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完全に吊り下げられたエリナは、結局そのまま電車が発車し、羞恥の晒上げが確定したのだ。
「ひ! ひ! いや・・・だ、だれか外して、こ、こんなのいや、だ、だれ ヒギイイ!?」
電車が動き出すと、エリナを囲む人たちが一気にエリナをギュっと押す。
エリナの顔付近に周囲の人たちのズボンのチャックが見えるのだ。
エリナは沢山の人に囲まれている事を改めて自覚する。
そんな状態で更にエリナのおっぱいを潰すようにエリナに周囲の人がグググっとくっついてくるのだ。
電車に揺れながら、エリナの顔に股間を押し付けてくる。
「あひぃ! ひぁ・・・ん・・・ ぁ・・・・や・・・」 押し付けられるズボン越しの何とも言えない感覚に、声を上げる事もためらう。
そうこうしていると、エリナの目の前の男が静かにチャックを下ろし始めたのだ。
「ひ!?」エリナは小さく声をあげる。
チャックを下ろし、もぞもぞとズボンの中でパンツをおろしているのが分かる。
パンツが降ろし終わったのか、ズボンをひっぱりチャックの隙間を開こうとした時、
ガタン
そんな音と共に電車がゆれ、目の前の男がバランスを崩し、慌ててエリナのおっぱいを強く握ったのだ。
「ひぎ!?」悲鳴を上げる。エリナの目の前でチャックが開き男の少し黒くなった尿道部分が見えるようになる。
「ひぎょぎ! いぎ!」男はそのままおっぱいを強く握りしめたまま、バランスを整える。
そうしていると、エリナの後ろにいる男性もまたつり革から、エリナの体を支えに立ち始める。
一人 二人、三人とエリナを触る手が増えていくのだ。
「いや! いやあぁああ! や、やめて、触らないで! いや! ぁあああ! いぎ! ひぁ! ぁ ぁあ! あひぃ!」
エリナの足を触る手から、おっぱいを触る手が増え、途中からエリナのマンコに手を引っかける者まででてきたのだ。
「ひぎょぎいぎ! いぎょぎいいいいいい! いぎょ!? あひん! あひょひいいいいいいいいいいいいいいいい!」 エリナの体に電車で揺れる周囲の人力が一気に伝わり始める。
最後の方には、マンコに入れられた手を支えに沢山の人が電車の揺れに身を任せ始めたのだ。
大きく開いた足は吊り皮で固定され身動きが取れないのだ。
そんな状態でマンコに複数人の手を入れられ、電車の揺れに合わせ右へ左へと動く。
それに合わせ、エリナのマンコが大きく捻り上げられ引っ張り上げられる。
「ひぎょぎいいいいいいいい!おぎょおお! あひ ! ぁああああああああああああ! や、やめ! ま、マンコ広げないで! いぎょ! いだ! いぎょぎぃいい!」
周囲から強く引っ張られるおっぱいとマンコがミシミシと悲鳴を上げる。
それに合わせて悲鳴を上げるエリナ、 そんな目の前で、更に一人二人とチャックを下ろし始めたのだ。
部分的に見える男たちの一物を見ながら、自分の体を弄ばれている事を感じ続けるエリナ。
「ひぎょぎ ひ!? いや! ・・・ん ・・・ ん、 んぁ・・・」
揺られる電車の中で、一人二人とチャックの中からボロンと先ほどまで尿道だけだ出ていたものが一気に跳ねるように露わになる。
そんなものを目の前に晒され、エリナはどうにか口を閉じる。
それでも、エリナの顔にどんどん押し付けられていくのだ。
グリグリと顔にちんぽを押し付けられる。
勃起したアソコを目の前に、悲鳴を上げると口に入ってきそうな状態になっていた。
結局エリナは、マンコを嫌というほど思いっきり広げられ、中を観察され、おっぱいをグイグイと引っ張り上げられているにも関わらず、悲鳴を上げる事も出来なくなっていた。
何度かイッたのであろうエリナのマンコからはたまに愛液が噴き出し、エリナの体を伝っていく。
オッパイを持たれていた手も気が付けば乳首だけを持ち、容赦なくエリナの乳首を引っ張り上げる。
強く乳首を引っ張られ伸ばされていくのだ。
「んんん・・・・! ん・・・・ ぁ・・・・ ひ・・・・・いぎ・・・・」
エリナの小さな喘ぎがこだまする。
口を閉ざしたまま、我慢するエリナ
勿論、そんな状態を見た周囲の人が黙ってみているはずも無いのだ。
目の前のエリナの顔にチンポを押し当てている男が一気にマンコをかき混ぜ始めたのだ。
「ンギョギ・・・ ン!!・・・ンギィ!・・・・ンホ・・・・」
そんな喘ぎ声を上げる。
それを見た周囲の人が一気にエリナのマンコをかき混ぜ始め、しまいにはエリナの腰を掴んでいる人や足付近を掴んでいる人が、こそばすように、さわさわと触り始める。
「ん・・・! んひ! いひぁあ! んひょ! いひ・・・・ふぁああ・・・あ・あ・・・」
エリナにとって我慢の限界が来ていた。
全身をまさぐられ、ビクビクと跳ねる全身を抑える事ができずにいた。
そして、とどめと言わんばかりに、一気にエリナのクリトリスを捻り上げたのだ。
「いぎぎょおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!おぎょぐ、むぐ!?むぐぎ!」悲鳴を上げたエリナの口の中に一気に男の一物がなだれ込む。
ブニブニとエリナの舌に肉の触感が伝わり、先端からネバっと液体が伝わってくるのがわかる。
口を閉じようとすると、男の物を包み込むように口を閉じる。
「うぐ!?」初めての感触に慌てるエリナ
それでも、体をまさぐられ、凄い勢いで潮を噴き上げる。
言う事を聞かない自分の体をよそに、エリナは自分の口の中に入った物をどうにか吐き出そうと、舌でグリグリと押し出す。
数回失敗し、舌で先端をなめまわし、竿部分を先端から一気に舐めるように動かした後、
エリナの口から男性の物が飛び出す。
「ひぎぎょおおおおおおおおおおおおお!・・・・ん・・・ぃ・・・」一瞬声を上げて、すぐに、また口を閉じて喘ぐ。
また、あんなものを入れられたらたまったものじゃない。
それでも、口を閉じたエリナを見て、また一気にマンコをすごい勢いでかき回され始めたのだ。
それに合わせて、今度は別の男性が前に割り込み一物を顔に押し付けてくる。
「・・・・んぁ・・・」どうにか耐えるエリナ
それでも、エリナの大きなビラビラを強く引っ張り上げられ、クリトリスを捻り上げ、その上グイグイグイと思いっきり引っ張られたのだ。
「ひぎょ! ひぎょぎ! いぎょおおおおおおお! もぐ!・・・むぐううう・!むぐぐ!」
また入ってきた一物をエリナは堪能しながら、体をいじくりまわされる。
先ほどと違い、一物が入った状態でクリトリスを捻り上げてくるため
エリナは悲鳴を上げる形で、男の物をグリグリとなめまわす事になったのだ。
男のネバネバとした液体を舌で味わいながら、もがく
「あぎょぎむぐううう!おぎょもぐ! ひぎょむぐむぐ! あがぎょもご!」そんな悲鳴を上げながら、電車は進んでいく。
エリナを乗せた電車はどんどん進んでいき、ゆっくりと人が下りていく。
人が少なくなっても、エリナの周りを囲むように沢山の人があつまり、エリナを弄んでいく。
途中から、エリナは全身をこそばされ、クリトリスを引っ張り上げられる事に耐えられず、口を大きく開けて男の腰から出る肉棒をくわえだしたのだった。
それでも、グチュビシャ、ブシュブチョグチョ そんな音を鳴らしながらエリナの体をつり革替わりに握っていくのだ。
そして終点になり、エリナはボロボロになった状態で、全身から液体を流している状態で最後の一人がいなくなり、残ったクラスメイト達がエリナの体をつり革から下ろしたのだった。
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