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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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36 ゲームセンター続き(刺激強め)

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<全作品目次> https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/9232238

<エリナ目次> https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/9271262

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 エリナはゲームセンターでのVRドッチボールで、散々刺激を与えられ性器から愛液を大量に噴出させながら、真っ赤になった顔をグチャグチャにして白目を剥いて気絶したのだった。


あ~気絶しちゃったね~

あ~ だね、じゃあこのままゲームセンターの機械になって貰おうかな~

www

気絶してる間に身動き取れないように縛ろうぜ!


こうして、まだまだ続いていったのだ。


・・・


次にエリナが意識を取り戻したのは、マンコにバスケットボールが当たった衝撃だった。

ドス

「いぎょ!」 ビクンと体が跳ねる。


目を開け、上を見ると、バスケットゴールがある。


「ん?」


下をみると二つの肌色の山が見え、先端は茶色い乳輪と、小さな乳首が上を見るようにそそり立っている。

さらにその奥には、足をM字開脚で固定され、上を向くように自分のマン毛と土手が見える。


「ひ・・・!?」 あまりの光景に悲鳴を上げそうになるが、M字開脚している股の奥に、数個のバスケットボールが見え、そして今まさに一つのボールをもった男性がゴールにシュートしようとしているのだ。


エリナが驚愕の表情で目を見開く。

スローモーションでボールがゴールに向かっていく。

そして、エリナの上まで飛んでいくと、奥の板版に当たりポスっとゴールにボールが落ちる。

そのままエリナのマンコめがけて重力のおもむくままにボールが落ちてくるのだ。


ボス

「あぎぃ!」たまらず悲鳴を上げる。


それに合わせてゲーム機が得点の入った時にならす音を軽快に鳴らすのだ。


「ひ、ひ、ひ」小さく悲鳴を上げ続ける。 エリナのマンコに当たったボールはそのまま相手の元にゴロゴロと転がって、既に置いてあるボールに合流するのだ。

その間にもボールを構えてこちらにどんどん投げてくる。


エリナはゴールが決まるたびに、自分のマンコでボールを受け止め相手に返すことになったのだ。


「ひぃいいぁああ! や、やめ! いたっ! いやああ! や、やめ! いぎ!」悲鳴を何度も上げてやめるように懇願する。

それでも勿論やめて等くれないのだ。


おーすげえww

後で、俺もやろうかなw

いいんじゃない?エリナの体を皆で遊んであげましょw

エリナの体って色々出てるからボールを受け止めるのにはいい体系してるよな

ワハハw酷いいいかたw


ボールが当たる事はそこまで痛いわけではないが、それでも、その衝撃によって自分の体を見られ弄ばれている事をいやでも実感するのだ。


・・・


散々性器にボールを当てられ、ムズムズとしている所で次のゲーム機に移動させられ、固定されたのだ。


「ひぃいいいい! いや! いやああああああああああああ!」


次に固定された物はパンチングマシンなのだ。顔面蒼白になり悲鳴を上げる。

パンチングマシンの前に一人の女性が立つ。

そのパンチングマシンは、思いっきり殴ると、それに合わせて金属金具が上に跳ねる物なのだ。

その金具が上の鐘を鳴らす事になる。

その金具の軌道上に立たされ縛り上げられているのだ。


おー!これが本当のまた裂きかなww

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まあ、実際またが裂けるわけじゃないけどねw

じゃあ!さっそく試しに私がパンチングマシン叩いてみるね!

おーーー!


目の前で楽しそうにグローブをはめる女子生徒

周囲には沢山の野次馬がいるのだ。


「いや! いや! むり! や、やめて! やめて!!」


そう言うエリナの前で、コインを入れる音がする。

それに合わせ周囲でランプが付く。


じゃー!エリナちゃん!いくよ~!

その声と共に思いっきり振りかぶったのだった。


エリナの見つめる先で、一気にパンチングマシンに拳がたたきつけられる。


それと同時に、エリナの足もとにあった金具が跳ねあがる。

そしてエリナの大切な穴に向かって一気に直進する。


金具が、股下の土手を一気に押し広げ、中にあるヒダをビチンと跳ね上げ、ピンク色の肉壁をこすり上げるように上る。


バーのようになった金具が、エリナのお尻の穴付近まで一気に叩くように跳ね上げる。


ビチンとエリナは一瞬宙に浮く。

「うご!?」

とてつもない衝撃に、ギュっと力を入れて占めていたマンコからおしっこがビュっと一瞬飛び出し、そしてチョロチョロチョロとおしっこを漏らし始める。

少しして金具が重力に合わせてガシャンと落ちる。


こうして、性器攻撃を受け、一発で気絶しお漏らしする羞恥像が出来上がったのだ。


うわーすご!

やばーきったね!

マンコすごい事になってたなwww

あ~気絶した?

起こして、どんどんパンチングマシン体験させようぜ!

あ~というか、もう一回殴れば意識取り戻すんじゃね?

ワハハハハwそれはやばいなw

さ~!皆並んで!パンチングエリナマシン解禁だよ~


そんな話と共に、パンチングマシンに無情にもコインを入れ、次の人が振りかぶる。


オシッコを漏らし続けているエリナの股下からまた、一気に金具が跳ねあがる。


「おぎょおおぉおおおおおおおおおおおおお!?」


金具がマンコに突き刺さり、一気に覚醒する。


「い? ひ? な? あぎぃぎいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい! いぎ・・・」


覚醒したかと思うと、次の人がまた金具を跳ね上げ、その衝撃にエリナは気絶する。


おしっこと愛液をまき散らしながら、エリナは大きく跳ねまわりおっぱいを揺らし気絶する見世物として、その後もパンチングマシンに固定され続けたのだった。


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