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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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32 エリナ 電車内逆立ち姿お披露目

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その日、エリナはクラスメイト6人と電車に乗っていた。

人の少ない電車だが、この後沢山人が乗ってくる事になる。


今回アンケート結果で、電車と出たのだ。

そこで、早速、半強制的に電車に乗せられたのだ。


「・・・」無言で顔をうつ向かせるエリナ


周りでニヤニヤしながらエリナを見ている。

来る前にブラジャーとパンツを脱がされたのだ。

ぶかぶかのセーラー服と短めのスカートを着た状態のエリナは、既に、人に見られないか緊張状態で震えていた。


「ノーブラ、ノーパンで電車に乗っちゃってる・・・それに、この後沢山の人が乗ってくるんだよね・・・い、いやだな・・・」そんな事を思いながら不安に震えつづける。

それでもとんでもなく恥ずかしい事をさせられるわけではない事に少し安心していた。


勿論そんな軽い辱めで終わらせる気はない。そのためエリナを囲うクラスメイト達はニヤケが止まらない状態だった。


緊張はしているが、どこかほっとしているエリナ。

電車が進み程なくして・・・

そんなエリナを羞恥に落とすための、声がかけられたのだった。


じゃ~エリナちゃん、今日の露出お題発表しまーす!


ビクっと体が震える。


「え!?」今日はノーブラ、ノーパンで電車に乗るだけだと思っていたエリナは、その言葉に驚く。


クスクス周りのクラスメイト達が笑いだす。

これから、エリナちゃんには開脚逆立ちで縛り上げまーす!

今、ノーパンノーブラなんだから、つり革に引っ掛けて開脚逆立ちしたら面白い事になっちゃうね!


そう言って、エリナの周りに集まる。


「ひ!え、 い、 いや・ いや!いや!」ガクガクと震えるエリナ


目の前の生徒がそれぞれロープを取り出した所で、慌てて逃げようと暴れ出す。

それでも、周りを囲まれていたエリナは、すぐにつかまり、足に紐をかけられていく


「い、いや!そんな!いや!やめて!」慌てるが、両手を後ろ手で縛られたのだ。

足には紐をかけられ、体の後ろで手を縛られている状態のエリナが出来上がる。

必死に暴れるが、動く鉄の箱の中では逃げる場所などないのだ。


さらに、そのまま膝を大きく曲げて、お尻に足の裏をつけるような恰好にさせられる。

勿論折り曲げた膝の間には太目のロープが入れられているのだ。

その状態で動かせないように、ロープでグルグル巻きにされていく。


膝を大きく曲げた状態でロープをそれぞれに入れられているのだ。

既に、逃げられる状態ではない。


「あ、あぁああ!」目の前で自分の膝にかけられたロープを二つ離れたつり革に通されたのだ。

いやでも、何をされるのかが分かる。

それぞれ離れたつり革に入れたロープを引っ張れば、エリナの膝にかかったロープが引っ張り上げられ、エリナを逆立ちで吊り上げるだろう。

無理やり足を開かれ、ノーパンのスカートがめくり上がり。セーラー服もめくり上がって、エリナのおっぱいとマンコ丸出しモニュメントの出来上がりなのだ。


「ひ、ひ!や、やめて ぁああああ!やめて 引っ張らないで! い、いや! あぁああああああああああああ! 嫌だ! だめ あ! ひ!? お、おろして! おろして! い、いやあああ! いやだあああ!」

エリナは、大開脚の状態で吊り上げられる。そのまま電車の壁を背もたれにした椅子の上まで持ち上げられる。

そのまま首を曲げて椅子に持たれかかるように逆立ちをさせられたのだ。


ひっくり返ったエリナのスカートは容赦なくめくり上げられ。

エリナのマンコが立っている生徒達の目の前にある状態なのだ。

暴れてたうえで、無理やり広げられたためエリナの大きなヒダが半開きになり、中から桃色の穴が見えている。


「い、いや、た助けて・・・い、いや・・・」あまりのことに羞恥で混乱する。


ほら~エリナちゃん!ちゃんと、ここも晒上げないとね!

そういって、セーラー服を一気におっぱいが丸見えになるまで、下ろされる。

ブルンとエリナの顔に乗っかるようにおっぱいが露わになったのだ。


クスクスと笑うクラスメイト

エリナちゃんすごいよ~おっぱい丸見えだし、マンコなんて、目の前!

うはw丸出しw

この後めっちゃ沢山人が乗りこんでくるからなw

沢山の人がエリナのマンコとおっぱい見るんだな!

良かったね!エリナちゃんww

沢山の人に見て貰えるよ!

エリナちゃん変態だから、沢山の人に体見て貰いたいんだよね!

お、エリナの乳首立ってる!

うわwやっぱ見て貰いたいんだな!体は正直だね~

ちゃんと乳首も、マンコの穴もしっかり見て貰おうね~

ワハハハハw

他人事のように面白がる。


「ひ・・・」小さく悲鳴を上げるしかないのだ。


程なくして、次の駅が近くなっていく。


「い、いや、た、助けて!ほ、ほどいて! ほどいて!あ・・・あああああ!人が来る!人が来ちゃう!あああああ!いや!いや!」

駅のホームに差し掛かり、ゆっくりと電車の速度が落ちていく。


程なくして、人がチラホラと見えていき、どんどん人が多くなっていくのだ。


「いや、いや! 人! 人が沢山いる!いや! 沢山いるから!外して!いやああぁあああああああああああああ! いやだ、駅!沢山人が見える! わ、私のおっぱい見られる! ああぁあああ! マンコも見られる! ひ、ひ・・・ひ」


そしてゆっくりと電車が止まる。


・・・


そして、無情にも電車の扉が開いたのだった。


乗客たちが、エリナを見て一瞬驚きたじろく。

それでも、少ししてから一気に乗り込んできたのだった。


電車の中に沢山の人が乗りこんでいき、エリナを取り囲んでいく。

エリナの目の前にも沢山の人が入り、エリナの視界を覆っていく。


「い、いや・・・こ、こんなの・・・」人混みで前が見えなくなったエリナ。周囲を沢山の人が囲っている状態なのだ。

つり革を握って立つ乗客たちが、エリナのを囲むように陣取っていく。

エリナのマンコを見下ろすように沢山の視線がエリナを襲い続ける。


「あぁあああああああああああ! た、助けて! い、いや! は、恥ずかしい! も、もういやだ・・・ぁあああ!」震える声で小さく悲鳴を上げる。

あまりの恥ずかしさにどうしようもなくなるが、助けてくれる人はいないのだ。


エリナはつり革にロープをかけられ、椅子に頭をあづけるようにしていたが、エリナの占有しているスペースに目を付けた乗客が何やら細工を始める。

つり革に引っ掛けてあるロープを引っ張り上げられ、エリナを椅子から浮かし、つり革の下にブランとぶら下げたのだ。

こうする事で、椅子が空き、更にエリナの周囲を完全に囲うように人が取り囲んだのだ。


更に吊り上げられた事で、エリナのマンコが乗客の目線の位置まで上がり異様な光景が広がる。


逆さ吊りで足を広げて肌色の肌を露出しているが、腰から下はスカートでしっかりと隠されているのだ。


「あぁあああああああああああああああ! い、いやあああああああああああ! いや! み、見ないで! いや! ま、マンコがああああああ! マンコ見ないで! いやああああああ!」


ひっくり返ったエリナが電車の天井を見上げると、多くの人が自分のアソコを凝視しているのが見えるのだ。

 とんでもない状態に悲鳴を上げる。


それでも、その悲鳴を聞いて、よりエリナを見る視線が増えるだけだった。


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