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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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31 エリナ 変態宣言と体の反応(刺激つよめ)

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次の日、エリナは指定された写真を持って 学校に移動していた。

玄関に入ると人だかりができているのだ。


なんだろう?そんな事を思いながら、エリナは人混みの中に入っていく。

どうやら、掲示板の前に皆集まっているらしい。


エリナは人混みをかきわけて、一気に掲示板の前に出る。


「ひ!? な、なんで!?」


掲示板には昨日撮影した、森や川で撮影した映像が全て貼り付けられていたのだ。

勿論全裸だが、顔も隠されていないためエリナだとまるわかりなのだ。


エリナが同様していると、近くにいたクラスメイトが声をかけてくる。


おー!露出狂のエリナちゃん!おはよー!

おおお?ご本人登場?

うわーこの女の全裸なのこれ?

あー確かに、顔が同じだなwww

うわw

めっちゃおっぱいとかマンコまで映してるのにやばw

あ~エリナちゃんのカメラね~あれ自動でウエブ保存機能ついてるからね!、間違ってけしちゃってた写真、私たちの方でちゃんと出しといた上げたからね!

wwww

それにしても、凄く楽しそうに露出してるね!


「あぁあああああ!い、いや・・・」


クスクス笑うクラスメイトたち、それでも羞恥に震えるエリナに近寄り静かに身内をするのだ。

エリナちゃん、ここで服脱いで皆に股を広げて、体見られるの大好きな変態ですって自己紹介してね

そんな事を言ってくる。


「あ・・・あ・・・」周りをキョロキョロと見渡すと、沢山の生徒が掲示板を見て、その後エリナをみているのだ。


「あ・・・わ、私・・・」


エリナが話始めると、皆が静かにエリナの声に耳を傾ける。


身代わりになっている手前、ここで拒否すれば変わりに自分の親友がやらされる事になるだろう。彼女には絶対に耐えられない事を考えると、自分がやるしかないのだ。


「わ、私は・・・変態です・・・露出狂なので、い、今から服を脱いでいきます・・・!」

こうして、エリナは自分から皆に向かって変態宣言を行ったのだった。


ゆっくりと服を脱いでいく。

セーラー服を脱ぎ、シャツを脱ぐ、

スカートを脱ぎ、靴を脱いで、靴下も横に置く。


ブラジャーとパンツだけの姿で、皆に向き直る。


おおおおおおおおおおお!ストリップショーじゃん!

すげえええ!

まじで!?

まあ、自分のおっぱいもマンコももう見せてるもんなwww


写真で見せているとはいえ、実際にみられるのとは訳が違うのだ、


ほ~ら、エリナちゃん、行動する時にはする事言って宣言してからやってね~


「うぅ・・・は、はい・・・い、今からブラジャーを脱ぎます。」


そう言って、手を後ろに持っていき、ホックを外す。

面前に沢山の生徒が居るのだ。一瞬躊躇する。


「あ、あ・・・い、今から脱ぎます、わ、私のおっぱい見てください・・・!」

そういって思いっきり、ブラジャーを下に引っ張り降ろす。


ブルンと大きくおっぱいが跳ね丸出しになる。


「あぁああああ! わ、私のおっぱい 見て・・・ た、沢山見て・・・ぁああ・・・」


クスクスと笑うクラスメイト達をよそに、周囲にいる生徒達がエリナを眺めていく。

ほーら、エリナちゃん、一番見せたい所がまだ、パンツで隠れてるでしょ?


「あ、あ、わ・・・私の一番見せたい所が・・・ま、まだパンツで隠れてます・・・」


じゃ、ちゃんと皆に見て貰うために、お願いしないとね!

しっかり見て貰うためのお願いだから、何度もするんだよ~

あ、それと自分の名前もちゃんと自己紹介しないとね!

そんな事を言いながらクスクスと笑うのだ。


「うぅぅう・・・」

羞恥に震えるエリナ、


それでも、はたから見ると、エリナがこれから自分の一番見られたい所を見られる事が気持ちよいだろうと考えて震えているように見えるのだ。


「わ、私の・・・あ・・・え、エリナの一番見て欲しい場所は・・・マ・・・エリナのマンコです・・・! エ、エリナのマンコを今からパンツを下ろしますので、見てください・・・!」

一番見られたくない場所を、さも見られたいという感じで、とうとう言ったのだ。


パンツに手をかけて下ろそうとするが、 皆が見ている前で自分から下ろすのは、とんでもなく恥ずかしい。

「あ、あえ、えっと・・・直接見られる事を考えると・・・えっと・・・そ、そう考えるだけでもう、うれしいです! あ、えっと」

勇気が出せずに手が止まっているので、その代わり時間を稼ぐためにとにかく喋る。


「あ、す、凄くエリナのマンコ見て欲しいです・・・ぬ、脱ぐ所をしっかりと見て貰えればとお、思います・・・」

時間稼ぎも終わり、そろそろ本当に脱がないといけないと思ったエリナは、観念したように、ゆっくりとパンツを下ろし始めたのだ。


「あ、あ エリナのマン毛がみ、見えて来ます・・・!あ み、見えました! こ、このまま下ろしたら、ほ、本当に全部見るだしになります。 あぁああああああ! わ、私のビラビラ! ま、マンコです! み、見てください・・・!」

悲鳴にも似た声でエリナは下ろしたパンツから手を放し、ストンと落ちたパンツから足を抜いていく。


こうして、エリナは学校の玄関で人に見られながら全裸になったのだった。


おおおおお!すげええ!

まじで、全裸じゃん!

掲示板に全裸写真貼られて、その上自分から脱いで、まじで変態やんw

うわwすごw

マンコ見せたいなら、こっちに向けろよー!

あ~確かに、

腰捻ってー


「あひ!? わ、わかりました・・・」

そう言って、エリナは足を広げて、腰を曲げる。


こうして、エリナは自分からマンコを前に突き出し皆に見せつけたのだ。

エリナの大きなヒダが割目から少し漏れ出ており、それがまたエリナの恥ずかしさを加速させる。


おおおーーー本当に変態なんだな!

よし、俺らも手伝ってやろうぜ!

おおおー!いいね


そんな事を言われて、一気にエリナの足をつかまれそのまま持ち上げられたのだ。


「うわ!? あぁああ! あぁああ! いや! あ、い、いやそ、そうじゃなく!えっと あぁああ!す、好きにしてください」


そんな事を言ったものだから、一気に足を広げられ、エリナはひっくり返される。


持ち上げられたエリナのは足を大きく広げた状態で皆に向けられる。

その上のけ反った頭を逆に下に下げるように固定されたため、エリナの背中側にいた人に垂れたおっぱいを見せつけるような形で固定されたのだ。


「ぁあああああああああああああああ! い・・・ う・・・ み、見てください!わ、私のマンコとおっぱい沢山みて! ぁああああああああああああああ!あぎょぎ!?」


エリナの叫びと共に、持ち上げられた体を皆が触り始めたのだ。


最初は遠慮されていた、マンコとおっぱいだが、一人が触り出すと一気に大量の手が伸びてくる。


「いぎぎょおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!」

一気に乳首を引っ張り上げられ、それに合わせて、クリトリスも摘ままれひっぱられる。

オッパイをぐいぐいと揉み上げられ、 マンコを大きく広げられる。

ヒダを引っ張られ ビクビクと跳ねるマンコのオシッコの穴に爪を立てられる。


「ひぎいいいいいいいいいいいいいいいいい! ひぎいいいいい! ぁああああ! き、きもちい! も、もっと見て! エリナのマンコとおっぱいああああああああああああ! わ、私のマンコとおっぱい」訳も分からず、叫び続ける。


それを見つつクラスメイトがワイワイにぎやかに見つめる。

そこまでさせる予定はなかったのだが、エリナが自分からやってくれるならと、ニヤニヤと見つめ続けるのだった。


結局エリナの体は、そのまま学校に来る人がどんどん入れ替わりながら、触り続ける。

こうして、汗と愛液でベタベタになったエリナが出来上がったのだった。


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