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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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30 エリナ 森や水辺でる写真を撮ろう

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前回の露出行為を行って少しして・・・

夕方の学校、明日は休みという時にエリナは、次のお題を言われたのだった。


ドキっとしながら、お題を聞くしかなかったのだ。


次の日、エリナは露出をするためだけに、外に出る事を憂鬱に思っていた。

「なんで、こんな事に・・・」そんな事を思いつつ、電車に乗る。


田舎の町に到着したら、次にバスに乗り込み、更に人のいない場所に移動する。

何となく外を見ていると、のどかな青空に青々とした木々、そして、古びたバス停が見えて、とても気持ちがいい気分になってくる。

それでも、お題の事を考えると羞恥が頭をグルグルと回るのだ。


今回のお題は、や水辺で、お尻とおっぱいを出して、四つん這いになっている写真を撮る。だったのだ。


恥ずかしい反面、今までと違い、人に見られない事を考えると凄く気が楽になっていた。


人気のないバスに揺られ、程なくして、バスから降りる。


周りには誰もおらず、自然の音だけが聞こえる空間にエリナは佇んでいた。

そこから、軽く歩いていく。


虫の声が聞こえ、歩くたびにバッタが周囲を飛ぶ。


更に奥に進んでいくと、

人が歩ける程度の小さな道路がありそこを歩いていくと小さな川があるはずなのだ。


ゆっくりと歩いていくと、サーーーーーっと音が聞こえて来て、少し涼しい風がくる。

その音を頼りに奥まで進んでいくと、開けた場所に、石が沢山転がり、川が見えてくる。

そこに向かって歩いていき、川の横までたどり着く。


そこで、川の方に移動すると、丸い砂利が沢山ある場所まで来た所で、服を脱いでいく。


周りをキョロキョロと見渡すが、誰もいない開けた場所に見える。

そこで、Tシャツを脱ぎ、スカートを下ろす。


一瞬ためらうが、それでも、ブラジャーを外し、パンツをずり降ろす。


「・・・涼しい」 人のいない場所で全裸になりボーッと上を見る。


思いのほか、気持ちの良い感覚が襲ってくる。

恥ずかしさよりも、解放感が体を覆う。


エリナは、さっさとカメラで写真を撮って帰ろうと思っていたのだが、カメラを持ったままゆっくりと水辺を全裸で歩いていく。


「なんか、不思議な気分」 薄く水のはった川に足を浸しながら歩く。

冷たい水になんだか、心が浄化されていく気がする。


少ないが、魚も泳いでいるようだ。

エリナを避けて小さな川を泳ぐ魚を見つめながら、ゆっくりと歩いていく。


結局エリナは、カメラを片手に、バシャバシャと水を蹴って遊び出したのだ。

おっぱいを揺らし、足をバタつかせて、子供のようにはしゃぐ

思いのほか、面白い、冷たい水に足を清められながら、水をバシャバシャと揺らすと透き通った水が波打ち、太陽の光が反射する。


じっくりと遊んだ後にハっと我に返り、カメラを川の横の砂利の上に置く。

タイマーを設定して、急いで川の中に戻る。


両手を川に浸し、四つん這いになる。

足を開き、シャッターを待つ。


シャッターが切られるのを待つと一気に羞恥が襲ってくる。

ドキドキと心臓が高鳴っていく。


「は、恥ずかしいかも・・・」


パシャ!パシャ!パシャ!

シャッターが自動で3回切られる。

「う!?」ビクンと体が跳ねる。

思った以上に一気に恥ずかしさが襲ってくる。

そのため直ぐに起き上がる。


「水辺と・・・森・・・」そんな事を思いながら、濡れた手でカメラを掴む。


水辺から歩いて、先ほど歩いてきた道を戻る。

森の中の狭い道


木々の木漏れ日が気持ちよい光をエリナにもたらす。

先ほどの羞恥も一転してまた心が落ち着いてくるのが分かる。

「はぁ~」ゆっくりと深呼吸をしながら歩く。


道を少し歩いて、後ろを振り向く。

先ほど服を置いた水辺が遠くに見える。

自分の体に木々から漏れる光が落ち、キラキラと体を照らすのだ。


全裸でゆっくりと過ごす時間がエリナにとって気持ちよい感覚になっていたのだ。

程なくして、道路に寝っ転がり手足を広げる。


上を見るとサラサラと木々の揺れが見える。


「あ、写真を撮らないと・・・」そう思い起き上がる。


改めて、カメラを設置してタイマーをかける。


カメラにお尻を向けるように向けてシャッターが切られるのを待つ。


パシャ、パシャ、パシャ


「・・・ふぅ・・・」


何となくエリナはもう一度タイマーをセットする。そのまま立ち上がり自然な状態で立ったまま自分の全裸の体を撮影する。


「なんか、解放感あっていいかも・・・」そんな事を思いながらポーズをとってみる。

パシャパシャと音がなり撮影されていく。


パタパタとカメラに移動し、中を眺める。

青々とした木々の中、自分は何も身に着けていない姿で映っているのが見える。

凄く楽しそうだ。


それを見て、なんだか、もう少し色々な所で撮影をしたくなったのだ。


そのままカメラを抱えてうろうろしながら、自然を撮影していく。

地面に落ちた綺麗な落ち葉を拾い上げ、自分のおっぱいに乗せて撮影する。

それが終わると、気にもたれかかるように撮影する。

水辺に座り、下半身を水につけた状態で撮影する。

気持ちよい感覚に、エリナは自然と戯れるようにそのままゆっくりと時間をすごしていた。


そこまですると、どんどん大胆になっていき、エリナはもう一度カメラにお尻を向けるようなポーズになる。

自分の自然のままの姿と自然の川の撮影、その中で自分の今では一番のコンプレックスになってしまったマンコを堂々と映す。


その後は、カメラのタイマーをセットして、水をバシャバシャと遊び出す。

流れてきた小さな葉っぱを両足を広げて防波堤のように止めて、そこを撮影する。

勿論自分のマンコをわざと一緒に撮影して、水に半分使った自分の体でアートを作り上げていくのだ。


本来そこまで撮影する必要もないのだが、エリナは自然と義務感にかられて自撮りするように、自分の体の一部を入れながら撮影していったのだ。


勿論、この森の中に誰も来ないであろう事が分かっていたため安心しきっていたからできたことだろう。


写真も、指定された写真以外は、後で抜いて自分だけの物にする予定なのだ。


結局エリナはそのまま、ゆっくりと数時間過ごした後にその場を後にしたのだった。




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