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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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37 エリナ カメラ付き耳かきで中を撮影しよう

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ゲーセンでパンパンにはれ上がったマンコを晒し、気絶したエリナはその日のあまりの衝撃に半分記憶が飛んでいた。

そのため、次に目が覚めた時には、痛む性器にドギマギしながら家に帰る事になったのだった。


そのまま痛みが引くまで数週間程、露出行為の指示もなく、平和な学校生活を送っていた。


・・・


そんなあくる朝、眩い光がエリナを照らし、暖かい空気に陽気な日常を思い浮かべる日

エリナは重い足取りで学校に向かっていた。


昨日家に帰る前に、突然明日の朝露出お題発表するから!っと声をかけられたのだ。


「今日・・・また新しいお題アンケートの結果発表のはず・・・」嫌な気持ちを抱えながら、学校に向かう。

どんな結果であろうと、実行しなければならないのだ。


あれから、エリナはチエミと話が出来ていない。

それでも、チエミが問題なく学校に通えているため、こちらから下手に話しかけないようにしていた。


「ふう…」覚悟を決めて、校門を通り、教室に向かう。


教室に入るエリナを見て、クラスメイトが一斉に声を上げる。

おーー!主役の登場! じゃあ、結果を引こうか!

そう言って、数十個あるアンケート結果を解放していくのが見える。


チラリと複数のグラフが見える。


「・・・!!」細目で見ると、グラフが飛びぬけて立っている所がある。


そこに単語が色々書いてあり、複数の選択式なのかランキングのようになっているのが見え、そこに書かれている単語を見て驚愕をうける。


「膣・・・撮影・・・SNS投稿・・・」結果を見なくても、最悪な状況が頭の中に浮かぶのだ。

「こ、こ、これって・・・私の一番大切な所・・・晒上げられたりしないよね・・・」既に晒上げ自体は確定していそうだが、それでも少しの望みにかけて、小さく祈る。


・・・

エリナちゃん~決まったよ!

今日のお題は、エリナちゃんのマンコかきだね!


「え…え?・・・」突然の事に意味が分からず聞き返すように、首をかしげる。


クスクスと笑うクラスメイト達

昼休みに耳かき買ってきてあげるから、それで今日の夜にマンコの中をしっかりと、かきかきして貰うんだよ! あ!耳かきはカメラ付きの物を買ってきてあげるから!映像をクラスのSNSに投稿してね!


「え、えぇ、そ、そんな!」あまりの事にガクっと体が反応し、マンコにギュット力が入る。


クスクス笑う生徒達がクチグチに指示を飛ばしてくる。

エリナちゃんの膣内かきかきショー!

ちゃんと子宮までかきあげてね!

お、エリナの子宮鑑賞か!

www

外身も中身もしっかりと見せてね~

ウハw恥ずかし!

アンケートで決まったんだからしょうがないよねー

いや、エリナちゃん変態だし、むしろ嬉しいんじゃね?

確かに!

そんな話が飛び交い、エリナにとってこれから行う事を考えるだけでも、頭が沸騰しそうになる。そんな状態で授業を受ける羽目になったのだった。


その日、エリナはより暗い顔で家に帰る事になった。


家に帰り、ベットに静かに座る。


次の日になるまでに投稿しなければならないのだ。


「と、とにかくお風呂に入らないと・・・」そう思いお風呂に入る。


風呂を浴び、自分の部屋に戻り貰った耳かきを起動させる。

スマホにありありと写った映像を画面キャプチャーで録画する事になるのだ。


「・・・よ、よし」お風呂上りで、体にタオルだけを巻いた状態で椅子に座っている。

その状態で録画ボタンを押す。


ガクガクと震える手で耳かきをマンコの前まで持っていく。


「ひ!?」予想以上にしっかりと写る自分のマンコに悲鳴を上げそうになる。


お風呂上りで少しふやけたマンコは、艶があり、少し周囲の毛が湿っている。

割目からはエリナの大切なヒダがくっつき仲良く飛び出ている。

このビラビラを割って中に入れなければならないのだ。


「あぁああ!丸見え!ど、どうしよ!? こ、これ早く差し込んで見えないように・・・!」半分混乱するように、自分のマンコの割目に耳かきを突き立てる。


「ひぎ!」思いのほか勢いよく差し込み、ピリっと痛みが来る。

一瞬怯み、慌てて耳かきをマンコから離す。


動画には一瞬、ヒダの隙間からライトに照らされたピンク色の肉壁が見えて、そのままエリナのヒダを弾くように外に出るのが写っている。


「うぅう・・・こ、こんなの・・・恥ずかしすぎる・・・!」自分の行動に屈辱的な感覚を味わいながら、今度はゆっくりと自分の一番大切な部分に耳かきを差し込み始める。


「う・・・くっ・・・ん・・・」

スマホの画面にはピンク色の肉壁が囲い、艶めかしくエリナの膣内を映している。

涙目になりながら、ゆっくりと耳かきを差し込んでいく。


「うぅ、わ、私の膣穴、丸見え…!こ、こんな!」そんな事を思いながら、あまりの恥ずかしさに少し耳かきを入れた所で硬直する。


「こ、この後、私・・・自分で膣穴を耳かきで撫でないと

行けないんだよね・・・そ、そんな・・・」あまりの恥ずかしさに硬直したまま体が動かない。

それでも、このままでは終わらないのだ。とにかく言われた通りにしなければならないのだ。

エリナは自ら自分の膣穴をゆっくりと耳かきでこすっていく。

「ん・・・んぁ・・・ふぅ・・・」カリカリと膣の壁をなぞるように、耳かきを出し入れしながら、ゆっくりと回転させて自分の膣をじっくりと映していく。


それが終わると、またゆっくりと耳かきを入れていく。

途中自分の処女膜が出てくる。


勿論あれだけグチャグチャに膣内をかき回されたりしているため、処女膜は破れているが、自分でそんな状態になっているのかまじまじと見る事になるとは思っていなかったのだ。


とにかく恥ずかしいため、さっさと処女膜を通り過ぎようと、耳かきを奥に入れていく。

途中処女膜に当たり、グイっと奥に押し込まれていったため、引っ掛からないように出し入れしながら耳かきを入れていく。

そのため結局処女膜を耳かきで押し込んだりかきこんだりする作業まで動画に収める事になったのだ。


・・・


どうにか、膜を通り過ぎ膣の中を進んでいく。


そしてとうとう行き止まりに到達し、ひょこっと、エリナの丸い子宮が露わになったのだ。


「ひ、ひ・・・わ、私の子宮・・・」自分の子宮をまじまじと見ながら、ゆっくりと耳かきを差し込み、指示された通りなでるように触る。


「おほぉ!?」今までに感じた事のない感覚にビクビクと体が震える。

その反応で耳かきを強く握ったため、耳かきがでエリナ膣内をゴリゴリとかきあげる。

「あぎょぉ!」更に悲鳴を上げて、体が更にビクビクと反応する。

その反応に合わせて、また子宮をつっつき、ビクンと体が跳ねゴリゴリと子宮をかいていく。

結局そのまま、ビクビクと体が反応し続け、どうにか手を放す事に気が付くまで延々と膣内をかきまわす事になったのだった。


・・・


程なくして、地獄のような撮影を終わらせ後は投稿のボタンを押すだけとなっていた。

服を着て、布団に潜り込んだエリナは、先ほどの動画のサムネイルを見つめたまま硬直していた。


「あぁあああ!こ、これを本当に投稿するの・・・そ、そんな」一面ピンク色のサムネがよりいっそうエリナの投稿を拒ませる。


それでも、今日のうちに投稿しないと、明日何をさせられるか分かったものじゃないのだ。


「よ、よし・・・よし、と、投稿しないと、よし・・・ ふう・・・ いけ!」どうにか自分に言い聞かせて投稿ボタンを押す。

こうしてエリナは自分から、初めて見る膣内や子宮を皆に大公開したのだった。


「あぁあああああああああああああ!投稿しちゃった・・・あぁあああ、絶対見られてる!ぁあああ!」頭の中で先ほどの事を考えいっぱいになる。

慌ててエリナはスマホを閉じて、布団の中で目を閉じたのだった。


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