。


それでも、時がやってくる。


「うぅううう・・・・うぅ・・・・うぐ!?・・おほぉ!? いぎょぎいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!止めてぇえええええええええええええええ!おかしくなる!ぁあああああ! いぎゅぎょおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!乳首がおかしくなる! おかしくなるぅううう! いぎぎょおおおおおおおおお!」


ビクンと体が跳ね、エリナの乳首が大きく跳ねる。

マンコからドロっと愛液が静かに流れだす。


刺激に敏感になった乳首を容赦なく電気が襲い続けるのだ。


ラストスパートをかけるように、更に坂がきつくなり、一気にエリナを乗せた機械が、ガシャンガシャンと音を立てながら一気に速度を上げてくだっていく。


バチバチバチバチバチバチバチと軽快に電気の音を流し、足を上げるたびにマンコから愛液がビュッビュっと飛び出し、ビュチョブリョグリョグチョっと音を鳴らし続ける。


「あぁああああああああああああああああ、いやああああ!だ、出すけて! もういやあああああああ! いやあああああ! は、早くついて! 早くぅううううううう! もう乳首無理!むりいいぃいいいいぎいいいいいいいいいいいいいい!」そんな叫びを上げながら、エリナは、下に止まっている車まで進んでいったのだった。



ガチョンガチョンガチョ・・ンと次第に止まり、エリナの乳首に走る電気が無くなっていく。


「ひぃい、ひぃい、ひぃい」大きく息を切らしながら、グテっとうなだれるエリナ。


あ~イッちゃってるね~じゃあ、罰ゲームだ~

その声を聴いて、悲鳴を上げるしかなかったのだった。


・・・


「あぎょぎいぎょぎいいいいいいいいいいい!?イギョギイイイイイ!」

エリナは止まっていた車の後ろに紐を括り付けられ、そのまま車道を走らさせられていた。


勿論車の速度は、先ほど坂を下った時の速度よりもっと早い速度で引っ張られており、エリナの乳首には先ほど以上の電気が流れていたのだ。


「いぎょぎいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!いぎいいいい!おほおおおおお!」 すごい勢いで、愛液をまき散らしながら、エリナの下半身がブンブンと動く。


ここまで早く動くと、流石にマンコは見えないだろう。

それでも、凄い勢いで飛び散る愛液と眩しいくらいの乳首に落ちる電気が、エリナの体をおかしくしている事を分からせていた。


上半身をのけぞらせたまま、エリナはマンコ晒上げ罰ゲームの場所まで連れていかれる事になったのだった。


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